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      <title>| フルハシ環境総合研究所 | ニュースサイト</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>グリーンメールマガジン</title>
         <description><![CDATA[<strong>環境の最新情報を発信。</strong>

グリーンメールマガジン（ＧＭＭ）では、最新の環境情報に加え、フルハシ環境総合研究所のスタッフ自らが体験した生情報を毎月２回お届けしています。
めまぐるしく動く環境情勢の中で、企業として、また一個人としてどう適応していけばよいのか、そのヒントとなるような情報発信を目指しています。

配信を希望される方は、<a href="mailto:gmm@fuluhashi.jp">メール</a>にてご連絡いただくか、<a href="http://www.mag2.com/m/0000126058.html">まぐまぐ</a>にてご登録ください。


<strong>過去のグリーンメールマガジン：</strong>

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2010/08/_no175.html">175号 プロフェッショナル(22.8.6)</a>
１．プロフェッショナル
２．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
３．中小事業者向け省エネ技術研修セミナー 
４．環境性能の見える化で製品の改善・PR
５．パナソニック電工　ステークホルダーダイアログ参加者募集のご案内
６．今、求められる参加型環境教育プログラムのご紹介
７．「商品のLCA評価」でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2010/07/_no174.html">174号 メキシコ先住民の協同組合が森林農法で育てるコーヒー(22.7.26)</a>
１．メキシコ先住民の協同組合が森林農法で育てるコーヒー
２．当社が新聞に紹介されました！
３．「セミナー運営（環境教育）」でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no173.html">173号 環境コミュニケーションのイロハ(22.7.8)</a>
１．環境コミュニケーションのイロハ
２．株式会社フルハシ環境総合研究所10周年記念　経営トップセミナー
３．「エコモチ（環境教育）」でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no172.html">172号 好物の裏側にある環境問題(22.6.22)</a>
１．好物の裏側にある環境問題
２．株式会社フルハシ環境総合研究所10周年記念　経営トップセミナー
３．名古屋藤原塾のご案内
４．セミナー『おいしいコーヒーの経済論「キリマンジャロ」の苦い現実』
５．「セミナー・シンポジウム運営」でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2010/06/_no171.html">171号 身近な生き物に目を向ける(22.6.9)</a>
１．身近な生き物に目を向ける
２．株式会社フルハシ環境総合研究所10周年記念　経営トップセミナー
３．環境ビジネス・シンポジウム「中小企業の排出権取引勉強会」
４．講演「経営を伸ばす環境スイッチ」でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2010/05/_no170.html">170号 自分の身体の声を聞く (22.5.26)</a>
１．自分の身体の声を聞く：杉浦泰葉
２．2010年度　環境経営学会研究報告大会
３．ステークホルダーダイアログでいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no169_co2.html">169号 段ボール梱包におけるCO2排出削減の取組み (22.5.11)</a>
１．段ボール梱包におけるCO2排出削減の取組み：奥村友美
２．日本MFCAフォーラム　セミナー「MFCAの進化とその振り返り」
３．オリジナル環境教育プログラムでいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no168_1.html">168号 「生物多様性」をテーマに、意識啓発するには？ (22.4.22)</a>
１．「生物多様性」をテーマに意識啓発をする：上野友紀子
２．エコモチ交流会、ご参加受付中
３．世界フェアトレードデー2010.5.8
４．CBD-COP10パートナーシップ事業「6人の生態学者による講演と観察会」
５．エコネイションゲームでいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no167.html">167号 環境商品の価値を伝える！ (22.4.9)</a>
１．環境商品の価値を伝える！：永島直人
２．エコモチ交流会、ご参加受付中
３．臨時社員（中途）およびパート・アルバイト募集要項
４．名古屋藤原塾のご案内
５．シリーズ低炭素革命セミナー７「低炭素社会の実現に向けて」

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no166.html">166号 子育てから見る生物多様性 (22.3.24)</a>
１．子育てから見る生物多様性：宮田佳織
２．エコプロダクツ展ブースプログラムでいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no165_1.html">165号 全国のエコなアイディア『一村一品』 (22.3.9)</a>
１．全国のエコなアイディア　『一村一品』が大集合！：岩田茉莉江
２．モバイル学会　シンポジウム「モバイル'10」
３．生物多様性に対する取り組み解析でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no164.html">164号　しなやかにライフスタイルを変える(22.2.23)</a>
１．しなやかにライフスタイルを変える：加藤千博
２．第4回LCA日本フォーラム・日本LCA学会共催セミナー
３．設計と製造のムダを見える化！！
４．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
５．LCA評価（環境コンサルティング）でいただいた、「ありがとう」の声

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no163.html">163号　CO2 25％削減経営を考える。vol.2(22.2.9)</a>
１．CO2 25％削減経営を考える～CO2を味方につけるには～（後篇）：古川智美
２．ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会に出場します！
３．東海地域　バイオマス利活用　現地説明会開催のお知らせ
４．エコプロフィット（ECOPROFIT）・ワークショップのご案内
５．環境適合ビジネス研究会シンポジウム
　　ものづくり＋環境＋デザイン＝協創で競争力アップ
６．中小企業のための『まだやれる、省エネ＆コストダウン！』
７．環境経営をテーマにした社員研修

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/post_128.html">号外　２月のイベント情報のお知らせ。(22.1.29)</a>
１．環境適合ビジネス研究会シンポジウム
　　ものづくり＋環境＋デザイン＝協創で競争力アップ
２．エコプロフィット（ECOPROFIT）・ワークショップのご案内

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/post_127.html">号外　ハイチ大地震被災者支援について(22.1.21)</a>
１．ハイチ大地震被災者支援について

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no162co2_25.html">162号　CO2 25％削減経営を考える。(22.1.21)</a>
１．CO2 25％削減経営を考える～CO2を味方につけるには～（前編）：古川智美
２．ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会に向けて「エコモチ」のウェブ投票をお願いします！
３．お客様の「ありがとう」の声、『サンクスボイス』を紹介します！
４．中小企業のための『まだやれる、省エネ＆コストダウン！』
　　～エネルギー・材料の流れを分析すれば、ムダが見つかる！～
５．「環境NGO・NPO地域ワークショップ」持続可能な社会をつくる！
６．カーボンフットプリント制度説明会　-はじまります。製品の「CO2見える化」-　

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no161.html">161号　新年のご挨拶(22.1.5)</a>
１．2010年新たなスタート：船橋康貴

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no160.html">160号　中小企業の省エネルギー・省資源最終回！(21.12.22)</a>
１．まだまだできる！中小企業の省エネルギー・省資源(後編-事例２)：古川智美
２．ストップ温暖化！愛・知恵の環コンテスト2009にて、「エコモチ」が「特選」を受賞
３．第14回資源循環ものづくりシンポジウムにて「エコモチ」と 「ピウスチェック」が入賞
４．日独ピウス会議開催報告
５．名古屋藤原塾のご案内　　

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no159.html">159号　中小企業の省エネルギー・省資源の事例をご紹介。(21.12.8)</a>
１．まだまだできる！中小企業の省エネルギー・省資源(後編-事例１)：古川智美
２．エコプロダクツ展で会いましょう！(エコモチin エコ食品健究会、HECMEC）
３．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
４．経営チャンスとしての資源利用の効率化「第8回日独PIUS会議」　　　　
５．平成21年度　地方の元気再生事業「日本の森を考える」フォーラム　　　　
６．DECOスクール2009名古屋キャンパス「グリーンジョブ」って、なんだろう？

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no158.html">158号　まだまだできる！中小企業の省エネルギー・省資源(21.11.24)</a>
１．まだまだできる！中小企業の省エネルギー・省資源(前編)：古川智美
２．『環境・CSR報告書を読む会』 in 企業と環境展 2009　　　
　
<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no157.html">157号　わたしたちの笑顔の原点とは…？(21.11.9)</a>
１．世界中の人が笑うには『エコ』しかない：殿塚建吾
２．メッセナゴヤ「愛・知恵の環コンテスト」に「エコモチ」がエントリー御投票下さい！
３．エコデザイン＋デザイン（意匠性）＋ものづくり　の融合で、
　　エコ商品の開発を合理的にお手伝いします
４．経営チャンスとしての資源利用の効率化「第8回日独PIUS会議」　　　　

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/11/_no156.html">156号　いのちの繋がりを感じる時とは？(21.10.23)</a>
１．いのち：徳永重生
２．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
３.パナソニック電工　ステークホルダー・ダイアログ　参加者募集
４．第3回「森の楽校」参加者募集！どんぐりのシンフォニー
５．就活にCSRセミナー 2009
６．セミナー「流通企業の環境責任と、レジ袋有料化の全国的な動き」
７．グリーンジョブ国際シンポジウム～環境の時代　仕事・生き方どう選ぶ？～

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/10/_no155.html">155号　この秋オススメの情報をご紹介。(21.10.13)</a>
１．『未来の食卓』　－明るい21世紀が見れる映画－：浅井豊司
２．『環境立国エコ・ネイションゲーム』無料体験会
３．収益性を上げるエコデザイン　
　　～生産性向上、作業性向上を開発から考える～
４．エコデザイン＋デザイン（意匠性）＋ものづくり　の融合で、
　　エコ商品の開発を合理的にお手伝いします
５．太陽光発電設備を全国の幼稚園や保育園に寄贈するプロジェクト
　 「第4回そらべあスマイルプロジェクト」参加希望の幼稚園・保育園募集中　
　
<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no154.html">154号　未育児中のお母さんのリアルな見解をご紹介(21.9.24)</a>
１．お母さん目線で考える環境：宮田佳織
２. つながれっとNAGOYAライブトーク　女性と仕事　プロが語る職場のホンネ
　 「環境のお仕事～女性のアイディアでエコを楽しく～」
３．環境ジャーナリスト枝廣淳子さんと語り合う“おかいもの革命！”
　　～素敵な暮らしの作り方～

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no153.html">153号　未来を担う子供たちのために必要な事とは？(21.9.8)</a>
１．幼児期の原体験と環境教育：黒崎亜由美
２．「エコモチ」が中日新聞、中部経済新聞に掲載されました
３．フルハシ環境総合研究所　採用情報
４. 田んぼ国際環境教育会議2009
５．中国環境ビジネス交流ツアー

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no152.html">152号　世界の水事情をご紹介。(21.8.25)</a>
１．世界の水事情：太田千晶

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no151.html">151号　盛りだくさんの夏の講演会情報をご紹介。(21.8.11)</a>
１．心のリセット：杉浦泰葉
２．キッズデザイン賞受賞「地球に、子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子」
３. 平成21年度　中部ブロック環境教育リーダー研修基礎講座
４. 資源効率向上でコスト削減！
５. 名古屋市２０５０年にむけた脱温暖化戦略シンポジウム
６. 中小企業サマースクール イン 長野『グリーン技術経営』

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no150.html">150号　省エネとコスト削減の実現事例をご紹介。(21.7.23)</a>
１．省エネルギー法の規制強化はコスト削減の絶好のチャンス！：古川智美
２．ソニーグループで1万人規模の「エコモチ」キャンペーン実施
　　
<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no149.html">149号　省エネルギー法の規制強化はコスト削減の絶好のチャンス！(21.7.9)</a>
１．省エネルギー法の規制強化はコスト削減の絶好のチャンス！：古川智美
２．「環境管理者育成塾」の受講生募集

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no148.html">148号　環境に配慮した製品開発　「紙」の折りたたみイス？　(21.6.18)</a>
１．環境に配慮した製品開発「紙の折りたたみイス」：奥村 友美　
２．ものづくり環境シンポジウム～戦略的経営へ！製品開発の新たな視点～
３．トークイベント「中部地域の地域環境力を創る」
４．CSRシンポジウム「ESD×CSRを理解する“7つの質問”」

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no147.html">147号　営業担当者に必要な切り口は「環境？！」　(21.6.8)</a>
１．「営業」と「環境」の融合：上野友紀子
２．なごや環境大学・JSTプロジェクト主催講座

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no146.html">146号　「経営を伸ばす環境のツボ！」最終回　(21.5.22)</a>
１．経営を伸ばす環境のツボ！＜４＞　
　　―消費行動は環境に優しい企業への投票行動―：船橋康貴
２．フルハシ環境総合研究所がラジオで紹介されます。
３．地球温暖化は本当に進んでいるのか？CO2が原因？
４．「環境管理者育成塾」日時・内容変更のお知らせ

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no145.html">145号　船橋社長が説く「経営を伸ばす環境のツボ！」第３弾　(21.5.8)</a>
１．経営を伸ばす環境のツボ！＜３＞　―資源効率の最大化で企業イメージをアップ―：船橋康貴

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no144.html">144号 船橋社長が説く「経営を伸ばす環境のツボ！」第２弾　(21.4.22)</a>
１．経営を伸ばす環境のツボ！＜２＞　―トップの意思が支える環境経営―：船橋康貴
２．フルハシ環境総合研究所　採用情報
３．環境管理者育成塾

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no143.html">143号 船橋社長が説く、「経営を伸ばす環境のツボ！」　(21.4.8)</a>
１．経営を伸ばす環境のツボ！＜１＞　―新しい時代に挑戦する―：船橋康貴

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no142.html">142号　(21.3.19)</a>
１．多様性の強さ：永島直人

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/04/_no141.html">141号　(21.3.9)</a>
１．エコファッションについて語り合う「エコファッションCafe」：岩田茉莉江
２．オルタナ別冊「グリーン天職バイブル」に弊社が掲載！
３.名古屋藤原塾のご案内　　
４.「環境管理者育成塾」の受講生募集

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/post_109.html">号外：エコモチベーションとメンタルケアモチベーション　(21.3.2)</a>
１．「エコモチベーションとメンタルケアモチベーション」
　　　～強い会社は、社員が、自分に、環境に貢献してます！～：上野友紀子

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no140.html">140号　(21.2.20)</a>
１．市民参画型を目指す都市農業：加藤千博
２．サプライチェーン省資源化連携促進事業　成果報告会

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no139.html">139号　(21.2.9)</a>
１．時の流れ：徳永重生
２．「エコ・オフィスの作り方・使い方」セミナー
３．「環境」でつかむビジネスチャンス　エコビジネス入門講座（第4回）
４．「サステナビリティ報告ガイドラインSPI報告解説書」に対する意見募集

<a href="http://news.fuluhashi.jp/2009/01/_no138.html">138号　(21.1.22)</a>
１．企業の生物多様性保全への取り組み：黒崎亜由美
２．【訂正とお詫び】2009年1月5日発行　特集記事
　　いまそこにある未来「グリーン熱」との遭遇：上野友紀子
３．「環境」でつかむビジネスチャンス　エコビジネス入門講座（第4回）


<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no137.html">137号　(21.1.5)</a>
１．新年のご挨拶：船橋康貴
２．いまそこにある未来「グリーン熱」との遭遇：上野友紀子
３．「環境管理者育成塾」ミニ実証講座（名古屋地区）


<a href="http://news.fuluhashi.jp/2007/04/_no136.html">136号　(20.12.22)</a>
１．ホームページをリニューアルしています！
２．ヨーロッパの効果的な環境取組み事例
　　～エコビジネスプラン(ウィーン市）後編～：古川智美　
３．「環境管理者育成塾」ミニ実証講座（名古屋地区）
４・自然体験クラフトリーダー養成講座「金属編」
５・環境NGOと市民の集い　関東ブロック2008


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no135.html">135号　(20.12.9)</a>
１．エコプロダクツ展で会いましょう！：株式会社フルハシ環境総合研究所
２．ヨーロッパの効果的な環境取組み事例
　　～エコビジネスプラン(ウィーン市）前編～　：古川智美
３．「環境管理者育成塾」ミニ実証講座（名古屋地区）
４．環境NGO活動入門講座　わたしからはじめる環境活動
５．環境経営学会・日本興亜損保共同開催シンポジウム


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no134.html">134号　(20.11.21)</a>
１．「幸せ」はどうやって測る？：猪鹿倉陽子


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no133.html">133号　(20.11.7)</a>
１．ついに始まった　国内クレジット制度（CDM）：太田千晶


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_100.html">号外：エコビジネス入門 連続講座　(20.10.30)</a>
１．「環境」でつかむビジネスチャンス　エコビジネス入門　連続講座
２．マテリアルフローコスト会計普及セミナー


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no132.html">132号　(20.10.22)</a>
１．オフィスの究極の環境活動は、業務効率を上げることだ！（後編）：浅井豊司
２.名古屋藤原塾のご案内 　
３．2008年度　パナソニック電工　ステークホルダー・ダイアログ　
４．ART&LIFE自然体験リーダー養成セミナー
５．環境にやさしい「クルマ」の技術産業展 ～なごやエコクリーンカーフェア2008～


<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_97.html">号外：エコビジネス入門連続講座　(20.10.9)</a>
１．「環境」でつかむビジネスチャンス　エコビジネス入門　連続講座

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no131.html">131号　(20.10.8)</a>
１．オフィスの究極の環境活動は、業務効率を上げることだ！（前編）
２．おかたづけセミナー「スッキリの基本」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_96.html">号外：講習会・イベント等情報　(20.10.1)</a>
１．ちゅうでんエコの輪　「自然観察会＆土の絵の具でお絵かき」参加者募集！

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_95.html">号外：親子で学べるエコワークショップ　(20.9.30)</a>
１．親子で学べるエコワークショップ 「環境立国エコネイションゲーム」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_94.html">号外：エコビジネス入門連続講座等  (20.9.24)</a>
１．「環境」でつかむビジネスチャンス　エコビジネス入門　連続講座
２．親子お話deクラフトクラブ「動物たちの今と未来」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no130.html">130号　(20.9.22)</a>
１．未来に残したいもの：杉浦泰葉
２．エコでお得な買い物のコツが分かる！トークショー
３．どんぐり拾い＆植樹

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_88.html">号外：カーボンオフセット・セミナー等　(20.9.19)</a>
１．カーボンオフセット・ビジネスのいま
　　～活用方法を探る！ 事業活動のCO2をオフセット？ マーケティング？～
２．とよはしＴＬＯ「環境管理者養成塾」エコトークセッション

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_87.html">号外：講習会・イベント等情報　(20.9.10)</a>
１．とよはしＴＬＯ「環境管理者養成塾」エコトークセッション
２．子ども環境絵本塾

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no129.html">129号　(20.9.8)</a>
１．人と森との「見えない糸」を見るメガネ：永島直人
２．グリーン購入全国フォーラムin京都

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_86.html">号外：オフィスのスッキリ・エコセミナー　(20.8.28)</a>
１．オフィスのスッキリ・エコセミナー

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no128.html">128号　(20.8.22)</a>
１．環境×アート　の可能性：岩田茉莉江

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no127.html">127号　(20.8.8)</a>
１．民有林の荒廃問題：森林は誰のものか？：加藤千博
２．オフィスのスッキリ・エコセミナー
３．エコモチ最新情報
４．四日市の音風景2008

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2008/07/_no126.html">126号　(20.7.22)</a>
１．市民サミット2008に参加して：加治知恵
２．Clubエコモチ会員募集　
３．水と緑の環境週間～毎日新聞移動支局inエコプラザ～
４．ファミリーワンダーサマーキャンプ

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_78.html">号外：イベント・講習会等情報　(20.7.4)</a>
１.オーセンティックロハス（本物のロハス）とアグリ・コミュニティビジネス
２.政治のグリーン化をめざして

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no125.html">125号(20.7.4)</a>
１.本日の特集：映画『おいしいコーヒーの真実』を観てCSRを感じる：浅井豊司
２.お知らせ：洞爺湖サミット実況レポートを発信します！：加治知恵
３.環境・CSR報告書を読む会ワークショップ　
４.社員のための環境教育講座

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no124_1.html">124号(20.6.20)</a>
１.本日の特集：木を植えた人：徳永重生
２.名古屋藤原塾のご案内
３.べてるの家は理想のスローハスビジネス
４.スウェーデン・CSRスタディツアー
５.エコホテルフォーラム

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no123.html">123号(20.6.6)</a>
１.本日の特集：オフィスをスッキリさせてエコしよう　： 上野友紀子
２.名古屋藤原塾のご案内　(08年7月10日ほか)　　
３.環境教育プログラム体験セミナー
４.NEC森の人づくり講座

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_75.html">号外(20.6.2)</a>
小学校高学年向けエコイベント　森とグリーン電力～ソニーの考える新しいエコ循環

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no122.html">122号(20.5.22)</a>
１.「スローハス」で行こう！
２.なごや環境大学共育講座「つぶやきをカタチにしよう～ESD的学びをつくろう」
３.第64回日本ユネスコ運動全国大会　のご案内
４.「ART&LIFE自然体験リーダー養成セミナー」(子どもゆめ基金助成事業）
５.ユニー（株）提供　お店探検隊インタープリターになろう講座
６.エコファッションシンポジウム
「エコで売れるエコで楽しむファッションのツボ！～環境時代の新しい価値創り～」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_70.html">号外(20.5.16)</a>
ミャンマー・サイクロンおよび中国・大地震に関する緊急支援のお願い

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no121.html">121号(20.5.9)</a>
1.「いのちの食べ方」
2.“ＳＬＯＨＡＳ“（スローハス）のご案内
3.ちょいボラからまじボラまで！ [10プロジェクト大集合]環境市民　春のボランティア説明会
4.できるエコ！ DECOスクール 2008＠東京キャンパス ～お金編～
            
<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no120.html">120号(20.4.25)</a>
1.「動物に学ぶ　～わたしと牛といのちの教育～」
2.第２回「環境管理者育成塾」シンポジウムのご案内
3.2008年度環境スキルアップ講習会（名古屋会場）開講記念講演会
4.名古屋藤原塾のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no119.html">119号(20.4.03)</a>
「地球温暖化。どうする中小企業！（後編）」
＜名古屋初！＞ 「環境の仕事と働き方講座＋グリーン雇用カフェ」のご案内
＜参加者募集！＞CSRレポート　ワークショップ
 名古屋藤原塾のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no118.html">118号(20.3.17)</a>
「地球温暖化。どうする中小企業！（前編）」
－2008年環境経営講演会－のご案内
『あらためて地球温暖化を問う　CO2削減の見える化に貢献するエコステージ」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_65.html">号外(20.3.11)</a>
参加型環境教育プログラム
「エコ・ネイションゲーム」無料体験会のご案内
「環境管理者育成塾」キックオフ　シンポジウムのご案内
「エコデザイン基礎講座」開催のご案内　
『エコデザインをどう活かす？～エコデザイン手法（LCA、QFDE）基礎編～』
「やってみると簡単！ オフィスの省エネルギー
　　　～全員参加で身近な取組みを長続きさせる仕組み～」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no116.html">116号(20.2.23)</a>
東京宣言と温室効果ガスの絶対量削減
環境コミュニケーション大賞表彰式及び 環境コミュニケーションシンポジウムのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no115.html">115号(20.2.08)</a>
「食品表示見てますか？」
名古屋エコラボ会　最終回「環境問題が教える命の本当の姿」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no114.html">114号(20.1.22)</a>
「日本は地球温暖化に対するアクションが遅れている？」
クラフトリーダー養成講座のお知らせ　　
名古屋エコラボ会　第7回目「環境問題の本当の意味」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no113.html">113号(20.1.8)</a>
新年のご挨拶

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no112.html">112号(19.12.25)</a>
エコプロダクツ2007  エコモチブース出展＆キックオフイベント開催報告
第5回企業人のための自然体験型環境教育セミナーのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no111.html">111号(19.12.07)</a>
セヴァン・スズキのメッセージから学んだサステイナブルな社会実現の鍵　
第７回日独PIUS会議　～経営チャンスとしての資源利用の効率化～のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no110.html">110号(19.11.26)</a>
侘寂の心　―生け花からReduceを考える―　
環境立国「エコ・ネイションゲーム」in「みなと森と水会議２００７」のご案内　　　　　　　　　　　　　　　　　　サステナブル経営セミナーのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_66.html">号外(19.11.20)</a>
「エコモチ」がいよいよスタート

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/gmm.html">号外(19.11.13)</a>
Eco-Pro-Net発足1周年記念　モノ作りエコデザインシンポジウム
中小企業向け　ＲＥＡＣＨ規則解説セミナー

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no109.html">第109号(19.11.08)</a>
地域の過疎化から見る環境
「企業と環境展2007」～対話するCSR～ご案内　　
名古屋エコラボ会　第6回目「心と健康～ストレス対策の秘訣～」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_57.html">第108号(19.10.22)</a>
サウンドスケープと環境教育
「セヴァン・スズキさんと過ごすエコな夕べ」ご案内　　
名古屋エコラボ会第5回目「自分を信じて生きる」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_56.html">第107号(19.10.05)</a>
＜バイオ燃料＞誰がやるのか？いつまでにやるのか？　
「エコプロダクツ東北2007」
「環境マネジメントシステム全国フォーラム・全国交流会」のご案内
参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」体験会のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/09/_6.html">第106号(19.09.21)</a>
社員のエコ度は意外にも高い？
CSRセミナー「これならできる！CSR」開催のお知らせ
「パーム油とCSR」開催のお知らせ

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_.html">号外(19.09.13)</a>
We　Love　NAGOYA　2007　開催のご案内
中小企業のための環境経営実践セミナーのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_5_.html">第105号(19.09.07)</a>
女性が活躍する環境ビジネス
連続講座　CO2 マイナス60をめざしてのご案内
名古屋藤原塾のご案内
名古屋エコラボ会第4回目「従業員が働きがいを感じる会社」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_60.html">第104号(19.08.22)</a>
食糧自給率とCSR
「環境報告ガイドライン2007セミナー」のご案内
「環境経営セミナー」のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no103.html">第103号(19.08.07)</a>
動物に学ぶ～動物園の魅力～
参加型環境教育プログラム「社会・環境報告書を読む会」ワークショップのご案内
第４回LCA日本フォーラム表彰募集のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no102.html">第102号(19.7.23)</a>
持続可能社会への近道は遠回り？ (Ⅱ）～ひとりひとりの主体性を育む「環境教育」という近道～
第６回日本環境経営大賞募集のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_55.html">第101号(19.7.11)</a>
持続可能社会への近道は遠回り？ （Ⅰ）～ひとりひとりの主体性を育む「環境教育」という近道～
参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」体験会のご案内
名古屋エコラボ会～名古屋から社会を変革する力を生み出す～開講のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_54.html">第100号(19.6.22)</a>
身近なコミュニケーションスペースを活用した環境教育

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/_no99.html">第99号(19.6.11)</a>
企業のファンづくり：環境コミュニケーションの動向
ＬＣＡ無料コンサルティング支援および研究会のご案内
リコー・地球環境月間シンポジウム

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_31.html">第98号(19.5.21)</a>
本業での生物多様性配慮とは ～環境報告書ガイドライン改定に関連して～
名古屋エコラボ会～名古屋から社会を変革する力を生み出す～開講のご案内
参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」体験会のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_45.html">第97号(19.4.20)</a>
私達の生活とアボリジニ
「こころぽかぽか　からだゆったり講座」開講のご案内
2007年度 東海フォーラム開催のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_44.html">第96号(19.4.10)</a>
環境教育施設・プログラムの動向
第29回清里インタープリターズキャンプのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_46.html">第95号(19.3.23)</a>
コスト削減の秘策 『PIUS-Check』について
～マテリアルフロー分析を用いた生産工程の効率化プログラム～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_47.html">第94号(19.3.13)</a>
暮らしやすい街づくり

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_48.html">第93号(19.3.1)</a>
温暖化阻止に向けて、2050年へのシナリオ
FEI環境・経営塾　～企業力向上のための羅針盤～　のご案内
グリーン購入フォーラム　(平成18年度「みえ環境活動賞」表彰式同時開催)のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_49.html">第92号(19.2.15)</a>
企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト始動
「地球温暖化を考える旅」アメリカエコツアー　6日間の旅
省エネ住宅セミナーのお知らせ

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_50.html">第91号(19.1.23)</a>
温暖化防止へ向けて意識改革の年
サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)公開シンポジウムのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_51.html">第90号(19.1.12)</a>
「環境経営」が音をたてて動き出した！
地球環境と資源エネルギーを大切にする国民運動全国集会のご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2007/04/post_52.html">第89号(18.12.25)</a>
社会・環境コミュニケーションのヒント
環境・社会報告書シンポジウム

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_53.html">第88号(18.12.11)</a>
エコプロダクツとエコデザイン
エコプロダクツ2006 出展のお知らせ

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_52.html">第87号(18.11.22)</a>
自然とのコミュニケーション
「マイ箸デザインコンテスト」開催のお知らせ
第４回企業人のための自然体験型環境教育セミナーのご案内

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_51.html">第86号(18.11.14)</a>
環境・ＣＳＲコミュニケーションで「ファンづくり」
エコデザインセミナーのご案内
・・・・・
<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_50.html">第48号(16.11.29)</a>
”京都議定書から考える(1)”『新エネルギーに期待！』
『酒井立子の“五感で感じる”目からうろこの自然観察ツアー　参加者募集！』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_49.html">第47号(16.8.20)</a>
イベント紹介『 エコ・コミュニティづくりをテーマにした映画上映会』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_48.html">第46号(16.08.19)</a>
『雨水利用のすすめ』
『“全国初”　企業×企業の 環境コミュニケーションサイト　「Re-STEP」』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_47.html">第45号（16.06.16)</a>
『ついに本番、環境世紀！』　～CO2ブレーキング～
『うたとギターのキャンドルナイト☆コンサート』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_46.html">第44号(16.05.14)</a>
『「五感で感じる」目からうろこの自然観察ツアー』 ～開催報告編～
『東京都が大規模事業者へ二酸化炭素排出削減目標の策定義務付けへ』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_45.html">第43号(16.04.01)</a>
『公園は素敵な自然のハーモニー』～五感で感じる、目からうろこの自然観察ツアー～
『動き始めた二酸化炭素排出権ビジネス』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_44.html">第42号(16.02.27)</a>
『風力発電』
『リスクコミュニケーション』～PRTRと環境情報開示～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_43.html">第41号(16.01.27)</a>
『社会が企業に求める役割－環境から社会的責任へ－』
『エコファンドと社会的責任投資』～金融界が動き出した～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_42.html">第40号(16.02.27)</a>
『キャンドルナイト「サックス＆ピアノコンサート」』
『新発想経営キーワードは“環境”』 ～２１世紀大学、環境をテーマに開催～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_41.html">第39号(15.11.21)</a>
『環境教育ミーティング中部2003 in みかわ』
『日本環境教育ファーラム清里ミーティング2003』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_40.html">第38号(15.11.05)</a>
『浜松市　ホームページでエコライフチェック』
『簡易版ISO、エコステージは実用的で安い！』
～フルハシ環境総合研究所、評価機関としてスタート～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_39.html">第37号(15.09.30)</a>
『環境保全活動・環境教育の推進に関する意見交換会』
『リコーの環境活動』～環境先進企業をたずねて～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_38.html">第36号(15.08.29)</a>
『イギリスにおける地域の温暖化対策への取り組み』～C CITY～
『間伐体験エコツアー』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_37.html">第35号(15.07.28)</a>
『エコアクション２１に取り組む企業』～親和木材工業株式会社～　
『親子エコロジースクール』～ワシントンホテル株式会社～　

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_36.html">第34号(15.07.17)</a>
『グリーン調達の強化』～松下電器産業～
『名古屋工業大学が高校生対象の環境教育を実施』　

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_34.html">第33号(15.06.02)</a>
『進む物流企業の環境対策』～車輌のグリーン化～
『天然ガスステーション』　

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_33.html">第32号(15.05.08)</a>
『新しい環境経営評価・支援制度』
『企業物流のグリーン化の動き』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_32.html">第31号(15.04.22)</a>
『本日4月22日（火）はアースデイ（地球の日）～アースデイに木を植えませんか？～』
 『グリーン調達の動き』　

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_31.html">第30号(15.03.27)</a>
『第3回世界水フォーラム』
『株式会社エコトラック』～天然ガス車だけのクリーン輸送～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_30.html">第29号((15.03.07)</a>
『日本発カーボンオフセット・コンサート開催
『オービス環境マネジメント研究所　向井さんを訪ねて』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_29.html">第28号(15.01.07)</a>
新年のご挨拶
『ＣＯ２削減義務化へ』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_28.html">第27号(14.12.13)</a>
『環境経営度調査まとまる』
『エコリーフ環境ラベル』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_27.html">第26号(14.12.05)</a>
『平成１４年度の冬季省エネルギーについての要請内容を決定』
『RPS法の施行に向けて』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_26.html">第25号(14.10.08)</a>
『ヨハネスブルグサミット』 
『“CO2排出権取引セミナー（KRP）”レポート』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_24.html">第24号(14.09.17)</a>
『漂流する環境ホルモン』
『グリーン消費で熱帯林は救えるか』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_23.html">第23号(14.09.03)</a>
『日本テレビ「新ニッポン探検隊！」にフルハシ環境総合研究所所長出演』
『高層ビルも環境対策で価値を高める』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_22.html">第22号(14.08.02)</a>
『地球温暖化関連ニュース』
『改正温暖化対策推進法を巡る政府見解』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_21.html">第21号(14.07.16)</a>
『議定書の地に育つ環境活動』
『エコ事業所認定制度』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_20.html">第20号(14.07.02)</a>
『環境報告書　データ把握法全面開示へ』～キリンビール～
『校舎グリーン化のメリット　日当たりの違いで学力が変わる』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_19.html">第19号(14.06.11)</a>
『京都議定書　批准へ』
『CO2換算体験システム』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_18.html">第18号(14.05.22)</a>
『トーマツ-環境格付け上位企業公表』
『環境格付け』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_17.html">第17号(14.05.08)</a>
『屋上緑化で30℃低下ー国土交通省が調査結果まとめる』 
『デビューから１０年：DSDの今』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_16.html">第16号(14.03.20)</a>
『名古屋市エコ事業所認定スタート』
『地球にやさしい“魔法の箒”デザインコンテスト』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_15.html">第15号(14.03.04)</a>
「グリーン購入法一部変更」
『米国の京都議定書代替案について』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_14.html">第14号(14.02.12)</a>
「新しい東京都環境基本計画」
『アゴの骨』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_13.html">第13号(14.02.01)</a>
『平成11年度の産廃排出・処理状況　処分場の残存年数3.7年に』
『グリーン購入について』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_12.html">第12号(14.01.15)</a>
「環境省、平成12年度廃棄物不法投棄状況公表」
『世界がもし100人の村だったら』

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_11.html">第11号(13.12.18)</a>
「屋久島でごみ排出ゼロ実験」
「変化する環境コミュニケーション」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_10.html">第10号(13.12.06)</a>
「小型蛍光灯販売数」
「有機農業の展開」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_9.html">第9号(13.11.21)</a>
「温暖化の影響により熱帯地域の穀物生産量 が最大1/3減少」
「グリーン調達に世界基準」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_8.html">第8号(13.11.06)</a>
「廃棄物再資源化情報データベース」
「かおり風景百選」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_7.html">第7号(13.10.22)</a>
「地球温暖化 ２１００年には気温５・８度上昇」
「エコホテル」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_6.html">第6号(13.10.12)</a>
「小型蛍光灯販売数」
「ＧＭＭ Vol.5　ダイオキシンPART2 感想」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_5.html">第5号(13.10.02)</a>
「塩ビを使用しない電源コード」
「ダイオキシンについて　PART2」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_4.html">第4号(13.09.12)</a>
「エコ自治体、ダイオキシン、ユニクロ」
「環境経営」～環境保全と経済価値の追求～

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_3.html">第3号(13.09.03)</a>
「家庭・地域レベルで のCO2削減」
「地球温暖化問題 PART.1」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_2.html">第2号(13.08.21)</a>
「廃家電製品の不法投棄の状況について」
「食糧危機　PART1」

<a href="http://www.fuluhashi.jp/2006/12/gmm_1.html">創刊号(13.08.01)</a>
「電子情報技術産業協会、ＰＣグリーンラベル制度スタート」
「ダイオキシンについて　PART1」]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/08/post_129.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500グリーンメールマガジン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 08:54:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今、求められる参加型環境教育プログラムのご紹介</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【参加費無料　定員32名】
◆◇今、求められる参加型環境教育プログラムのご紹介◇◆
　　～環境立国エコ・ネイションゲームの体験会～
　　[名古屋] 9月28日(火)　主催:株式会社フルハシ環境総合研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

対象：人事・総務・環境・CSRご担当者様

フルハシ環境総合研究所は、2010年に創立10周年を迎えることがで
きました。その記念イベントとして、参加型環境教育プログラム体
験会（無料）を下記の日程にて開催させていただきます。
参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」とは、参加
者が、経済発展と環境のバランスをワークショップ形式で、自ら考
えることにより、さまざまな気づきを得ることができるプログラム
です。今まで数多くの企業の研修に取り入れられてきました。この
機会にぜひご体験いただき、新入社員研修や環境研修への参考にし
ていただければ幸いです。

■日時
2010年9月28日（火）14:00～16:30（受付開始13:30）
・14:00～14:15 はじめに【今、求められる環境教育とは？】
・14:15～16:15 第一部【エコ・ネイションゲーム体験】
・16:15～16:30 第二部【活用事例紹介】

■定員
32名（定員になり次第締め切らせていただきます）

■会場
名古屋都市センター14F 第3会議室
（JR ・名鉄金山駅徒歩3分）
TEL:052‐678‐2200

■お申し込み・お問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所
TEL.052‐324‐5351 FAX.052‐324‐5352
E mail：info@fuluhashi jp (担当：上原)

★無料体験ちらしもご用意しておりますので、ご利用下さい。
<a href="http://news.fuluhashi.jp/taiken.pdf">ファイルをダウンロード</a>


]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/08/post_131.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/08/post_131.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:40:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LCA（ライフサイクルアセスメント）導入コースのご案内</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇LCA（ライフサイクルアセスメント）導入コースのご案内◇◆
　 　 ～環境性能の見える化で製品の改善・PR～
　　[名古屋] 9月16日(木)　主催:株式会社フルハシ環境総合研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ライフサイクルアセスメント （Life Cycle Assessment:LCA ）とは
製品やサービスの環境影響を評価する手法です。
LCAでは、製造、輸送、販売、使用、廃棄、再利用まで各段階での環境負
荷を定量的に評価します。 代替製品や新製品の環境負荷を既存の製品と
比較し、より環境負荷の少ない製品製造・サービス提供に向けた意思決定
を行うためのツールとして使うことができます。 カーボンフットプリント
など「環境負荷の見える化」のための指標を計算するツールとしても用い
られています。 　　
このコースは社内でLCAを推進する人材を育成することを目的に開設され、
大変ご好評をいただいているコースです。

■本コースの特徴

○　LCA日本フォーラムの事務局でもある（社）産業環境管理協会とのプログ
ラムライセンス契約に基づいて講座を開講。
○   我が国有数のLCA専門家により編集され、コースを通じてブラシュアップ
された、ISO14040規格シリーズに準拠したテキストを使用。

■  講師
株式会社フルハシ環境総合研究所　環境経営プロデューサー　徳永重生

■  日時
2010年9月16日（木）　10：00～17:00（受付9:30～）

■  会場
ウィンクあいち 12階 1209会議室
（JR名古屋駅から徒歩2分）
http://www.winc-aichi.jp/access/

■　受講料
31,500円（税込）
※受講料は事前にお振り込みください。

■　定員
合計20名
※参加者が4名以下の場合は開催を中止させていただく場合があります。

■　プログラム内容

10:00～17:00

＜内容＞
１．LCAの概要と意義、国際的動向
２．LCAの手法
（ LCA調査の目的と調査範囲の設定、インベントリ分析、
ライフサイクル影響評価、ライフサイクル解釈、報告/クリ
ティカルレビュー）
３．LCAの応用と発展
４．ケーススタディによる総復習

※休憩は適宜はさみます。

■  お申込み
E-mailもしくはFAXにてお申込み下さい。後ほど、E-mailにて
受講票をお送りいたします。（E-mailのない方はFaxにてお送りします。）

▼E-mailでのお申込み：info@fuluhashi.jp
▼FAXでのお申込み：052-324-5352

■　振込先
【三菱東京UFJ銀行　上前津支店　普通口座1881140
　株式会社フルハシ環境総合研究所】
※お振り込みいただいた方のお名前が受講者と異なる場合は
お申し込み時にその旨をお伝えください。

★セミナーパンフレットもご用意しておりますので、ご利用下さい。
<a href="http://news.fuluhashi.jp/lca100803.pdf">ファイルをダウンロード</a>

■  お問い合わせ
株式会社フルハシ環境総合研究所
〒460-0022名古屋市中区金山1-14-18 金山センタープレイス6F
TEL：052-324-5351   FAX:052-324-5352
E-mail：info@fuluhashi.jp
担当：太田、奥村
]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/08/lca.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/08/lca.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 09:16:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>記事掲載</title>
         <description><![CDATA[2010/07/29　[日刊木材新聞]　戦略的環境経営の時代に対応<a href="http://news.fuluhashi.jp/100729.pdf">→ファイルをダウンロード</a>

2010/07/13　[中日新聞]　環境ビジネス　中小企業に対策指南<a href="http://news.fuluhashi.jp/100713.pdf">→ファイルをダウンロード</a>

2010/07/2　[ストップ温暖化「一村一品」大作戦 全国大会2010報告書]　環境・社会貢献活動＋CO2削減「エコモチ」　<a href="http://news.fuluhashi.jp/100702.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>

2010/07/1　[中部経済新聞]　利益アップ例紹介　フルハシ環境総研　経営トップセミナー
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/100701.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2010/05/13　[毎日新聞]　　社員の環境意識高める「エコモチ」活動交流会
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/100513.jpg" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2010/03/31　[中小企業の環境経営]　持続可能な社会づくりをトータルサポート
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/100331_2.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2010/03/31　[環境新聞]　　フルハシ環境総合研究所　企業の環境・CSR包括支援
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/100331.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2009/12/07　[エコメンド]　　50年後の地球　子供たちは笑顔ですか？
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/091207.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2009/11/10　[中日新聞]　「Viva 地球」　エコな気持ちを行動に、感謝の想いで世界とつながる
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/091110COP10.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2009/09/04　[中日新聞]　企業に好評「エコモチ」　環境に良い行動で社会貢献
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/pdf/090904Chunichi.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2009/09/03　[中部経済新聞]　ポイント貯めて社会貢献　フルハシ総研「エコモチ」活動拡大
　<a href="http://news.fuluhashi.jp/pdf/090903ChubuKeizai.pdf" target="_blank">→ファイルをダウンロード</a>
2009/08/01　[中日新聞]　軽くてエコ！紙製パイプいす
2009/07/01　[月刊石垣7月号]　中小企業でも取り組める環境経営のポイント
2009/07/01　[GREENSTYLEブック no.18]　エコモチ導入で、改めて社員の意識を高め　社会とつながるエコの取組を広げていく
2009/06/29　[毎日新聞]　ウェブで行動診断・寄付「エコモチ」
2008/05/01　[長者町新聞]　ナゴヤファッション協会、ファッションとエコ意識調査
2008/04/17　[中部経済新聞]　9割の女性購入意欲 「エコ」素材で意識調査 ナゴヤファッション協会
2008/04/17　[繊研新聞]　ナゴヤファッション協、ファッションとエコロジー意識調査
2008/03/30　[GREENSTYLEブック no.13]　企業人のエコ・モチベーションを高める新プロジェクトがいよいよスタート！
2008/03/01　[アースガーディアン3月号]　企業人エコ・モチベーションアップをはかるシステム「エコモチ」
2008/02/04　[ソトコト3月号]　企業人の環境意識を高めるエコプロジェクト、エコモチ。
2008/02/01　[オルタナ2月号]　社員の環境意識を高めるツール
2007/12/19　[日本経済新聞]　従業員の行動ポイント化
2007/12/04　[中部経済新聞]　環境とCSRの意識高揚
2007/11/21　[中部経済新聞]　フルハシ総研、独社の環境対策普及へ コスト削減も実現
2007/06/25　[中部経済新聞]　フルハシ環境総合研究所 東京市場を積極開拓 スタッフ大幅に増強]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/07/post_118.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/07/post_118.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600記事掲載</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社フルハシ環境総合研究所10周年記念　経営トップセミナー</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【参加費無料　先着50名様】
◆◇株式会社フルハシ環境総合研究所10周年記念　経営トップセミナー◇◆
　  環境時代をチャンスに！利益アップの経営戦略
　  ～環境経営の最新情報からコスト削減・CO2削減の事例まで～
　　[名古屋] 7月21日(水) 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　今は100年に一度の大きな変化の時。新しい時代「環境時代」が、すでに
訪れています。「環境」をコストとして捉えるのではなく「チャンス」に出
来た企業こそが伸びていく時代です。もはや環境に取り組まないことは機会
損失です。
　市場開拓や創造のためにも、持てる経営資源を最大限に活用し、戦略的な
環境経営を図る必要があります。環境への取組みを体系的に捉え、戦略的に
実行するためには、それぞれの取組みが「なぜ必要なのか」「その目的は何
か」「どのように実施するのか」を整理した上で計画を立てなければ「チャ
ンス」にすることは出来ません。
　本セミナーは、持続可能な企業づくりのための戦略を事例とワークショッ
プを交えながらご紹介いたします。貴社の経営戦略の一助となれば幸いです。

■日時：7月21日（水)14:00～16:30(受付13:30～)
■会場：ウィンクあいち（愛知産業労働センター）12階 1201会議室
　     （JR・地下鉄・名鉄・近鉄）名古屋駅より徒歩約2分
  　　    http://www.winc-aichi.jp/access/
■対象：製造業、サービス業の経営層の方々（先着50名様）
■費用：10周年記念の特別ご招待！（無料）

＜プログラム＞
14：00～　はじめに「環境時代をチャンスに！利益アップの経営戦略」
       【株式会社フルハシ環境総合研究所　代表取締役　船橋康貴】
14：15～　第１部「負けない企業づくり」
       【株式会社フルハシ環境総合研究所　安田昌之】
15：00～　第２部「環境経営を伸ばすための手法」
       【株式会社フルハシ環境総合研究所　奥村友美】
16：00～　個別相談会

●お申し込み手続き
下記の情報を申込先のメールアドレスにお送りください。
折り返し、「受講票」をお送りいたします。

受講申込先：info@fuluhashi.jp
※メールタイトルを「7月21日セミナー申込み」とご記載ください。
****************************************************
貴社名：
TEL:
FAX:
所在地：〒

ご出席者（1社、2名までご参加いただけます）
（1）ご芳名
ご所属・役職
E-mail:
（2）ご芳名
ご所属・役職
E-mail:
***************************************************
※セミナーパンフレットもご用意しておりますので、ご利用下さい。
<a href="http://news.fuluhashi.jp/10seminar.pdf">ファイルをダウンロード</a>
...................................................................

●お問い合わせ・照会先
株式会社フルハシ環境総合研究所
担当：奥村、太田（info@fuluhashi.jp）
〒460‐0022名古屋市中区金山1‐14‐18金山センタープレイス6F
Tel：052‐324-5351　Fax：052‐324-5352

■個人情報の取り扱いについて
・ ご記入いただきました個人情報は、当社の「個人情報保護方針」および
「個人情報保護方針について」（http://www.fuluhashi.jp/privacy.html）
に従って適切に取り扱います。
・ ご記入いただきましたお申込み情報は、お申込みの研修を適切かつ円滑
に運営するために利用いたします。事務局以外の第三者に提供・預託する
ことはありません。
・ ご記入内容に不備がある場合は、改めて内容確認のご確認を入れさせて
いただきます。
・ なお、この情報を元に、今後セミナー、サービス等のご案内をさせてい
ただく場合があります。ご案内のための新規登録が不要の場合は、□にレを
ご記入ください。
□郵送でのご案内　　□FAXでのご案内　　□E-mailでのご案内
・ お預かりしている個人情報の開示、削除等のお申し出、その他のお問い
合わせにつきましては、上記の照会先までご連絡ください。]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/07/10.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/07/10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 10:41:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコモチ交流会開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆セミナー情報◆◇

【エコモチ交流会 in 東京】
社内環境啓発『エコモチ』事例発表および企業交流会　2010年4月16日(金)
主催：mecc（みなと環境にやさしい事業者会議）／フルハシ環境総合研究所
協力：港区エコプラザ

【エコモチ交流会 in 名古屋】
社内環境啓発『エコモチ』事例発表および企業交流会　2010年4月23日(金)
主催：フルハシ環境総合研究所

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

セミナー内容
--------------

エコモチがスタートして丸2年。各社で好評いただき、現在会員企業数が22社、
体験利用企業含めると80社近くの企業がエコモチを導入されています。
エコモチを活用して社内にエコ活動を上手に広められている企業複数社に、
成功の秘訣を発表していただく事例発表および企業交流会を東京・名古屋にて
開催いたします。
これまでのエコモチの成果や、支援先のNPO/NGO団体の活動報告も行います。

■エコモチ交流会 in 東京
【日時】　2010年4月16日（金）　16:00～18:00（終了後懇親会有り）
【場所】　港区エコプラザ　ラーニングルーム（港区浜松町1-13-1）
　　　　　<a href="http://eco-plaza.net/map/" target="_blank">http://eco-plaza.net/map/</a>
【定員】　50名（応募者多数の場合は抽選／mecc会員・エコモチ会員優先）
【費用】　無料
【事例発表】NECパーソナルプロダクツ様 ／ ダイセキ環境ソリューション様
【NGO活動報告】ハンガー・フリー・ワールド様 ／ ジョイセフ様

■エコモチ交流会 in 名古屋
【日時】　2010年4月23日（金）　16:00～18:30（終了後懇親会有り）
【場所】　COTOCAFE（名古屋市中区正木3-13-17フェリーチェカーサ金山1F）
　　　　　<a href="http://www.coto-cafe.com/" target="_blank">http://www.coto-cafe.com/</a>
【定員】　30名（応募者多数の場合は抽選／会員企業優先）
【費用】　無料
【事例発表】丸和印刷様　／　小林クリエイト様
　　　　　　／　ダイセキ環境ソリューション様
【NGO活動報告】日本ユネスコ協会連盟様


紹介キャンペーン実施
--------------------

新たにお客様をご紹介いただける会員企業様へ、特典をご用意しております。
ぜひこの機会に、お知り合いの企業様を交流会にご招待くださいませ！


エコモチとは？
--------------

～環境に良い行動で社会貢献～
“エコ行動”で獲得したポイントをお金に換え、国際的な慈善事業に役立てよう
―そんな企業向けの活動が「エコモチ」です。
「パソコンのスイッチをこまめに切った」「職場で“マイカップ”を使った」
などエコモチの専用サイトには気軽に取り組めるエコ行動が並びます。
登録企業の社員は、実践した項目をチェックすれば「シード（種）」という
ポイントが獲得できます。シードがたまると、社員は医療や教育支援に取り組む
NGO（非政府組織）などを選出。利用企業はポイントに応じてNGOなどに一定額
を寄付できる仕組みです。
二酸化炭素（CO2）削減量や節約した電気代の計算も可能。
エコ行動が社会貢献に直結することを実感できるため参加者に好評いただいて
います。

エコモチ　<a href="http://www.ecomoti.jp/" target="_blank">http://www.ecomoti.jp/</a>


...................................................................
■お申込・問合せ先
下記、エコモチ事務局にて　FAXまたはE-Mailでお申込受付いたします。
1.氏名 2.貴社名 3.部署 4.役職 5.E-mail 6.電話番号 7.東京／名古屋の
いずれにご参加希望かを記入し送信下さい。
応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果は直接ご連絡さしあげます。

エコモチ事務局（株式会社フルハシ環境総合研究所内）
電話： 03-5728-3413　FAX： 03-5728-3414
E-Mail： <a href="mailto:info@ecomoti.jp">info@ecomoti.jp</a>
]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/04/post_112.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/04/post_112.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 14:33:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「環境」と現状の課題の捉え方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://news.fuluhashi.jp/gmm1761.html" onclick="window.open('http://news.fuluhashi.jp/gmm1761.html','popup','width=960,height=720,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">「環境」と現状の課題の捉え方</a>
]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/04/post_132.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/04/post_132.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500バックナンバー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 11:56:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「オルタナ」プレゼント！エコの知恵袋DM限定WEBアンケート</title>
         <description><![CDATA[弊社からのDMをお受け取りになられたお客様各位

「フルハシ環境総合研究所の“エコの知恵袋”
春は従業員の環境意識を上げる大チャンス」

をお読みいただき、また弊社ウェブサイトへアクセスいただき誠にありがとうございます。
下記のアンケートにお答え頂いた企業様の中から抽選で10名様にオルタナバックナンバーをプレゼント致します。宜しければご回答お願いします。
プレゼント応募期間は3／31までとなります。

<strong>→WEBアンケート受付終了しました</strong>]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/dmweb.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/dmweb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 21:12:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうなる!? 2010 年の環境経営... いま、あなたの会社にオススメの取組プランは?</title>
         <description><![CDATA[<strong>環境経営簡易診断チャートおよびサービスのご案内</strong>

　企業を取り巻く環境問題は、2010年にどうなるのか？
　簡単にご案内しましょう。一言で言えば、CO2が最重要課題になることは間違いありません。これからCO2は、お金そのものだと考えたほうが良いでしょう。「CO2を減らせば増益、増やせば減益」の時代が到来します。たとえば、環境税は「CO2を減らすと節税、何もしないと増税」となります。環境税の2010年4月からのスタートは見送られましたが、来年にも導入される可能性があります。そうしなければ、2020年までにCO2を25%削減するという国の目標を達成できないからです。
　すでに、省エネ法の改正、東京都CO2排出量取引制度、自然エネルギー買取制度など、CO2削減に向けて社会制度が急速に変化しています。皆様の会社では、こうした法令･規制への対応はできていますか？また、社会情勢の変化に呼応するように、マーケットでは省エネ製品や太陽光発電など、エコ商品･サービスが盛況です。皆様の会社では、エコで儲けていますか？
　まずは、以下の簡易診断チャートを使って、現状を診断してみてください。また、診断結果に対応するオススメ環境研修･活動プランも掲載しました。<a href="http://www.fuluhashi.jp/">弊社ホームページ</a>もあわせてご参考ください。
　弊社は、環境経営のプロです。10年の歴史で培った環境経営手法で、きっと御社のニーズを満たし、メリットを産み出します。これからもお客様のご要望を大切にし、「お客様に寄り添ったフレンドリーなコンサルティング会社」として努力いたします。どうぞ変わらぬご支援、ご愛顧をお願い申し上げます。]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_2010.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_2010.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501環境経営簡易診断</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 09:36:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★グリーンメールマガジン No.175★ プロフェッショナル</title>
         <description>　　　                2010年8月6日発行 株式会社フルハシ環境総合研究所
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

　　　　　　　ＧＭＭ[Green Mail Magazine] No.175

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

＊GMMは地球環境問題を前向きに解決し、「緑豊かな」地球を目指すとい
　う意味を込めて、「グリーンメールマガジン」と名付け、皆様に月2回
　お届けする環境マガジンです。
＊このメールはお名刺をいただいた方、当社とご縁のある方々へ配信して
  おります。このメールが必要のない方は、お手数ですがそのままご返信
  ください。

▼INDEX▼ ――――――――――――――――――――――――――――――

【本日の特集】
１．プロフェッショナル
　　徳永重生（株式会社フルハシ環境総合研究所）

【お知らせ】
２．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
　 ［愛知］ 9月2日（木)ほか　主催:株式会社フルハシ環境総合研究所

３．中小事業者向け省エネ技術研修セミナー 
　　エコオフィスの作り方・使い方
　　～エコなオフィスで温暖化法制度への対応＆効率アップでコストダウン～
　　[東京]　9月8日（水）　　主催:新宿区立環境学習情報センター

４．環境性能の見える化で製品の改善・PR
　　LCA（ライフサイクルアセスメント）導入コースのご案内
　　[愛知]　9月16日（木）　 主催：フルハシ環境総合研究所

５．パナソニック電工　ステークホルダーダイアログ参加者募集のご案内
　　[愛知]  9月22日（水）　 主催：パナソニック電工

６．今、求められる参加型環境教育プログラムのご紹介
　　～環境立国エコ・ネイションゲームの体験会～
　　[愛知]  9月28日（火）　 主催：フルハシ環境総合研究所

【今日のサンクスボイス】
７．「商品のLCA評価」でいただいた、「ありがとう」の声

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆本日の特集◆◇　　
１．プロフェッショナル
　　徳永重生（株式会社フルハシ環境総合研究所）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

先日ある機関から講演の依頼を受けた。「企業における環境への取り組み」と
題したもので海外からの研修生に対するセミナーである。「講師として登録す
るため環境に関する仕事の経歴を書いてください」とのことだったので、前職
を含め自分の略歴書を提出させていただいたところ、「当方の場合、ご経歴年
数で謝金を等級づけしているため書き振りによっては損をされる場合がありま
す」と確認のお手紙をいただいた。
そうは言われても、環境マネジメントの構築にタッチしたのが1990年代の後半、
以後環境以外の仕事に携わった年数もあり、どう考えても環境専任での経験は
10年を少し超えるくらいである。しかし製品の設計や生産技術など、業務の中
の一部では環境に携わっていた。そこでそれらの期間を入れた経歴書を再提出
させていただいたところ、「無事ご経歴年数20年で、等級１級で登録が完了し
ました」とのご返事をいただいた。
社内でも若いスタッフの間では、「この案件はプロの立場として意見を言うべ
きですよ！」とか、「われわれプロの提案は・・・」などという言葉が飛び交
っている。なんとなく面映ゆい思いがする。

地球が誕生して46億年、人類の誕生から500万年、地球温暖化が進んだのは産
業革命以後に化石燃料を使用しはじめた高々200年。長い地球の歴史から見る
と、ごく短い期間に環境は変化した。そして環境がビジネスに育ったのは更に
日が浅い。そんな環境の世界に生きて（株）フルハシ環境総合研究所はやっと
創立10周年。他の業界から、ヒヨッコと目されて当然の歴史である。勿論経験
年数さえ積んでいれば良いというわけではないだろうが、お客様から必要とさ
れ、信頼される「プロフェショナル」になるための経験や実績は、もっと必要
であろう。

そこで、私が好きな番組「プロフェッショナル・仕事の流儀」（NHK）に登場
された方々の言葉を紹介したい。「絶対的にリーダーシップが発揮できる
人・・」「信念と言うんですかね。自分で『こうしたいんだ』ということをし
っかり持っていて・・・」「自分がやっていること、自分の仕事が人様の役に
立っているということが確信できて、誇りと希望が持てると自分で思っている
人」など、そこに共通するのはあらゆる面で卓越した人間性が要求されるもの
であることがわかる。

環境という把握しにくく技術の確立もまだまだこれからという分野で、「プロ
フェッショナル」になるためには、迅速に謙虚に柔軟に知識や技術を磨くと同
時に、独りよがりにならず、常にお客様から必要とされているか、社会から必
要とされているかを考えられる人間にならなければと考えている。

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◆お知らせ◆◇
２．名古屋藤原塾のご案内　　　　　
　 ［愛知］9月2日（木)ほか　主催:株式会社フルハシ環境総合研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

経済、金融、政治、外交、社会、文化の幅広い分野に関する「最新の時事問
題」と「リーダーシップ」と「経営」に関する話題を取り上げて藤原直哉氏が
解説します。最新の時事問題を取り上げます。

講師：藤原直哉氏

シンクタンク藤原事務所を主宰、独立系シンクタンクとして「経済・政治・国
際情勢・組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、小田
原市遠山郷でロハス体験学校の主催、コンサルティング、社内教育、講演、執
筆活動を行っている。
全国10箇所で「藤原塾」を開催している他、NHKラジオ等にレギュラー出演し、
時局分析を行うなど、世界トップクラスの経済アナリストとして活躍中。著書
に「繰り返す世界同時株大暴落―自民崩壊・生活壊滅の時代」(あ・うん)、訳
書に「実践リーダーシップ学」(万来舎)などがある。

■日時
2010年 9月2日(木)　16:00～18:30

■会場
ローズコートホテル3F
　　地下鉄上前津駅1番出口すぐ
　　http://www.rosecourthtl.co.jp/company.htm

■受講料
8,000円(税込み）

■講演メディア
1,500円(税込み）　
　9月2日の名古屋藤原塾の講演メディアをご注文いただけます。
　メディアは、カセット・MD・CD-R(MP3)・CD-R(オーディオ形式)のいずれか
　からお選び下さい。講演後、2週間を目安に郵送いたします。

■今後の開催予定
2010年  11月 4日(木)
2011年　 1月21日(金)・3月10日(木)

■お申込み方法
氏名、御社名、お役職、E-mail、TEL、FAX、参加希望日をご記入の上、
（info@fuluhashi.jp）へお送り下さい。
講演メディアをご注文の方は、ご住所をお知らせ下さい。

■お申し込み・お問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所
TEL.052‐324‐5351 FAX.052‐324‐5352
E-mail：info@fuluhashi jp (担当：岩田、杉浦、上原)

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３．中小事業者向け省エネ技術研修セミナー　エコオフィスの作り方・使い方
　　～エコなオフィスで温暖化法制度への対応＆効率アップでコストダウン～
　　[東京]　9月8日(水)　主催:新宿区立環境学習情報センター
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省エネ対応を求められる「オフィス」。
投資をかけずにどんな対策ができるのか、を解説します。

ひとつは整理・整頓（2S）です。簡単そうで、実施・継続が難しい2Sをどのよ
うに実現するのかを事例を交えて解説します。
2Sにより業務効率を上げると残業時間が削減でき、ナレッジマネージメントに
も役立ちます。

また省エネ・3Rのほか、社員のエコ活動に対するモチベーションを上げて維持
する方法も紹介します。

講座の後半では、東京都の温室効果ガス総量削減義務と排出量取引制度導入の
経緯や特徴を説明し、制度の状況や今後の動きについて解説します。
さらに、改正省エネ法についても、法制度や対応方法についてご紹介します。

■日時
2010年9月8日（水）14:00～16:30（受付開始13:30）

■定員
30名（先着順に申込を受け付けます）

■講師
浅井豊司（株式会社フルハシ環境総合研究所　東京事務所長）
松岡守（株式会社フルハシ環境総合研究所　顧問）

■お申込・お問い合わせ
新宿区立環境学習情報センター
　電話：03-3348-6277　FAX:03-3344-4434
　E-mail:info@shinjuku-ecocenter.jp

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４．環境性能の見える化で製品の改善・PR
　　LCA（ライフサイクルアセスメント）導入コースのご案内
　　[愛知]9月16日（木）　主催：フルハシ環境総合研究所
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■本コースの特徴
・LCA日本フォーラムの事務局でもある（社）産業環境管理協会とのプログラ
　ムライセンス契約に基づいて講座を開講。
・我が国有数のLCA専門家により編集され、コースを通じてブラシュアップさ
　れた、ISO14040規格シリーズに準拠したテキストを使用。

■ 講師
徳永重生（株式会社フルハシ環境総合研究所　環境経営プロデューサー）

■日時
2010年9月16日（木）　10:00～17:00　（受付　9:30～）

■会場
ウィンクあいち　 12階　1209会議室（JR名古屋駅から徒歩2分）　
http://www.winc-aichi.jp/access/

■受講料　　
31,500円（税込）　

※開催日の2日前までにお振り込みください。

■定員
合計20名　

※参加者が4名以下の場合は開催を中止させていただく場合があります。

★詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
http://news.fuluhashi.jp/2010/08/lca.html

■お申し込み・お問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所
TEL：052-324-5351   FAX:052-324-5352
E-mail: info@fuluhashi.jp（担当：太田、奥村）

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５．パナソニック電工　ステークホルダー・ダイアログ参加者募集のご案内
　　[愛知] 9月22日（水）　主催：パナソニック電工
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

9月22日（水）、名古屋市公会堂（鶴舞公園内）において、一般消費者、NPO、
学生、企業環境担当者などの方々と「2010年度　パナソニック電工　ステーク
ホルダー・ダイアログ」を行います。
このダイアログに参加頂ける方を募集します。

フルハシ環境総合研究所が企画・運営をお手伝いさせていただいていますので、
ぜひご参加ください。

内容は、以下の通りです。
　　・（第一部）パナソニック電工の環境活動に関する意見交換・質疑応答
　　・（第二部）「生物多様性」をテーマに皆さんと一緒にワークショップ

「生物多様性」と企業の関係や対応について、
パナソニック電工と一緒に考えてみませんか？

■日時
2010年9月22日（水）13時00分～17時30分予定（開場12時30分～）
　　　終了後、簡単な懇親会を予定しております。
　　（ご都合よろしければご参加下さい）

■場所
名古屋市公会堂2F第7集会室
　　　〒466-0064　名古屋市昭和区鶴舞一丁目1-3
　　　　　　 JR中央線　鶴舞駅下車　公園口から徒歩2分
　　　　　　 地下鉄鶴舞線　鶴舞駅下車　4番出口から徒歩2分

■参加費
無料

※参加者には粗品を贈呈します。

■募集人数
30名程度

※応募者多数の場合は抽選。

■申込締切日
2010年09月03日（金）

■お申込み方法
参加希望の方は、下記項目を記述の上、Eメールにてお申し込み下さい。
抽選の結果、ご参加頂く方には追って詳細をご連絡致します。
頂いた個人情報は、ダイアログのご連絡など以外には使用致しません。

・会社名／団体名：
・部署名：
・住所：
・氏名：
・電話番号：
・応募申込み動機をご記入下さい：
　□年齢（必須項目ではございません）：
　□性別（必須項目ではございません）：

■応募先
stakeholdersdialog2010@gg.panasonic-denko.co.jp

■担当
パナソニック電工株式会社　品質・環境革新統括部　八陣（ハチジン）知広
TEL：06-6908-6803 

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６．今、求められる参加型環境教育プログラムのご紹介
　　～環境立国エコ・ネイションゲームの体験会～
　　[愛知]9月28日（火）　主催：フルハシ環境総合研究所
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フルハシ環境総合研究所の創立10周年第2弾イベントとして、参加型環境教育
プログラム体験会（無料）を開催致します。体験会では、参加者の皆さまに参
加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」をご体験いただきます。
今まで数多くの企業の研修に取り入れられてたプログラムですので、この機会
にぜひ参加いただき、新入社員研修や環境研修への参考にしていただければ幸
いです。

■日時
2010年9月28日（火）14:00～16:30（受付開始13:30）
・14:00～14:15 はじめに【今、求められる環境教育とは？】
・14:15～16:15 第一部【エコ・ネイションゲーム体験】
・16:15～16:30 第二部【活用事例紹介】

■定員
32名

※定員になり次第締め切らせていただきます。

■参加費
無料

■会場
名古屋都市センター14F 第3会議室
（JR ・名鉄金山駅徒歩3分）
TEL:052‐678‐2200

★詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
http://news.fuluhashi.jp/2010/08/post_131.html

■お申し込み・お問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所
TEL.052‐324‐5351 FAX.052‐324‐5352
E-mail：info@fuluhashi jp (担当：上原)

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◆今日のサンクスボイス◆◇
７．「商品のLCA評価」でいただいた、「ありがとう」の声
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＊「サンクスボイス」は、大切なお客様やパートナーからいただいた
 感謝の言葉です。フルハシ環境総合研究所では、みなさまからいただいた
 「ありがとう」に深く感謝し、愛される会社を目指します。 ＊


■商品のLCA(ライフサイクルアセスメント)評価■
レンタルカタログに商品使用時に排出するCO2、廃棄時に
排出するCO2を算出し、掲載しました。
商品の試用期間中に排出されるCO2をカーボンオフセット
するサービスの開発を支援。また商品開発の前段階として、
環境問題・環境経営に関する社員教育を実施し、商品開発に
向けての下地作りを行いました。

業種：物品賃貸業　実施時期：2008年

 ●担当者方の感想
　出会った1年前は、当社では環境の取り組みはなにもなかったけれど、
　フルハシさんに手伝っていただいて、やっとここまで来れました。
　ありがとうございます。

 ●当社からのコメント
　レンタルは脱所有という点で、低炭素社会には不可欠なサービスです。
　ただし、これまでレンタルがどれだけ環境性で優位なのか、可視化されて
　きませんでしたので、LCAやカーボンオフセットなど、顧客に向けて価値を
　表現できるようにすることが重要です。今後とも、事業の発展に協力させて
　いただきたいと思っています。（浅井）


 ●商品のLCA(ライフサイクルアセスメント)評価
　ライフサイクルアセスメント （Life Cycle Assessment:LCA ）とは
　製品やサービスの環境影響を評価する手法です。

　 代替製品や新製品の環境負荷を既存の製品と比較し、
　より環境負荷の少ない製品製造・サービス提供に向けた
　意思決定を行うためのツールとして使うことができます。 

　当社ではLCA導入のための社員教育や
　製品のLCA評価などを請け負っております。
　環境の取り組みをPRするためにも、お客様に数値を示すことで、
　よりご納得いただけるようになります。
　http://www.fuluhashi.jp/ecoconsul/lca.html


お客様から届いた『サンクスボイス』をホームページにて、紹介しています。
　＊Thanks Voice
 　　http://news.fuluhashi.jp/ThanksVoice/
　＊今日のサンクスボイス
　　http://news.fuluhashi.jp/ThanksVoice/2010/02/post_12.html


◇◆編集後記◇◆―――――――――――――――――――――――――――
暑い夏、まっ盛り。仕事の量や質は暑さで下がりがちだが、電気エネルギーと
ビールの消費量はウナギ登り。今日のランチは少し贅沢をして、鰻でも食べて
金曜日の午後をガンバローっと・・・。（徳永）
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▼ご意見、ご質問、お問い合わせは、こちらまでお願いします。
　gmm@fuluhashi.jp

▼本メールマガジンの各種情報の内容については万全を期しておりますが、
その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいか
なる損害についても、補償はいたしかねます。

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【発行】株式会社フルハシ環境総合研究所
【担当研究員】 上原泉
【編集】 船橋康貴 

【名古屋本社】
　〒460-0022 名古屋市中区金山1-14-18 金山センタープレイス6Ｆ
　Tel:052-324-5351 Fax:052-324-5352
【東京事務所】
　〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&amp;Sウエスト3F
　Tel:03-5728-3413 Fax:03-5728-3414

▼フルハシ環境総合研究所
http://www.fuluhashi.jp/
▼エコモチ（企業人のモチベーションアッププロジェクト）
http://www.ecomoti.jp/
▼エコプロネット(環境付加価値を創造する製品開発支援ネットワーク)
http://www.ecopronet.jp/
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</description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_no175.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_no175.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500バックナンバー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 10:55:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★グリーンメールマガジン No.174★ メキシコ先住民の協同組合が森林農法で育てるコーヒー</title>
         <description>　　　                2010年7月26日発行 株式会社フルハシ環境総合研究所
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

　　　　　　　ＧＭＭ[Green Mail Magazine] No.174

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＊GMMは地球環境問題を前向きに解決し、「緑豊かな」地球を目指すとい
　う意味を込めて、「グリーンメールマガジン」と名付け、皆様に月2回
　お届けする環境マガジンです。
＊このメールはお名刺をいただいた方、当社とご縁のある方々へ配信して
  おります。このメールが必要のない方は、お手数ですがそのままご返信
  ください。

▼INDEX▼ ――――――――――――――――――――――――――――――

【本日の特集】
１．メキシコ先住民の協同組合が森林農法で育てるコーヒー
　　猪鹿倉陽子（株式会社フルハシ環境総合研究所）

【お知らせ】
２．当社が新聞に紹介されました！
　　[中日新聞]中小企業に対策指南「コスト、CO2削減を両立」

【今日のサンクスボイス】
３．「セミナー運営（環境教育）」でいただいた、「ありがとう」の声

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◇◆本日の特集◆◇　　
１．メキシコ先住民の協同組合が森林農法で育てるコーヒー
　　猪鹿倉陽子（株式会社フルハシ環境総合研究所）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近ではフェアトレードやオーガニックの製品なども知られるようになり、
環境やCSRに関心をもつ人も増えてきました。

今回は私が学生時代に実習で訪れた、フェアトレードのオーガニックコーヒー
を生産するメキシコ先住民の協同組合の取り組みについてご紹介します。

メキシコの山岳地帯の先住民ナワット族を主な構成員とするトセパン組合では、
コーヒーなどの生産をはじめ、組合員に対する環境教育、独自の金融機関の運
営などが行われています。
拠点はメキシコプエブラ州の山岳地方にあるクエッツァランという町にあり、
約5,300世帯が組合に参加しています。トセパン組合がスタートしたのは1977
年で、生活必需品の慢性的不足と、コーヒー販売において高い仲介料を取る仲
介業者に対抗し、自分たちの暮らしを守り続けていこうと始めた組合運動が最
初でした。現在では、有機コーヒーをはじめ、オールスパイス（香辛料）、マ
カダミアナッツ、シナモンやはちみつなどを生産・販売しています。

世界で最初にコーヒーの有機栽培に取り組んだメキシコですが、盛んに取り組
まれているのが「森林農法（アグロフォレストリー）」です。森林農法とは、
元々ある森林を残したまま、果樹や作物を植えていく農法です。これにより、
さまざまな生物が共生でき、一種類だけではなく多種多様な作物を育てること
ができます。落葉により自然に土壌は豊かになり、農薬や化学肥料を使用せず
に作物を栽培することができます。当然、生物多様性が保全されます。
また、多種多様な作物を育てるので市場価格の変動に対するリスクが軽減され、
比較的安定した経営を行うことができます。

私は組合員の方が経営する農場を見に行きましたが、そこは畑というより、ま
さに森でした。全部で27種類の作物がひとつの農園で栽培されており、生態系
のバランスの中で作物が育っているのだと感じました。また、驚いたことにリ
サイクルも進んでいました。コーヒーの生産段階において発生する廃棄物であ
る果肉から有機肥料を作ったり、蜜を発酵させてアルコールを作るなど無駄が
ありません。トセパンで生産されているコーヒーはメキシコの有機認証である
Certimexを取得しており、フェアトレード商品として販売されています。

生産者の1人が語っていた言葉が、今も忘れられません。
「コーヒーが食卓に届くまでには様々な過程があります。農園で苗を植えてか
ら3年後に収穫できるようになります。コーヒーは家族や鳥などの協力があっ
て作られています。多くの人の手と動物の協力によって作られているので、
そのストーリーを理解している人に届いてほしいです。自然を守りながら作っ
ていることを世界の人たちに伝えていきたいと思います。」と語っていました。

日本は世界で3番目のコーヒー輸入国です。日頃何気なく飲んでいるコーヒー
ですが、このような生産者の想いを受け止めて私たちはコーヒーを選ぶ必要が
あるのではないでしょうか。
みなさんもコーヒーを飲む際にはどんな場所でどのように育てられたコーヒー
なのだろう・・・と思いを馳せてみてくださいね。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆お知らせ◆◇
２．当社が新聞に紹介されました！
　　[中日新聞]中小企業に対策指南「コスト、CO2削減を両立」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年7月13日に、中日新聞に掲載された当社の新しいプログラムの一部をご
紹介します。

1990年代初頭にオーストリアにて開発されたプログラム「エコプロフィット」。
ウィーン市では、1998年のプログラム開始から10年間で680社がプログラムに
参加しています。着実に効果を生み出すその手法・実績が認められ、EUやUNEP
から先進事例として表彰を受け、現在、EUやUNIDOの予算で国際展開が図られ
ています（インド、韓国、フィリピンなど）。
今回、その日本展開にフルハシ環境総合研究所が、着手することとなりました。

こんなメリットを「エコプロフィット」はうみだします！

・環境取り組みをコスト削減、利益アップにつなげる
・省エネ、CO2削減の結果を出す
・廃棄物の発生抑制、処理、管理を改善する
・EMSでもっと結果を出す
・サービスや効率を改善する
・従業員のモチベーションを上げる
・企業イメージを上げる

ご興味のある方は、どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

※掲載記事の全文は、以下からご覧ください。
http://news.fuluhashi.jp/2010/07/post_118.html

■お問い合わせ
株式会社フルハシ環境総合研究所
Tel：052-324-5351　Fax：052-324-5352
担当：古川、奥村（info@fuluhashi.jp）


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◆今日のサンクスボイス◆◇
３．「セミナー運営（環境教育）」でいただいた、「ありがとう」の声
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

＊「サンクスボイス」は、大切なお客様やパートナーからいただいた
 感謝の言葉です。フルハシ環境総合研究所では、みなさまからいただいた
 「ありがとう」に深く感謝し、愛される会社を目指します。 ＊

■エコビジネス入門セミナーの企画・運営■
「エコビジネス入門」というタイトルで、セミナーの企画・運営を行いました。

　対象：行政請負事業、中小企業経営者・実務者向けセミナー　
　実施時期：2008年

 ●担当者方の感想
　とてもよいセミナーになり、ありがとうございました。
　講師のご講演と環境製品の展示がよかったです。

 ●当社からのコメント
  おかげさまで、満足度95%の大変好評なセミナーでした。
　今回のテーマは「エコデザイン」でしたが、商品開発分野にも
　企業ニーズが強くなっていることをあらためて実感できました。

 ●セミナー・シンポジウム運営（環境教育）

　最新の環境情報をお届けするセミナー・シンポジウムをコーディネートいた
します。

　行政機関の方であれば
　　新たな施策や法令を企業の皆様に伝えたい
　　環境経営を広く普及させたい
　企業の方であれば
　　社員に最新の環境情報を伝えたい
　　最新の動向をつかみたい
　など、 目的・対象・規模・予算に合わせてセミナー・シンポジウムをコー
　ディネートいたします。
　http://www.fuluhashi.jp/ecoedu/seminar.html


お客様から届いた『サンクスボイス』をホームページにて、紹介しています。
　＊Thanks Voice
 　　http://news.fuluhashi.jp/ThanksVoice/
　＊今日のサンクスボイス
　　http://news.fuluhashi.jp/ThanksVoice/2010/02/post_16.html
 

◇◆編集後記◇◆―――――――――――――――――――――――――――
トセパンでは、農産物の生産のほかにも女性の自立を目指した日用品販売やト
ルティーヤ（とうもろこしの粉でできる主食）づくり、先住民の文化や知恵を
継承するための環境教育も行われています。まさに自然との共生と先住民文化
を交えたサステナブルな取り組みを実現しています。
今回記事を書くにあたり、実習の報告書を読み返しましたが、メキシコで出会
った人たちにもう一度会いに行きたくなりました。（猪鹿倉）
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▼ご意見、ご質問、お問い合わせは、こちらまでお願いします。
　gmm@fuluhashi.jp

▼本メールマガジンの各種情報の内容については万全を期しておりますが、
その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいか
なる損害についても、補償はいたしかねます。

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【発行】株式会社フルハシ環境総合研究所
【担当研究員】 上原泉
【編集】 船橋康貴 

【名古屋本社】
　〒460-0022 名古屋市中区金山1-14-18 金山センタープレイス6Ｆ
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【東京事務所】
　〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&amp;Sウエスト3F
　Tel:03-5728-3413 Fax:03-5728-3414

▼フルハシ環境総合研究所
http://www.fuluhashi.jp/
▼エコモチ（企業人のモチベーションアッププロジェクト）
http://www.ecomoti.jp/
▼エコプロネット(環境付加価値を創造する製品開発支援ネットワーク)
http://www.ecopronet.jp/
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</description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_no174.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/03/_no174.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500バックナンバー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 10:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコプロフィット（ECOPROFIT）・ワークショップのご案内</title>
         <description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆講演会・イベント情報◆◇
　　エコプロフィット（ECOPROFIT）・ワークショップのご案内
　  [愛知] 2月18日(木)　主催：名古屋工業大学、豊田市
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本では、CO2を2020年までに1990年比25％を削減するとの鳩山総理大臣の国連演説が国際公約となりつつあり、日本のすべての地域において具体的な対応が迫られています。こうした状況を踏まえ、オーストリアでエコプロフィット事業に係わってきたSTENUM社の経営者を招いて、エコプロフィット・ワークショップを開催します。
今回は、オーストリアの経験に学びつつ、日本の社会経済的事情を踏まえた日本独自の環境経営のあり方について考える機会にしたいと考えています。環境経営の具体的の取り組みと推進方策にご関心のある方々のご参加を期待しています。

■エコプロフィットとは
昨今、環境と経済の両立は、企業活動の前提となっており、オーストリアでは、早い時期（1992年頃）から製造業だけでなく個人事業者やサービス業を対象とした環境効率プログラムであるECOPROFITを展開している。ワークショップやワークグループなどを組み込んだコンサルティングをベースにしたもので、環境コミュニティの形成を視野に入れた普及指向型プログラムである。ECOPROFITは、MFCA等と比較して簡易型プログラムであり、MFCA等の導入に向けた第１ステップになりうるとともに、イノベーション普及指向型政策のベンチマーキングの対象と考えられる。

日程：平成22年2月18日（木）9:00～18:00
会場：名古屋工業大学 3号館 2階 M3教室
参加費：無料
対象：企業関係、行政関係、コンサルタント、大学関係の方
講演者：STENUM（オーストリア）の専務取締役（Dr. Thomas Dielacher）
主催：名古屋工業大学、豊田市
後援：株式会社フルハシ環境総合研究所、エコプロネット
申し込み方法：
名古屋工業大学　小竹暢隆（odake.nobutaka@nitech.ac.jp）
フルハシ環境総合研究所　古川智美（s-furukawa@fuluhashi.jp）

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■お申込み・問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所　（担当：古川）
TEL. 052-324-5351　FAX. 052-324-5352　
Eメール：s-furukawa@fuluhashi.jp</description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/02/ecoprofit.html</link>
         <guid>http://news.fuluhashi.jp/2010/02/ecoprofit.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:27:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中小企業のための省エネセミナー（2月26日新宿開催）</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆省エネセミナー情報◆◇
中小企業のための『まだやれる、省エネ＆コストダウン！』
～エネルギー・材料の流れを分析すれば、ムダが見つかる！～
2010年 2月26日(金)
主催：新宿区立環境学習情報センター　共催：新宿区エコ事業者連絡会
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エネルギーや材料を、どの工程で・どれだけ使ったのか、またどれくらいの
廃棄があったのか？　これがわかれば、省エネの大きなヒントになります。
マテリアルフロー（資源の流れ）を分析し、図や数字で「見える化」すると、
工程ごとの見えないムダをあぶりだすことができます。
このセミナーでは、従来の省エネ活動では見つけられなかったムダを
マテリアルフロー分析により発見し、省エネ＆コストダウンする手法を
ご紹介します。また、中小企業がマテリアルフローを導入した実践事例を
具体的に解説します。
ますます厳しくなっている価格競争、低価格化要求。これに打ち勝つには
「資源生産性」を更に上げなければなりません。まだまだ隠れたムダは
あります！　省エネにこれから取組む事業者の方も、すでに取組んでいるが
効果が上がらない事業者の方にもぜひ聞いていただきたいセミナーです。

■日時　2010年 2月26日（金）　14：30～17：00（受付開始14：00）
■場所　新宿区立環境学習情報センター２階研修室
       東京都新宿区西新宿2-11-4（新宿中央公園内）
■講師　浅井豊司（株式会社フルハシ環境総合研究所　東京事務所長）
鈴木和男（株式会社KAZコンサルティング　代表取締役社長）
■定員　30名（先着順、定員になりしだい受付終了）
■費用　無料
■申込み方法
下記、新宿区立環境学習情報センター　FAXまたはE-Mailで受付。
   1.氏名 2.御社名 3.電話番号 4.部署 5.メールアドレス、6.お役職を
記入の上送信してください。
...................................................................
■お申込み・問合せ先
新宿区立環境学習情報センター　<a href="http://www.shinjuku-ecocenter.jp/" target="_blank">http://www.shinjuku-ecocenter.jp/</a>
電話： 03-3348-6277　FAX： 03-3344-4434
E-Mail： info@shinjuku-ecocenter.jp]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/01/post_126.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 13:14:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウェブ投票をお願いします！</title>
         <description><![CDATA[ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会に向けてウェブ投票をお願いします！

環境省が行う温暖化対策「一村一品・知恵の環づくり」事業の一環である「ストップ温暖化！愛・知恵の環コンテスト2009」において、2009年11月14日愛知県内の地域で展開する温暖化対策の中から意義深い活動であるとして、エコモチが「特選」を受賞しました。
メッセナゴヤ会場にて御投票いただいた皆様、ありがとうございました。

特選受賞により、「ストップ温暖化大作戦」愛知県代表として2010年2月13〜14日に東京（ニューピアホール）にて開催される全国大会に出場することとなりました。

全国大会では、1月12日より2月8日までウェブ投票を受け付けています。
エコモチに、みなさまからの一票をご協力お願い申し上げます。
<a href="http://www.jccca.org/daisakusen/" target="_blank">http://www.jccca.org/daisakusen/</a>]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/01/post_125.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 12:14:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新年のご挨拶</title>
         <description><![CDATA[<strong>2010年新たなスタート</strong>

皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年、株式会社フルハシ環境総合研究所は10年目の年を迎えます。
10年続けてこられたのは、皆様のおかげだと深く感謝いたします。
「何事も10年で一人前」とよく言われますが、ようやく一人前の入り口に立て
たということで、もう一度スタートラインを引いて、謙虚な気持ちで、初心に
かえって10年目の年を一日一日大切にしたいと思います。

その一つとして、これまでの当社の事業「環境教育」「環境コミュニケーショ
ン」「環境コンサルティング」という形態を大きく変化させようと考えていま
す。物の価値が昨年のリーマンショック以来変化したことは皆様もお気づきだ
と思います。本当に価値のある、いわゆる創造力がにじみ出るようなことしか、
皆様に喜んで受け取っていただけないと強く感じています。新たなスタートラ
インに立って、新しい事業スキームで本物の価値を皆様に提供させていただき
たいと考えています。

また、今年は名古屋でCOP10が開かれることもあり「生物多様性」がひとつテー
マとなります。生物多様性についてはいろんな語られ方がされていますが、や
はり生き物と生き物の連鎖、モノやコトの連鎖、それがよどみなく繋がりあっ
ている宇宙の采配の中で、謙虚にこの繋がりを取り戻していく、繋がりを大切
にしていく、繋がりから新しい物を見出していく、これこそが生物多様性だと
考えています。私達自身もその繋がりの一部であるということをしっかりと考
え、全ては繋がっているということをテーマにして、生物多様性というものを
当社らしく情報発信をして皆様と考えていきたいと思います。


株式会社フルハシ環境総合研究所
代表取締役　船橋康貴]]></description>
         <link>http://news.fuluhashi.jp/2010/01/post_124.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200News Backnumber</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 15:21:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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