エコモチ交流会開催のお知らせ

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◇◆セミナー情報◆◇

【エコモチ交流会 in 東京】
社内環境啓発『エコモチ』事例発表および企業交流会 2010年4月16日(金)
主催:mecc(みなと環境にやさしい事業者会議)/フルハシ環境総合研究所
協力:港区エコプラザ

【エコモチ交流会 in 名古屋】
社内環境啓発『エコモチ』事例発表および企業交流会 2010年4月23日(金)
主催:フルハシ環境総合研究所

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セミナー内容
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エコモチがスタートして丸2年。各社で好評いただき、現在会員企業数が22社、
体験利用企業含めると80社近くの企業がエコモチを導入されています。
エコモチを活用して社内にエコ活動を上手に広められている企業複数社に、
成功の秘訣を発表していただく事例発表および企業交流会を東京・名古屋にて
開催いたします。
これまでのエコモチの成果や、支援先のNPO/NGO団体の活動報告も行います。

■エコモチ交流会 in 東京
【日時】 2010年4月16日(金) 16:00~18:00(終了後懇親会有り)
【場所】 港区エコプラザ ラーニングルーム(港区浜松町1-13-1)
     http://eco-plaza.net/map/
【定員】 50名(応募者多数の場合は抽選/mecc会員・エコモチ会員優先)
【費用】 無料
【事例発表】NECパーソナルプロダクツ様 / ダイセキ環境ソリューション様
【NGO活動報告】ハンガー・フリー・ワールド様 / ジョイセフ様

■エコモチ交流会 in 名古屋
【日時】 2010年4月23日(金) 16:00~18:30(終了後懇親会有り)
【場所】 COTOCAFE(名古屋市中区正木3-13-17フェリーチェカーサ金山1F)
     http://www.coto-cafe.com/
【定員】 30名(応募者多数の場合は抽選/会員企業優先)
【費用】 無料
【事例発表】丸和印刷様 / 小林クリエイト様
      / ダイセキ環境ソリューション様
【NGO活動報告】日本ユネスコ協会連盟様


紹介キャンペーン実施
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新たにお客様をご紹介いただける会員企業様へ、特典をご用意しております。
ぜひこの機会に、お知り合いの企業様を交流会にご招待くださいませ!


エコモチとは?
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~環境に良い行動で社会貢献~
“エコ行動”で獲得したポイントをお金に換え、国際的な慈善事業に役立てよう
―そんな企業向けの活動が「エコモチ」です。
「パソコンのスイッチをこまめに切った」「職場で“マイカップ”を使った」
などエコモチの専用サイトには気軽に取り組めるエコ行動が並びます。
登録企業の社員は、実践した項目をチェックすれば「シード(種)」という
ポイントが獲得できます。シードがたまると、社員は医療や教育支援に取り組む
NGO(非政府組織)などを選出。利用企業はポイントに応じてNGOなどに一定額
を寄付できる仕組みです。
二酸化炭素(CO2)削減量や節約した電気代の計算も可能。
エコ行動が社会貢献に直結することを実感できるため参加者に好評いただいて
います。

エコモチ http://www.ecomoti.jp/


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■お申込・問合せ先
下記、エコモチ事務局にて FAXまたはE-Mailでお申込受付いたします。
1.氏名 2.貴社名 3.部署 4.役職 5.E-mail 6.電話番号 7.東京/名古屋の
いずれにご参加希望かを記入し送信下さい。
応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果は直接ご連絡さしあげます。

エコモチ事務局(株式会社フルハシ環境総合研究所内)
電話: 03-5728-3413 FAX: 03-5728-3414
E-Mail: info@ecomoti.jp

「オルタナ」プレゼント!エコの知恵袋DM限定WEBアンケート

弊社からのDMをお受け取りになられたお客様各位

「フルハシ環境総合研究所の“エコの知恵袋”
春は従業員の環境意識を上げる大チャンス」

をお読みいただき、また弊社ウェブサイトへアクセスいただき誠にありがとうございます。
下記のアンケートにお答え頂いた企業様の中から抽選で10名様にオルタナバックナンバーをプレゼント致します。宜しければご回答お願いします。
プレゼント応募期間は3/31までとなります。

→WEBアンケート受付終了しました

エコプロフィット(ECOPROFIT)・ワークショップのご案内

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◇◆講演会・イベント情報◆◇
  エコプロフィット(ECOPROFIT)・ワークショップのご案内
  [愛知] 2月18日(木) 主催:名古屋工業大学、豊田市
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日本では、CO2を2020年までに1990年比25%を削減するとの鳩山総理大臣の国連演説が国際公約となりつつあり、日本のすべての地域において具体的な対応が迫られています。こうした状況を踏まえ、オーストリアでエコプロフィット事業に係わってきたSTENUM社の経営者を招いて、エコプロフィット・ワークショップを開催します。
今回は、オーストリアの経験に学びつつ、日本の社会経済的事情を踏まえた日本独自の環境経営のあり方について考える機会にしたいと考えています。環境経営の具体的の取り組みと推進方策にご関心のある方々のご参加を期待しています。

■エコプロフィットとは
昨今、環境と経済の両立は、企業活動の前提となっており、オーストリアでは、早い時期(1992年頃)から製造業だけでなく個人事業者やサービス業を対象とした環境効率プログラムであるECOPROFITを展開している。ワークショップやワークグループなどを組み込んだコンサルティングをベースにしたもので、環境コミュニティの形成を視野に入れた普及指向型プログラムである。ECOPROFITは、MFCA等と比較して簡易型プログラムであり、MFCA等の導入に向けた第1ステップになりうるとともに、イノベーション普及指向型政策のベンチマーキングの対象と考えられる。

日程:平成22年2月18日(木)9:00~18:00
会場:名古屋工業大学 3号館 2階 M3教室
参加費:無料
対象:企業関係、行政関係、コンサルタント、大学関係の方
講演者:STENUM(オーストリア)の専務取締役(Dr. Thomas Dielacher)
主催:名古屋工業大学、豊田市
後援:株式会社フルハシ環境総合研究所、エコプロネット
申し込み方法:
名古屋工業大学 小竹暢隆(odake.nobutaka@nitech.ac.jp)
フルハシ環境総合研究所 古川智美(s-furukawa@fuluhashi.jp)

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■お申込み・問い合わせ先
株式会社フルハシ環境総合研究所 (担当:古川)
TEL. 052-324-5351 FAX. 052-324-5352 
Eメール:s-furukawa@fuluhashi.jp

中小企業のための省エネセミナー(2月26日新宿開催)

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◆省エネセミナー情報◆◇
中小企業のための『まだやれる、省エネ&コストダウン!』
~エネルギー・材料の流れを分析すれば、ムダが見つかる!~
2010年 2月26日(金)
主催:新宿区立環境学習情報センター 共催:新宿区エコ事業者連絡会
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エネルギーや材料を、どの工程で・どれだけ使ったのか、またどれくらいの
廃棄があったのか? これがわかれば、省エネの大きなヒントになります。
マテリアルフロー(資源の流れ)を分析し、図や数字で「見える化」すると、
工程ごとの見えないムダをあぶりだすことができます。
このセミナーでは、従来の省エネ活動では見つけられなかったムダを
マテリアルフロー分析により発見し、省エネ&コストダウンする手法を
ご紹介します。また、中小企業がマテリアルフローを導入した実践事例を
具体的に解説します。
ますます厳しくなっている価格競争、低価格化要求。これに打ち勝つには
「資源生産性」を更に上げなければなりません。まだまだ隠れたムダは
あります! 省エネにこれから取組む事業者の方も、すでに取組んでいるが
効果が上がらない事業者の方にもぜひ聞いていただきたいセミナーです。

■日時 2010年 2月26日(金) 14:30~17:00(受付開始14:00)
■場所 新宿区立環境学習情報センター2階研修室
東京都新宿区西新宿2-11-4(新宿中央公園内)
■講師 浅井豊司(株式会社フルハシ環境総合研究所 東京事務所長)
鈴木和男(株式会社KAZコンサルティング 代表取締役社長)
■定員 30名(先着順、定員になりしだい受付終了)
■費用 無料
■申込み方法
下記、新宿区立環境学習情報センター FAXまたはE-Mailで受付。
1.氏名 2.御社名 3.電話番号 4.部署 5.メールアドレス、6.お役職を
記入の上送信してください。
...................................................................
■お申込み・問合せ先
新宿区立環境学習情報センター http://www.shinjuku-ecocenter.jp/
電話: 03-3348-6277 FAX: 03-3344-4434
E-Mail: info@shinjuku-ecocenter.jp

ウェブ投票をお願いします!

ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会に向けてウェブ投票をお願いします!

環境省が行う温暖化対策「一村一品・知恵の環づくり」事業の一環である「ストップ温暖化!愛・知恵の環コンテスト2009」において、2009年11月14日愛知県内の地域で展開する温暖化対策の中から意義深い活動であるとして、エコモチが「特選」を受賞しました。
メッセナゴヤ会場にて御投票いただいた皆様、ありがとうございました。

特選受賞により、「ストップ温暖化大作戦」愛知県代表として2010年2月13〜14日に東京(ニューピアホール)にて開催される全国大会に出場することとなりました。

全国大会では、1月12日より2月8日までウェブ投票を受け付けています。
エコモチに、みなさまからの一票をご協力お願い申し上げます。
http://www.jccca.org/daisakusen/

新年のご挨拶

2010年新たなスタート

皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年、株式会社フルハシ環境総合研究所は10年目の年を迎えます。
10年続けてこられたのは、皆様のおかげだと深く感謝いたします。
「何事も10年で一人前」とよく言われますが、ようやく一人前の入り口に立て
たということで、もう一度スタートラインを引いて、謙虚な気持ちで、初心に
かえって10年目の年を一日一日大切にしたいと思います。

その一つとして、これまでの当社の事業「環境教育」「環境コミュニケーショ
ン」「環境コンサルティング」という形態を大きく変化させようと考えていま
す。物の価値が昨年のリーマンショック以来変化したことは皆様もお気づきだ
と思います。本当に価値のある、いわゆる創造力がにじみ出るようなことしか、
皆様に喜んで受け取っていただけないと強く感じています。新たなスタートラ
インに立って、新しい事業スキームで本物の価値を皆様に提供させていただき
たいと考えています。

また、今年は名古屋でCOP10が開かれることもあり「生物多様性」がひとつテー
マとなります。生物多様性についてはいろんな語られ方がされていますが、や
はり生き物と生き物の連鎖、モノやコトの連鎖、それがよどみなく繋がりあっ
ている宇宙の采配の中で、謙虚にこの繋がりを取り戻していく、繋がりを大切
にしていく、繋がりから新しい物を見出していく、これこそが生物多様性だと
考えています。私達自身もその繋がりの一部であるということをしっかりと考
え、全ては繋がっているということをテーマにして、生物多様性というものを
当社らしく情報発信をして皆様と考えていきたいと思います。


株式会社フルハシ環境総合研究所
代表取締役 船橋康貴

日独ピウス会議開催報告

12月17日、とよたビジネスフェア2009の同時開催イベントとして、豊田市とEFA主催にて第8回日独ピウス会議が開催されました。豊田市内の企業を中心に80名程度の参加者にご参加いただきました。豊田市長とドイツNRW州環境省次官の挨拶にはじまり、フルハシ環境総合研究所がEFAと共同でコンサルティングを担当したPIUS-Check 実施企業による事例発表を含め、資源効率の向上によるコスト削減と環境負荷低減の日独における事例の発表が行われました。

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第14回資源循環ものづくりシンポジウムにて「エコモチ」と「ピウスチェック」が賞受賞

12月11日に行われた資源循環型ものづくり研究会(IMS)主催の「第14回資源循環型ものづくりシンポジウム」にて、事例発表を行いました。「エコモチ」は「資源循環型ものづくり研究会会長賞」を受賞しました。また、「株式会社生方製作所におけるピウスチェックの取組み(マテリアルフロー分析による省エネ・省資源診断)」がフルハシ環境総合研究所と生方製作所様の共同で「社団法人中部産業連盟会長賞」を受賞しました。

第14回資源循環ものづくりシンポジウムにて「エコモチ」が、「資源循環型ものづくり研究会会長賞」を受賞

資源循環型ものづくり研究会(IMS)開催の「資源循環型ものづくりシンポジウム」にて、事例発表を行いました。エコモチは「資源循環型ものづくり研究会会長賞」を受賞しました。(2009年12月11日)

ストップ温暖化!愛・知恵の環コンテスト2009にて「エコモチ」が、「特選」を受賞

環境省温暖化対策「一村一品・知恵の環づくり」事業の一環である「ストップ温暖化!愛・知恵の環コンテスト2009」において、地域で展開する温暖化対策として意義深い活動であるとして「特選」を受賞しました。(2009年11月14日)
メッセナゴヤ会場にて御投票いただいた皆様、ありがとうございました。

※特選受賞により、「ストップ温暖化大作戦」愛知県代表として2月13~14日に東京(ニューピアホール)にて開催される全国大会に出場することとなりました。その様子も後日ご報告させていただきます。

平成21年度 地方の元気再生事業 「日本の森を考える」フォーラム 参加者募集

平成21年度 地方の元気再生事業 「日本の森を考える」フォーラム

テーマ:持続可能な生活環境と日本の森を考える―

複層林を育てるための森林伐採と、未来の住宅のあり方を直結した
環境共生住宅・ オルタナハウスの具現化を模索します。

本当のエコハウスは、どんな姿をしているのでしょうか。
未来の住宅は、CO2を排出しません。
地球と人の未来のために、どう生きたらいいでしょうか。
木を計画的に伐採しないと、森が継承できなくなります。
日本の技とエコの発想から生まれた技術を世界へ。


■日  時:平成21年12月15日(火)13:30~16:00
■場  所:中津川市「にぎわいプラザ・ホール」
      岐阜県中津川市栄町1番1号 TEL 0573-66-1111

※名古屋からの所要時間/
JR中央本線 名古屋駅から中津川駅までL特急しなので約48分、
普通で約1時間17分

■スピーカー:
森   摂(もり・せつ)氏
  (環境とCSRと「志」のビジネス情報誌「オルタナ」代表・編集長)
馬場 正尊(ばば・まさたか)氏
  (建築家・「未来の住宅」著者・東北芸術工科大学准教授)
大塚 玲奈 (おおつか・れいな)氏
  (日本のエコと技を世界に発信!・「エコトワザ」代表・編集長〈環境外交官〉)

内木 篤志 (ないき・あつし)
  (加子母森林組合 代表理事 組合長)

■参加料:無料
■定  員:70名

■主 催:加子母ひのき拡販推進協議会
■構成員:
中津川市/名古屋大学/岐阜県立森林文化アカデミー/加子母林材振興会/
かしもひのき建築協同組合/加子母森林組合
■後 援:
オルタナ/トヨタ紡織/新(あらた)/丸二/東京ふるさと建設業センター/
みやぎ蔵王建設業地域振興協会/地球未来フォーラム/
地・LOHAS推進会議/フルハシ環境総合研究所

■お申込み方法
http://www.kashimo-hinoki.netにアクセスし、PDF申し込み用紙を出力し、記入のうえ、
FAXで0573-79-3311にお送りください。
または、お問い合わせフォームからお申込みいただけます。

■お問合せ
加子母ひのき拡販推進協議会 加子母森林組合
TEL:0573-79-3333 FAX:0573-79-3311
E-mail:info@fa-kashimo.jp


詳細チラシ→ファイルをダウンロード

省エネ経営セミナー「省エネで経営を強くする 省エネ経営ココがポイント!」

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◇◆省エネ経営セミナー
「省エネで経営を強くする 省エネ経営ココがポイント!」◇◆
 【横浜】第1回 12月7日(月) 主催:横浜市経済観光局経営・創業支援課
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省エネを実践し、コストダウンや従業員の活力アップなど経営を強化していた
だくために、省エネ経営セミナーを開催します。製造現場、オフィス業務のあ
る幅広い業種で実践できる「具体的省エネ手法」について、事例を交えて解説
します。中小企業(製造業・サービス業)の経営者、実務者にお奨めのセミ
ナーです。

◇第1回「製造業には、ムダが隠れている」◇

本セミナーでは、工程ごとに効果的な改善箇所を発見する分析手法を紹介しま
す。この手法は、資源価格の高騰や取引先からのコスト削減要求に対応するた
めに、効果的です。これまで製造業で行われてきたカイゼン活動とは切り口が
異なり、新たな省エネ効果が見込めます。

■日時:平成21年12月7日(月)14:30~17:00(14:00受付開始)
■場所:横浜メディア・ビジネスセンター7階 
   (財)横浜企業経営支援財団 大会議室
    http://www.idec.or.jp/aboutus/a5-map.php4
■定員:50名(先着順)
■参加費:無料
■申込み方法:下記「お申込み・お問合せ」まで
■内容:
(1)講演「中小企業が環境で経営を伸ばすツボ!」
 講師:船橋康貴氏(フルハシ環境総合研究所 代表取締役社長)

(2)講演「資源効率化を診断するツール マテリアルフロー分析」
 講師:中嶌道靖氏(関西大学 商学部教授)

(3)事例発表「製造現場の省エネ・省資源~隠れたムダはあった」
 講師:鈴木正博氏(株式会社生方製作所 主担当)

(4)事例発表「省エネ・省資源の発見~経営体質が強くなった」
 講師:安田府佐雄氏(三惠工業株式会社 開発部部長)

■URL:http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/shien/keiei/eco.html


◇第2回「エコなオフィスの作り方、使い方」◇

これまでのオフィス業務での省エネ活動の多くが設備機器のエネルギー使用削
減に留まっている中、本セミナーでは、オフィスでの業務効率を向上し、業務
時間を短縮することにより、省エネ効果が得られる2S(整理・整頓)実践手法
とその効果を解説します。

■日時:平成22年2月5日(金)14:30~17:00(14:00受付開始)
■場所:横浜メディア・ビジネスセンター7階 
    (財)横浜企業経営支援財団 大会議室
    http://www.idec.or.jp/aboutus/a5-map.php4
■定員:50名(先着順)
■参加費:無料
■申込み方法:下記「お申込み・お問合せ」まで
■内容:
(1)講演「中小企業が環境で経営を伸ばすツボ!」
 講師:船橋康貴氏(フルハシ環境総合研究所 代表取締役社長)

(2)講演「整理整頓が生み出す経営資源」
 講師:小松易氏(すっきりラボ代表 かたづけ士)

(3)事例発表「2Sオフィスのビフォー・アフター~ダンボール96箱分を廃棄!」
 講師:立野久美氏(国際環境ソリューションズ株式会社 研究員)

(4)事例発表「やる気が大事!社員みんなでCO2削減」
 講師:鳥原久資氏(株式会社丸和印刷 代表取締役社長)

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【お申込み・お問合せ】
お申し込みは、以下の内容を下記宛先までメールにてお知らせください。
氏名/御社名/部署・役職/電話番号/FAX番号/メールアドレス/ご希望講座

株式会社フルハシ環境総合研究所
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5エビス・S&S・ウエスト3F
TEL:03-5728-3413 FAX:03-5728-3414
E-Mail:n-nagashima@fuluhashi.jp(永島)まで

メッセナゴヤ「愛・知恵の環コンテスト」に「エコモチ」がエントリー 御投票下さい!

メッセナゴヤ「愛・知恵の環コンテスト」に「エコモチ」がエントリー  御投票下さい!

11月11日(水)~14日(土)に愛知県で開催される「メッセナゴヤ2009」におい
て「愛・知恵の環コンテスト」※が行われます。

弊社の「エコモチ」がコンテストにエントリーしており、活動内容がパネル展示
されています。会場へお立ち寄りの際には、ぜひ一票を投じていただけましたら
幸いです。

■日時:11月11日(水)~14日(土)
■会場:ポートメッセなごや 第2展示場(2号館)
    ブース:F-15(愛知県地球温暖化防止活動推進センター)
■詳細URL:http://www.messenagoya.jp/

※「愛・知恵の環コンテスト」とは。
地球温暖化防止活動の地域のシンボルとなる取組みを募集し、愛知県内に広げる
ことを目的として、平成19年度から環境省が実施する温暖化対策「一村一品知恵
の環づくり事業」の一環として、愛知県地球温暖化防止活動推進センター(社団
法人環境創造研究センター)が実施する事業です。

エコデザイン+デザイン(意匠性)+ものづくり の融合で、エコ商品の開発を合理的にお手伝いします

エコデザイン+デザイン(意匠性)+ものづくり の融合で、
エコ商品の開発を合理的にお手伝いします

「環境に配慮した製品を開発したいが、何からすればよいのかわからない」「製品
の環境性を数値化、見える化したい」「環境配慮製品の改善のための材料がほしい」
「連携して開発を行いたい」「製品の環境性をもっとうまくPRしたい」「工場全
体のCO2排出量を算出したい」「資源効率を向上してコスト削減をはかりたい」
「環境配慮製品を売れるデザインにしたい」など、環境配慮型ものづくりに関する
課題やお悩みについてご相談ください。

相談員 株式会社コボ 山村真一、村松甫
     株式会社フルハシ環境総合研究所 徳永重生、奥村友美
     オフィスオクヤマ 奥山哲也
     その他技術士、エコ製品開発コーディネーターなど

■日時:2009年11月27日(金) 13:30~17:00のうち、1社30分程度
■会場:株式会社コボ 会議室 http://www.cobodesign.co.jp/contact.htm
    名古屋市昭和区川名本町2-58-4(地下鉄御器所駅1番出口より徒歩7分)
■参加費:無料
■定員:10社程度(対象:経営者、環境・開発部門担当者)
■お申込み方法:下記の情報を記載の上、お申込み先へメールでお送りください。
        メールタイトル:11月27日勉強会参加申込み
        メール本文に下記の情報をご記入ください
        お名前、会社名、部署・役職、メール、電話番号、FAX番号、
        相談したい内容
■主催:東海ものづくり創生協議会「環境適合ビジネス研究会」
■共催:エコプロネット

...................................................................
■お申込み・問い合わせ先
株式会社コボ(担当 村松)
TEL052-763-7166 FAX052-763-7169 E-mail: ecobiz@cobodesign.co.jp
エコプロネット事務局:株式会社フルハシ環境総合研究所 (担当 奥村)
TEL052-324-5351

経営チャンスとしての資源利用の効率化「第8回日独PIUS会議」参加者募集

経営チャンスとしての資源利用の効率化
「第8回日独PIUS会議」 参加者募集

第8回日独PIUS会議では、
プロセス重視型のマテリアルフロー分析を行うことにより、
日本およびドイツ企業がいかにして生産プロセスを改善し、
環境およびコストメリットが生まれたかのご紹介をします。
豊田市、NRW州効率化エージェンシー、及び関係者一同、
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

・日時:2009年12月17日(木)13:30 ~ 18:00 (13:00受付開始) 
・会場:スカイホール豊田(豊田市総合体育館) 大会議室(豊田市八幡町1-20)
・主催:豊田市、NRW州効率化エージェンシー(EFA) 
・参加費:無料(日独同時通訳付)
・後援:株式会社フルハシ環境総合研究所、JETRO名古屋貿易情報センター、
ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン(NRW)州 環境・自然保護・農業・
消費者保護省、PIUS-INFO.de, ECOSジャパンコンサルタント、環境パートナー
シップ・CLUB(EPOC)、エコプロネット、NRW.INVEST


■プログラム 
司会:ジャーナリスト・キャスター信州大学経営大学院客員准教授 三神万里子氏
13:00 受付開始

挨拶・オープニング講演
13:30 豊田市 市長 鈴木公平
13:55 ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン(NRW)州
    環境・自然保護・農業・消費者保護省 次官 アレクサンダー・シンク 

基調講演
14:20 トヨタ自動車の環境取組み ~モノづくりと環境取組み~
    トヨタ自動車株式会社 CSR・環境部環境室調達生産グループ担当部長
     川口隆守
14:45  自動車産業におけるフォルクスワーゲン社での持続可能戦略
フォルクスワーゲン AG (ドイツ、ヴォルフスブルグ)
CSR・サスティナビリティー調整部長 ゲルハルト・プレトリウス

15:10   コーヒーブレイク

専門講演
15:30 生産における資源効率-持続可能な気候変動対策への鍵
NRW州効率化エージェンシー(ドイツ・デュイスブルク) 
専務 ペーター・ヤーンス
15:50 圧縮空気分野におけるエネルギー効率の改善-コスト削減を伴うサービス契約
ケーザー・コンプレッサー株式会社 (東京)代表取締役社長 河合 仁
16:10 センサー製造業における資源効率改善-PIUS-Check実践事例
    株式会社生方製作所 バリューセンター センター長 黄木恒夫
16:30 ラインランド・プファルツ州におけるPIUS-PIUSコンセプトのドイツ全域での普及
ラインランド・プファルツ州環境局 (ドイツ・マインツ)
ロバート・ヴァイヒト
16:50 メッキ業におけるPIUS-Check実践事例-マテリアルフロー分析による見える化
株式会社山田メッキ工業所 豊田工場製造部 主任 大須賀紀吉

17:10 豊田市におけるPIUS-Check推進取組み
豊田市役所 

閉会の辞
17:30 NRW州効率化エージェンシー (ドイツ・デュイスブルク) 
プロジェクトコーディネーター ミヒャエル・ニームチック

レセプション
17:45 懇親会

【お申込み】
とよたビジネスフェア2009のホームページからお申込み下さい。
http://sangyounavi.toyota.aichi.jp/bussiness/index.html

※ 第8回日独PIUS会議はとよたビジネスフェア2009の同時開催イベント
となっております。

【お問合せ】
豊田市産業労政課
〒471-8501 豊田市西町3-60(豊田市役所西庁舎7階)
TEL:0565-34-6643  FAX:0565-35-4317

プログラム、申し込みの詳細についてはこちらのチラシをご覧下さい。
→ファイルをダウンロード

本社事務所移転のお知らせ

本社事務所移転のお知らせ

この度、株式会社フルハシ環境総合研究所は、本社事務所を
10月19日(月)に以下住所へ移転することとなりました。


【旧住所】
〒460-0022 名古屋市中区金山1-14-18 金山総合ビル7F
TEL.052-324-5351 FAX.052-324-5352 


【新住所】
〒460-0022 名古屋市中区金山1-14-18 金山センタープレイス6F
TEL.052-324-5351 FAX.052-324-5352 (TEL,FAXは変わりません)
http://www.mapion.co.jp/c/here?S=all&F=mapi0201356091014151429


パナソニック電工ステークホルダー・ダイアログ参加者募集【応募を締め切らせていただきました】

2009年度 パナソニック電工 ステークホルダー・ダイアログ 参加者募集

11月26日(木)、大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)において、一般消費者、NPO、企業環境担当者、海外からの留学生などの方々と「2009年度 パナソニック電工 ステークホルダー・ダイアログ」を行います。このダイアログに参加頂ける方を募集します。

当日は、第一部(2時間程度)としてパナソニック電工の環境活動に関する意見交換、質疑応答、
第二部(2時間程度)として「快適とエコの両立」にむけて、あったらいいなと思う商品・サービスについて、ワークショップを行う予定です。

快適とエコを両立するには、どんな取り組みを実施すべきかをパナソニック電工と一緒に考えてみませんか?

日時:2009年11月26日(木) 13時00分~17時30分予定(開場12時30分~)
終了後、簡単な懇親会を予定しております。(ご都合よろしければご参加下さい)
場所:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49
   (京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅:1番出口から東へ350m)
参加費:無料
募集人数: 30名程度(応募者多数の場合は抽選)

収益性を上げるエコデザイン ~生産性向上、作業性向上を開発から考える~

収益性を上げるエコデザイン 
  ~生産性向上、作業性向上を開発から考える~

付加価値の高い製品を開発して収益性を上げるためには、エコデザインという
製品開発のための考え方や「発想の転換」が必要です。今回2社の事例を取り上げ、
モノだけでなくコト(生産活動やサービス)について、生産性向上や作業性向上
など付加価値の向上につながる開発のアイデアをお伝えします。

講師:株式会社コボ 代表取締役社長 山村真一氏
発表1:株式会社タワダ  専務取締役 多和田博氏
     ~工業製品の不良品削減に繋がる、糸で縫う段ボール縫合マシン
     「エコステッチャー」~
発表2:イイダ産業株式会社 専務取締役 上 長人氏
    ~防音、制振、補強で自動車の快適性、安全性を支える「OROTEX」~
終了後個別相談をお受けします。

■日時:2009年10月22日(木) 13:30受付、14:00~16:30
■会場:株式会社コボ 会議室 http://www.cobodesign.co.jp/contact.htm
   名古屋市昭和区川名本町2-58-4(地下鉄御器所駅1番出口より徒歩7分)
■参加費:無料
■定員:30名程度(対象:経営者、環境・開発部門担当者)
■お申込み方法:下記の情報を記載の上、お申込み先へメールでお送りください。
        メールタイトル:10月22日勉強会参加申込み
        メール本文に下記の情報をご記入ください
        お名前、会社名、部署・役職、メール、電話番号、FAX番号、
        個別相談の希望
■主催:東海ものづくり創生協議会「環境適合ビジネス研究会」
■共催:エコプロネット
 
...................................................................
■お申込み・問い合わせ先
株式会社コボ(担当 村松)
TEL052-763-7166 FAX052-763-7169 E-mail: ecobiz@cobodesign.co.jp
エコプロネット事務局:株式会社フルハシ環境総合研究所 (担当 奥村)
TEL052-324-5351


「環境立国エコ・ネイションゲーム」無料体験会開催のお知らせ

応募多数により受付締め切りました

【参加無料】
参加型環境教育プログラム「環境立国エコ・ネイションゲーム」の無料体験会を開催いたします。

エコ・ネイションゲームとは…
~持続可能な世界をつくるシミュレーションゲーム~

参加者が担当する国の経済を発展させながら、環境にも配慮し、持続可能な社会をつくるシミュレーションゲームです。
参加者が、経済発展と環境のバランスを自ら考えることで、様々な気づきを得ることができます。
これまで、多数の企業内研修・小学校での総合学習の時間に取り入れられ、ご好評を頂いています。
企業の方々からも、「実際に体験してみたい」という要望が寄せられており、この度、下記の日程にて港区立エコプラザにて実施することになりました。
この機会に是非ご体験頂き、今後の環境教育や社会貢献プログラムへの参考にして頂ければ幸いです。

■日時:10月30日(金)14:00~17:00(受付 13:30~)
■定員:32名(定員になり次第締め切らせていただきます)
■会場:港区立エコプラザ 〒105-0013 港区浜松町1-13-1
■講師:上野友紀子(株式会社フルハシ環境総合研究所 エコモチ事務局長)
■申込先:株式会社フルハシ環境総合研究所
TEL 03-5728-3413 FAX 03-5728-3414 メール k-tonozuka@fuluhashi.jp
■主催:MECC(みなと環境にやさしい事業者会議) 株式会社フルハシ環境総合研究所

お申し込み
FAX申込書/チラシ
ファイルをダウンロード

メールでのお申し込み
k-tonozuka@fuluhashi.jpまで、氏名、会社名、部署・お役職、電話番号、メールアドレスをお知らせください。

キッズデザイン賞受賞「HECMEC(ヘックメック)」~地球に、子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子~売上げの一部を「エコモチ」を通じて寄付

キッズデザイン賞受賞「HECMEC(ヘックメック)」
~地球に、子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子~
売上げの一部を「エコモチ」を通じて寄付


株式会社フルハシ環境総合研究所(本社:愛知県名古屋市、代表取締役: 船橋康貴)が運営する社員のエコ活動とNGOへの寄付を結びつけたポイントシステム“企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト「エコモチ」”のエコモチ事務局が、初めて製品販売におけるドネーション・プログラムの事務局を担うことになりました。
今回対象となる製品は、8月1日に販売開始となる新ブランド「HECMEC」の第1弾、地球と子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子で、今年度、第3回キッズデザイン賞を受賞しています。


■企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト「エコモチ」
エコモチは、日常生活で社員一人ひとりが実践出来る様々なエコ・アクションメニューから、自らのレベルや関心に合わせてマイメニューを作成し、実践できたかどうかをボタンクリックで申告するという企業向けWebシステム。社員のエコ・アクションを「見える化」する画期的な仕組みです。申告されたアクションの数に応じて「シード」という単位のポイントが社員に発行され、シードは環境保護、貧困撲滅、教育支援、医療支援などの活動を行う12のNPO/NGOに社員の希望で分配、寄付されます。寄付金は企業負担。エコモチのはじまりは、2007年1月に異業種企業のCSR・環境担当者たちによるコンソーシアム(共同研究体)を立ち上げたことから始まりました。社内エコポイントの仕組みについて様々な議論を重ね、Webシステムの形で具体化させ、2007年12月より正式にスタートしました。これまでに累計で約50社が導入しています(体験利用含む)。 [URL] http://www.ecomoti.jp


■「HECMEC」(未来の子供たちにエコ心を伝え、教える。)第一弾~地球に、子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子~
「HECMEC(ヘックメック)」は、「エコプロネット※1」プラットホームより、三惠工業株式会社が中心となり、株式会社コボ、株式会社フルハシ環境総合研究所の共同事業として、環境に配慮した新製品として誕生しました。第一弾として8月1日に地球・子どもにやさしい紙の折りたたみ椅子が販売され、今後、子供用お絵かきテーブル、大人用折りたたみイス、子供用原寸ままごとセット等を展開していきます。
今回開発された椅子は、紙管を原材料とし、「持続可能な開発」「”ひとづくり””ものづくり”DNAの伝承」「人にやさしいデザイン」をコンセプトに、開発の段階から地球環境や人、特に子どもへの配慮が考えられています。
その一環として、エコプロネット・ドネーション・プログラムにより、売上の一部が、世界の子どもたちの持続可能な未来のために国際的な活動を行うNGO団体へ寄付※2されます。このエコプロネット・ドネーション・プログラムの事務局は、環境コンサルティング会社、株式会社フルハシ環境総合研究所のエコモチ事務局が担います。

※1エコプロネットは、中部地域の強みであるモノ作り技術・ノウハウに、環境配慮設計(エコデザイン)手法の導入を促進し、それを用いた製品(エコプロダクツ)の開発・普及を進めることにより、エコプロダクツ市場の創出、拡大を目指す産学連携のプラットホームとして、平成18年度に立ち上がった。中部経済産業局が旗振り役となり、三重大学の加藤征三氏を代表に、会員は企業、大学、団体、個人の320を有する。
エコプロダクツの市場拡大、エコデザインに取組む企業の業績向上、エコデザインに取組む人材とそれを伝える人材の育成を目指し、シンポジウムや勉強会の開催、研究会の立上げ、Webにより情報発信、環境性能の定量化(LCA)コンサルティング、企業連携による製品開発等を行っている。
<URL> http://www.ecopronet.jp/index.html

※2具体的な寄付先としては、アジア地域における植林等の緑化事業や発展途上国の子どもの初等教育普及活動などのプロジェクトを検討中。


※詳細は添付文書をご覧いただければ幸いです。
ファイルをダウンロード1
ファイルをダウンロード2

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本件に関するお問い合わせ

株式会社フルハシ環境総合研究所    http://www.fuluhashi.jp
東京事務所 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&S・ウエスト3F
TEL:03-5728-3413  FAX:03-5728-3414  E-mail:ecomoti@fuluhashi.jp  担当:上野


中部ブロック環境教育リーダー研修基礎講座 受講生募集!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成21年度 中部ブロック環境教育リーダー研修基礎講座
「つながる・広がる・高めあう~環境教育の幅を広げるヒントがたっぷり!~」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今回の研修では、「つなぐ人」をキーワードに、次世代を担う子ども達の体験型
教育を目指す学校や地域・行政・企業の方々が相互につながることで生み出され
る新たな活動の視点や提示方法をワークショップ形式で習得し、今後のリーダー
として必要とされる資質を高めます。

文部科学省・環境省が主催する、環境教育・環境学習を推進する人材育成のため
の研修(中部ブロック版)です。


■日時 2009年8月26日(水)~28日(金) 2泊3日
■場所 愛知県青年の家(愛知県岡崎市)
    (http://aichi-yh.jp/)
■定員 60名
■対象 中部7県(富山・石川・福井・長野・岐阜・愛知・三重)に在住・在勤
    ・在学で、環境教育・環境学習に取り組んでいる方、または取り組もう
    と考えている方
■費用 7500円
    (宿泊・食事・保険料・交流会費実費を含む。初日に受付でお支払い。)
 
■ 主 催 :環境省、文部科学省
 実施主体:中部地方環境事務所
  協 力 :愛知県、愛知県教育委員会、名古屋市
 請負団体:株式会社フルハシ環境総合研究所


■講師・ゲスト
【基調講演】
・平田裕一氏:中京女子大学 健康科学部健康スポーツ科学科 教授
【事例発表】
・広田奈津子氏:ブログミーツカンパニー代表・COP10なごや生物多様性アドバイザー
・木村真樹氏:コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理事
・花木峰生氏:ブラザー工業株式会社 CSR・ブランド戦略推進部
        地球環境・社会コミュニケーショングループ
・伊藤隆氏:愛知県 環境部 環境活動推進課
・森本章夫氏:名古屋市 環境局 環境都市推進課
【ファシリテーター】
・西田真哉氏:トヨタ白川郷自然學校 校長
【コーディネーター】
・新海洋子氏:環境省 中部環境パートナーシップオフィス チーフプロデューサー
【インタープリター】
・酒井立子氏:プロ・ナチュラリスト


■申し込み方法
メールもしくはFAXにて下記内容をお送りください。
(お名前・所属・年齢・住所・電話・FAX・メール)
締切り:8月12日(水)17:00必着

※受講については、申し込まれた方全員に可否をお知らせいたします。
 また、詳細については別途お知らせいたします。

チラシ(参加申込書)のダウンロード(表) (裏面)


...................................................................
■お問合せ先
株式会社フルハシ環境総合研究所(担当:黒崎・杉浦)
info@fuluhashi.jp
〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 金山総合ビル7F
Tel:052-324-5351 Fax:052-324-5352

社員のエコモチベーションUPに!CO2 削減効果も一目でわかる!「エコモチ」

エコモチは、CO2 削減効果も一目でわかるWebシステムです。
この夏からはじめる社員の環境教育に、エコモチベーションUPに、
是非「エコモチ」をご活用ください。
エコモチ http://www.ecomoti.jp/

JAXA環境月間イベント参加者募集

独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の環境月間イベントが
6月3日(水)10:30~12:00に開催されます。
本イベントは一般公開されており、先着50名までご参加いただけます。
詳しくは以下のJAXAホームページをご覧ください。
http://www.jaxa.jp/event/2009/06_j.html

参加お申込みURL
http://ecomoti.jp/kankyo-gekkan/jimukyoku/

JAXAの地球環境問題に対する取り組み
「地球温暖化は本当に進んでいるのか?CO2が原因?」

日時:2009年6月3日(水) 10:30~12:00(開場10:00~)
会場:筑波宇宙センター 総合開発推進棟 大会議室

講演・パネルディスカッション登壇者(予定)
●江守正多氏
 (国立環境研究所地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室長)
●浜崎敬氏 (JAXA宇宙利用ミッション本部事業推進部長)
●武内信雄氏 (JAXA安全・信頼性推進部長)

ナビゲーター
●浅井豊司 (株式会社フルハシ環境総合研究所 東京所長)

問合せ窓口連絡先
(独)宇宙航空研究開発機構 安全・信頼性推進部
TEL:029-868-5332(岡嶋)
受付事務局:株式会社フルハシ環境総合研究所 上野
メール問合せ:info_jaxa2009@ecomoti.jp

経営を伸ばす環境のツボ!Vol.4

「環境課題をチャンスととらえた企業経営」は4回シリーズで、
日本商工会議所ニュース2009年1月~3月に掲載されました。


□■経営を伸ばす環境のツボ!<4> 
   ―消費行動は環境に優しい企業への投票行動―■□


前号では、「経営を伸ばす環境のツボ!」の3つのタイプのうち、①既存ビジ
ネスの中身そのもので、コストを下げる「資源効率の最大化」を説明した。今
回は、②既存ビジネスをベースに、自社らしい企画で売り上げを伸ばす、
③自社らしさを大切に、新しい分野でビジネスを展開する、について考えて
みたい。

●ストーリーが必要
②は、まさに発想の転換、21世紀を生き抜くための知恵の絞りどころである。

例えば、製品を作る段階で使用する電力に風力や太陽光の発電で生み出され
たクリーンエネルギーを活用。
「やわらかな風で作った製品」「太陽の恵みで作った製品」であることをアピー
ルするのも、ユーザーの心に十分に響くキャッチフレーズになる。
環境で利益を上げるために大切なことは、このような発想のユニークさの中
に織り込まれたストーリーを製品、サービスの価値としてしっかりとユーザー
に伝えていくことである。

つまり製品やサービスは、原材料の生育や抽出、調達に始まり、製造・創造→
物流→ユーザーによる使用、サービスの享受へと移り、最終的に提供物から排
出される廃棄物のリサイクル、といった流れになる。この流れの中に環境の美
しいストーリーが必要となるのである。

新しい時代の私たち一人ひとりの消費行動は、「環境に、社会に優しい企業へ
の投票行動」といえる。環境に対し真剣に取り組み、良い製品を生み出してい
るのに、ユーザーとのコミュニケーションが下手なために、大きなチャンスを
逃しているケースも見受けられる。こうした環境コミュニケーションについて
も、最適な方法をよく検討する必要がある。

●経験に基づいた取り組みが大事
③の「自社らしさ」では、新分野といえども、これまでの経験に基づくという
ことが大事。最近は、本業とは別に環境ビジネス部門を立ち上げる企業事例も
よく耳にする。また、農業分野に参入しようという話題も多い。しっかり情報
を収集して、地域環境経済に根差した取り組みをすることが大切であろう。

●問題点・改善点を踏まえた中期計画の策定を
最後に、もう一度、経営を伸ばす環境のツボを整理してみたい。

①時代背景や今後の環境経営、CSR(企業の社会的責任)経営の動向にアンテ
  ナを張り、新しい環境世紀の健全な企業の在り方に注力
②そのためには、トップの意志の深さと広さが大切
③外部の視点を取り入れ、資源効率の最大化を図る
④環境経営とは知恵を絞ること、ストーリーを大切にすること
⑤自社でできた取り組みを上手にユーザーに伝える
⑥現状の問題点を抽出。しっかりとした環境経営の目標を立てる
⑦社員に、なぜ取り組むのかを「地球環境問題」と「自社のメリット」の
両面からしっかり教育する
⑧自社だけで完結しようとせず、地域のネットワークや外部の専門家と連携
⑨環境と社会貢献が連動した活動の仕組みを社内に導入

さらに、社内で環境経営、CSR経営の中期計画を策定するワークショップを開
催。現状の問題点を抽出して、改善アイデアを出し合い、マイルストーンを設
定するなど、中期的な計画をぜひ作成してはしい(図)。

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環境問題は、猶予のない状況であり、この現実からはだれも逃げられない。子
供たちの明るく温かい未来のために、みなさんの腑(ふ)に落ちた本気の行動
に期待する。 (完)

経営を伸ばす環境のツボ! Vol.3

2009年1月から4回シリーズで、日本商工会議所に向け「環境課題をチャンスと
とらえた企業経営」について、弊社代表船橋康貴が原稿を執筆いたしました。


□■経営を伸ばす環境のツボ!<3> 
   ―資源効率の最大化で企業イメージをアップ―■□


 今号と次号では、「経営を伸ばす環境のツボ!」を次の3つのタイプに分けて、具体的に考えてみたい。
①既存ビジネスの中身そのもので、コストを下げる
②既存ビジネスをベースに、自社らしい企画で売り上げを伸ばす
③自社らしさを大切に、新しい分野でビジネスを展開する

●構想から実行の手順設計が重要
 ①~③それぞれ難易度は違うが、まずは、着目したところから構想を立てて実行する、このプロセスの設計が肝心である。それができれば、B to B(Business to Business、企業間取り引き)事業でも、B to C(Business to Consumer、企業と一般消費者との取り引き)事業でも、上手にユーザーコミュニケーションを取ることで、環境経営のメリットは生まれる。
 こうした考え方は以前から話題にはなっていたものの、中堅中小企業が導入して成果を上げることができるようになったのはごく最近であり、その事例もまだ少ない。そんな状況では、環境改善の目利きのようなことが、なかなか自社内ではできないようである。

●行程別にエネルギー量の「見える化」を
 今号は、①に焦点を絞ってツボを伝えたい。今、ドイツ発の「資源効率化コンサルティング」が、日本で
もその効果を証明し始めている。筆者が長年にわたり関係機関とのネットワークを構築してきたこの取り組みは、生産工程で見えなかった無駄を発見して、コストの削減と環境負荷の軽減を同時に達成するプログラムである(図①・②)。
 つまり、資源の流れを分析し、工程別に資源・エネルギーの投入量と廃棄量を定量的に「見える化」する。現場視察と定量化した数値から無駄を発見。その上で対策を立て、省資源、省エネルギー、
そして廃棄物の発生抑制を実現する。
 生産工程において、資源効率を最大化し生産コストを削減。企業の競争力が高まり、さらに環境負荷の軽減を図ることで環境に優しい企業としてのブランド力も付く。資源が高騰している中、効果を発揮するプログラムである。
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●得られた効果は外部に公表を
 ここでのツボは、再三検討しているであろう無駄探しを外部の目で見てもらうこと。そして、改善で削減された資源やエネルギー、廃棄物の量、さらにこの取り組みで得られた社員のモチベーションアップなどの実際の効果を自社のユーザーに分かりやすく伝えることである。
 調達や購買の基準として環境に配慮しているかどうかは、昨今の中心的な話題であり判断基準ともなる。
 では、いかに分かりやすくコミュニケーシヨンを取るか?
 そのツボは、「コストダウン」「CO2削減」「その活動にかかわった社員の声」である。会社案内やホームページに特集を組むなど、お客様に環境への前向きな取り組みを大いにPRすべきである。


経営を伸ばす環境のツボ! Vol.2

2009年1月から4回シリーズで、日本商工会議所に向け「環境課題をチャンスと
とらえた企業経営」について、弊社代表船橋康貴が原稿を執筆いたしました。


□■経営を伸ばす環境のツボ!<2> ―トップの意思が支える環境経営―■□


 企業において、環境経営に対する自覚は、社員一人ひとりに求められる。し
かし、社員の前に、まずは経営者の理解と意志が明確でなけれはならない。
「環境で経営を伸ばす」という考えを、経営者自身がしっかり持っていること
が成功への第一歩である。それなくしては、社員が行動に移すことはできない
し、経営者の思いの広さや深さの範囲を超える具体的な成果を得ることもでき
ない。

 実現のための一番のツボは、経営者の意識改善である。ここであえて「改善」
と述べたのは、今まで多くの経営者と話してきた筆者自身の経験からである。
経営者は、「環境問題に取り組むことはコストであり、面倒で人手が掛かる割
に結果として効果が表れない」と口をそろえて言う。しかし、なぜそう思うか
を尋ねると、その経験も明確な考えも無い。「ただなんとなく」である。

●身近な成功例でメリットを自覚
 ただ、そうは言っても、環境の話を具体的な活動としてビジネスにつなげて
考えることは、なかなか難しいようである。環境を経営の柱の一本に据えてビ
ジネスを組み立てる、または社員の心に希望の明かりをともす、このための具
体的な動機は何であろう。

 それは、身近な成功事例を聞くことや、環境にかかわる時流を予測できるこ
とにある。筆者が経営者の集まりで話をするときも、この具体的な成功事例と
時流を示すと、はとんどの参加者が環境への取り組みをメリットととらえるよ
うになる。

●チャンスととらえビジネスに融合
 当然、世の中の原理原則は地球環境保護であり、持続可能な社会、人々の幸
福の実現である。この原理原則に逆らわない、流れに同調する取り組みが経営
を伸ばすツボである。この考えを腑(ふ)に落として、具体的な実行計画につ
なげる。
 環境とビジネスの融合こそが大切である。激変する時代には、変革を強烈に
進めないと社会から取り残される。IT変革時から、ら旋上昇している今、環境
変革の時代が到来した。このターニングポイントを外圧ではなく、自主的に方
向性を示すチャンスととらえることが大切である。

1.トップが支える
2.社員のアイデアを掘り起こす
3.自社らしい独創性
4.直接的・間接的な利益

 環境経営のキーワードとして、この4つのテーマについて社内で話し合っても
らいたい。本来、「経営を伸はす 環境のツボ」は、100社100通りの個性に合っ
たテーラーメードである。つまり、「あつらえる」経略である。
 環境問題に取り組むことで、コストダウンが図れ、製品やサービスの評価が上
がり、利益につながる。テーラーメードの環境経営には、製造業にもサービス業
にも同様のチャンスがある。

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経営を伸ばす環境のツボ! Vol.1

2009年1月から4回シリーズで、日本商工会議所に向け「環境課題をチャンスと
とらえた企業経営」について、弊社代表船橋康貴が原稿を執筆いたしました。


□■経営を伸ばす環境のツボ!<1> ―新しい時代に挑戦する―■□

環境への配慮は、どの企業にとっても避けては通れない経営課題だが、人や資
金・技術や情報などの不足から、その取り組みが進んでいない企業も多い。
混とんの時代、息を潜めてやり過ごすのか?
私も、経営者の端くれとしてこの時代をどう生き抜くのかをよくよく考えてい
る。新たなチャレンジをリスクと思い、失敗を恐れ何もせずにチャンスを失う
ことを、企業経営者として社員やその家族に最も面目が立たないことだと思っ
ている。

●発想の転換で課題を秘策に
成功の秘けつは、できないと思ったこと、コストだと思えることを、逆転の発
想で行動し利益を生み出す秘策に変えること。ここに「経営を伸ばす環境のツ
ボ!」がある。
「もしかしたらチャンス!?」と、何かにピンときた人は、環境で経営を伸ば
し社員やその家族を幸せにできる人、グローバルな視点で世の中に良質な変化
をもたらす人、未来の子供たちのことをきちんと考えられる人だ。

●環境経営で摘続可能な社会を困指す
今号から4回、「経営を伸ばす環境のツボ」をテーマに、実行できる具体的な方
策を考えていきたい。時代は大きく目まぐるしく変化し、新しい価値を求め始
めている。環境、CSR(企業の社会的責任)活動で経営を伸ばすことは、21世紀
の新しい光明となる。

現在私たちは、温暖化や気候変動につながるライフスタイル・経済活動をして
いる。しかし、このまま利己主義にまかせた活動を続けていけば、人類はとん
でもない痛手を被る。そして、この被害を受けるのが、私たちの最愛の子供た
ちだ。また、すでに世界の弱者といわれる人々は、その被害にさらされている。

こうした現実を踏まえ、環境経営とは、自身の会社が地球環境に優しく、持続
可能な社会を目指し、世界と密接につながり合っているということだと考える。
そもそも、環境経営は基本的に「引き算」で成り立っている。「矛盾の経営美
学」「矛盾の利」ということもできる。これは、企業が顧客や得意先に買って
もらっている、自社の積み重ねたサービスや機能価値全体から、何かを減らし
たり、小さくしたりするなど「引き算」で新しい価値を生み出すこと。ユーザー
と適切なコミュニケーションが取れれば、新しい環境経営のメリットが21世紀
のマーケットの中で顕在化していく。一方、生産プロセスやバックヤードでの
資源投入は、直接コスト削減につながっていくことになる。

●まず自社の状況把握を
環境経営は大きく4つの段階に分類できる(図参照)。これをまず確認してはしい。
自分の会社・組織は、どの段階にあるのか。それぞれの段階で何をするべきなの
かを考えてほしい。

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次回からその「ツボ」をひも解いて紹介する。

エコファッションCafé Part1「キックオフミーティング」開催報告

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エコファッションとは何か、エコファッションに取り組むためのヒントについて話し
あうべく、2009年2月20日、名古屋のデザインセンタービル7thcafeにおい
て、エコファッションCafe Part1「キックオフミーティング」(ナゴヤフ
ァッション協会主催)が開催された。参加者は学生、ショップ店員、伝統産業
職人まで多種多様な43名が集まり、パネラーには株式会社エコマコ代表取
締役社長兼クリエイティブディレクター 岡正子氏、ソトコト編集長 小黒一三氏、
ユニー株式会社環境社会貢献部部長 百瀬則子氏(五十音順)を迎え、弊社
の代表船橋康貴がナビゲーターとして会を進めた。第一部では数々のエコフ
ァッションを考える時に重要となるポイントが示され、第二部では熱い本音ト
ークが繰り広げられた。以下にテーマとパネラーの印象的な言葉と参加者の
声を紹介する。

■第一部:トークセッションのテーマ
①「ファッションの地産地消」
②「ファッションと食・音楽・イベントetcとのコラボレーションを考える」
③「思いやり、やさしさ、あたたかさ・・・気持ちのいいライフスタイルの作り方」

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■第二部:各パネラーが第一部の最後に提示したテーマに
ついて参加者を交えて意見を交わすワークショップを実施
「参加」(岡氏)
「懐かしい未来」(小黒氏)
「自然との共生」(百瀬氏)
「つながり」(船橋氏)

■パネラーの言葉
 岡氏:ブランド名ではなく、自分がどういう生き方をしたいかということを大事
にして、買い手には服を選んでほしいし、デザイナーや作り手には作ってほし
い。地球への思いやりの気持ちは、人に対する気持ちから始まっている。「何
かを活かし合える」「存在意義を感じる」関係を大切にしてほしい。

 小黒氏:名古屋のファッションの地産地消を考えた時、地場の歴史や風土を
感じさせる「物語」が一つでも製品に表れていたらよいのでは。各地に今も残
る地場産業の価値を引き出し、上手に伝えるには「物語」を表す言葉がキーに
なる。流行の最先端を追うからエコになっている。みんなが自然に地球環境、
環境問題を考えないですむようなファッション製品を身につけていたファッショ
ンが必要では。

 百瀬氏:ライフスタイルを通して「何を着るのか」「何を食べるのか」「何を観る
のか」等一つひとつ選択をしなければならない。その選択にその人なりの生き
方が表れるようなものをお店にそろえ、商売を通して、ものの命を大切にする
ことを伝え、ものへの愛着を育んでいきたい。

 船橋氏:今年は文明、ものの豊かさを見直す元年になる。小さなことから一
つずつ始めて、自己意識を芽生えさせよう。みんなの憧れになるようなエコフ
ァッションを名古屋から発信していこう。

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■参加者の声
・「エコという言葉のイメージが変わり、より身近なものとしてとらえることが出来ました。」学生/女性
・「ワークショップ参考になりました。もっと多くの時間があると良かったです。」会社員/男性
・「手間をかけて生活するのも大事だと思った。人それぞれエコの思いって違う。そういうのをコミュニケーションする場が必要だと思いました。」会社員/女性
・「多様な価値観を持つ方々との接点を持て、大変意義のある時間を過ごすことができた」会社員/男性
・「環境とライフスタイルの関連性について参考になった。参加型セミナーは「エコ」を意識付けるのに非常に有用だと思う」その他/男性

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担当:岩田

「エコモチ」が経済産業省「地球温暖化防止運動」優秀事例に

メディア関係各位
News Release 2008年10月31日

従業員を「エコ社員」に育てる社会貢献プログラム「エコモチ」が
経済産業省「地球温暖化防止運動」優秀事例に選ばれました!

エコモチとは、「エコ・モチベーション」の略です。エコ活動をする企業や従業員のモチベーションを生みだし、社会貢献活動につなげていくことを表現しています。エコモチは2008年4月にスタート。企業や個人がすぐに取り組むことができる実践型社会貢献プログラムとして、企業11社、合計958名の参加(10月末日現在)により活動しています。

環境経営・CSRコンサルティングを行う株式会社フルハシ環境総合研究所(本社:愛知県名古屋市、代表取締役: 船橋康貴)が提供する「エコモチ」が、平成20年度経済産業省「地球温暖化防止運動」の先進的事例、優秀事例に選ばれました。同省が運営する「地球温暖化防止ポータルサイト」にて9月より特集記事に「エコモチ」が取り上げられています。

◆エコモチ (http://www.ecomoti.jp
◆地球温暖化防止ポータルサイト(http://www.ondankaboushi.jp/

■ 「エコモチ」 のしくみ
エコモチは、企業や個人がすぐに取り組むことができる実践型社会貢献プログラムです
従業員が環境にやさしい行動をとり、それをエコモチWebサイトで申告すると、「シード」というポイントが得られます。シードがたまったら、NPO/NGO 10団体の中から自分が支援したいところにシードを寄付することができます。半年に一度寄付されたシードが集計され、会社が用意した寄付金をシードの分配に応じてNPO/NGOに寄付する仕組みです。「従業員の環境意識啓発と社会貢献が気軽に実現できる」と大企業だけでなく中小企業も参加しています。(会員企業数:11社)

エコモチは、他のエコポイントと異なり、ポイントをグッズ交換などには使わず、寄付につなげています。これは、従業員の環境行動のモチベーションを「世界の子どもたちや困っている人たちに手を差し伸べたい、自分も社会のために役立ちたい」という他者への思いやりによって引き出そうとするねらいがあるためです。

企業の環境経営の実践、CSR(企業の社会的責任)の取り組みは、従業員一人ひとりの意識と行動に下支えされるものです。しかし多くの企業が組織の隅々への意識の浸透や業務の中での行動実践を促すことに頭を悩ませています。
経済的インセンティブだけでは人が動かない時代、社会的な利益や自らの使命感で人が動く時代の、これまでに無い、画期的な人材育成プログラムとしても企業のニーズに応えることができます。

○2009年度までの会員企業数目標は100社、参加ユーザー数目標は10000人です。

■ 株式会社フルハシ環境総合研究所について
設立:2001年4月  資本金:1,000万円 代表:代表取締役 船橋康貴 従業員数 :16名
本社:〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 金山総合ビル7F
事業内容 :環境経営コンサルティング、環境教育、調査・研究

■本件に関するお問い合わせ
株式会社フルハシ環境総合研究所 エコモチ事務局    http://www.ecomoti.jp
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&S・ウエスト3F
TEL:03-5728-3413  FAX:03-5728-3414  E-mail:info@ecomoti.jp  担当:上野

(無料)エコビジネス入門連続講座
第2回「環境商品・技術のアピールポイント」11月14日(金)

本件、開催終了しました。ありがとうございました。

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◆お知らせ◇◆
 エコビジネス入門 連続講座[無料]
  第2回「環境商品・技術のアピールポイント」 11月14日(金)
              主催:川崎市環境産業フォーラム
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川崎市環境産業フォーラムでは、企業における環境戦略を促進させるため、
全5回にわたってエコビジネス入門講座を実施しています。
第1回目のセミナーではエコデザインの第一人者であられる益田文和氏に講演
いただき、皆様に好評をいただくことができました。残り4回にわたって、
講座を開催していきますので、どうぞお気軽にご参加ください。
今回のシリーズ講座では、川崎市内企業様と市外企業様との接点機会としても
みなさまにご活用いただきたいと思っております。
地域、また企業規模問わず、皆さまお誘い合わせの上、是非ご参加ください。
また、ご興味がありそうな方への転送も歓迎いたします。


【第2回講座のご案内】

「環境商品・技術のアピールポイント」
前半は、第1回講座でお伝えした環境製品のポイントについて講義を行い、
後半では自社の環境製品・環境サービスのアピールポイントを磨いていただく
ワークショップを行います。
普段なかなか客観的に見ることのできない自社の環境製品を第3者の視点から
見直し、今後の改善に役立てるプログラムとしております。
後半のワークショップでは、自社の環境商品のPRを行いますが、
まだ環境商品に取り組んでいない企業の方も、自社製品の環境的側面を発見し
今後の開発にお役立ていただける内容となっております。

■日時:2008年11月14日(金)15:00~17:30
■場所:川崎市産業振興会館 10階第4会議室
■定員:20名(要事前申込み、先着順)
■締切日:2008年11月13日(木)
■参加費:無料
■申込み:下記「お申込・問合せ先」まで
■講座後は懇親会(自由参加)を予定しています(会費1,000円)
※懇親会は事前申し込みが必要です。

【第3~5回講座のご案内】

第3回 「エコプロダクツ展解説付ツアー」
■講師:益田文和氏
■日時:2008年12月12日(金)15:30~17:00
■場所:東京ビックサイト
■定員:20名(要事前申込み、先着順)
■参加費:無料

第4回「エコプロダクツで低炭素社会を生き残る」
■講師:山本良一氏(東京大学 生産技術研究所 教授)
■日時:2009年2月17日(火)16:00~(予定)
■場所:とどろきアリーナ
■定員:80名(要事前申込み、先着順)
■参加費:無料

第5回「展示会・広告等を振り返って」
■日時:2009年3月13日(金)15:00~17:00
■場所:川崎市産業振興会館 10階第4会議室
■定員:20名(要事前申込み、先着順)
■参加費:無料
■講座後は懇親会を予定しています(参加費1,000円)

...................................................................
【お申込み・問い合わせ】
※以下の内容を下記宛先までメールにてお知らせいただき
 お申し込みください。
(1)氏名:
(2)御社名:
(3)部署・役職:
(4)電話番号:
(5)FAX番号:
(6)メールアドレス:
(7)ご希望講座:
(8)懇親会希望(第2回・第5回講座のみ):

株式会社フルハシ環境総合研究所
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5エビス・S&S・ウエスト3F
TEL:03-5728-3413 FAX:03-5728-3414
E-Mail:n-nagashima@fuluhashi.jp(永島)まで

パナソニック電工ステークホルダー・ダイアログ参加者募集

本件、開催終了しました。ありがとうございました。

2008年度 パナソニック電工(旧称:松下電工)
 ステークホルダー・ダイアログ 参加者募集

11月27日(木)、大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)において、一般消費者、NPO、企業担当者などの方々と「2008年度 パナソニック電工 ステークホルダー・ダイアログ」を行います。このダイアログに参加頂ける方を募集します。

当日は、第一部(2時間程度)としてパナソニック電工の環境活動に関する意見交換、質疑応答、
第二部(2時間程度)として「環境教育・啓発活動にどう取り組むべきか?」についてのワークショップを行う予定です。
地球環境保全活動を進めるには、多くの方の理解と協力が不可欠です。そのためにも環境問題に関心と理解を得るために誰に重点を置いて、そしてどんな取り組みを実施すべきかをパナソニック電工と一緒に考えてみませんか?

日時:2008年11月27日(木) 13時00分~17時30分予定(開場12時30分~)
終了後、簡単な懇親会を予定しております。(ご都合よろしければご参加下さい)
場所:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49
   (京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅:1番出口から東へ350m)
参加費:無料
募集人数: 30名程度(応募者多数の場合は抽選)


============================================
参加希望の方は、下記項目を記述の上、eメールにてお申し込み下さい。
抽選の結果、ご参加頂く方には追って詳細をご連絡致します。
頂いた個人情報は、ダイアログのご連絡など以外には使用致しません。

■会社名/団体名:
■部署名:
■住所:
■氏名:
■電話番号:
■応募申込み動機をご記入下さい:
□年齢(必須項目ではございません):
□性別(必須項目ではございません):
応募先:shd@fuluhashi.jp
担当:株式会社フルハシ環境総合研究所 加治 知恵
電話:03-5728-3413

エコビジネス入門 連続講座(2008年10月15日~)

本件、開催終了しました。ありがとうございました。

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◇◆「環境」でつかむビジネスチャンス
                エコビジネス入門 連続講座◇◆
  【川崎】第1回 10月15日(水)~  主催:川崎市環境産業フォーラム
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近年「環境」というキーワードはますます注目を浴びてきています。
広告をはじめ、テレビや雑誌などのメディアでも多く取り上げられるように
なり、マーケットの関心が年々高まっていることがうかがえます。ビジネスの
世界でも様々な取り組みが各業界・各地で行われ、「環境」はビジネスチャンス
であるとの考え方が常識になっています。
川崎市環境産業フォーラムでは、企業における環境戦略を促進させるため、
エコビジネス入門講座をシリーズで実施いたします。
内容はセミナーとワークショップを組み合わせた企画となっております。
今回のシリーズ講座では、川崎市内企業様と市外企業様との接点機会としても
みなさまにご活用いただきたいと思っております。
地域、また企業規模問わず、皆さまお誘い合わせの上、是非ご参加ください。

◇セミナーのご案内◇
-第1回「中小企業のエコプロダクツ入門」
      講師:益田文和氏(株式会社オープンハウス代表取締役)-
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エコプロダクツ(環境配慮商品)は本来、商品競争力が高いものです。
「エネルギー消費が少ない」、「寿命が長い」など、環境負荷が少ない
だけでなく、コストが下がり、高品質な強い商品なのです。事例を交えて
エコプロダクツ開発の考え方やお客様への伝え方について解説します。
中小企業以外の方も、是非ご参加ください。

■日時:2008年10月15日(水)  15:00~17:00
■場所:いさご会館2階ホール(川崎市川崎区宮本町3-3)
■定員:120名(要事前申込み、先着順) 
■締切日:2008年10月14日(火)
■参加費:無料

オフィスのスッキリ・エコセミナー(2008年9月4日)

あなたの会社も絶対にできる!オフィスの整理・整頓術

あなたのオフィスはスッキリしていますか?
オフィスの整理・整頓は、仕事の効率を高める「環境整備」です。


★このセミナーはこんな方におすすめです。
◎スッキリしたオフィスで仕事がしたい!
◎忙しくてかたづけられない!
◎オフィスでの環境活動を、紙・ゴミ・電気から次のステップに進みたい!
◎整理・整頓に取り組んだ企業の生の事例発表を聞きたい!
◎まわりの人を巻き込むコツが知りたい!
◎スッキリを継続させるコツが知りたい!
◎コンサルティングを受けているようなセミナーを受けたい!


<セミナー内容>

18:10~19:00
■“かたづけ士”小松易先生のご講演
整理・整頓のプロ、“かたづけ士”こと小松易先生は、これまで100名を超える“かたづけられない”方のコンサルティングをされ次々と問題解決されています。
小松先生に、かたづけの極意を教えていただきます!
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▲小松易先生

19:00~19:40
■短期間でオフィスの整理・整頓に成功し、それを継続している
 国際環境ソリューションズ株式会社様の事例発表

約半年間でオフィスの整理・整頓を行い、スッキリに成功した国際環境ソリューションズ株式会社様。
社員アンケートでは「仕事の効率が良くなった」「気分良好で仕事ができる」「書類を探す時間が減った」などの声が。成功の秘訣とは!?
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▲国際環境ソリューションズ様 整理・整頓 実施前
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▲国際環境ソリューションズ様 整理・整頓 実施後


19:40~20:00
■フルハシ環境総合研究所のコンサルティング・ノウハウご紹介

業務の効率を高めること=環境効率を高めること
環境経営コンサルティングを行うフルハシ環境総合研究所では、オフィスでの環境活動として、整理・整頓の取り組みを薦めています。
「紙・ゴミ・電気」からステップアップするためのオフィスの整理・整頓活動、その手順をお話します。

【関連リンク】オフィスのグリーン化サポート

<日時>
2008年9月4日(木) 18:00~20:00 (17:45開場)


<会場>
恵比寿区民会館
JR恵比寿駅西口、日比谷線恵比寿駅2番出口より徒歩6分
地図を見る


<費用>
3,000円


<お申し込み>
オフィスのスッキリ・エコセミナー担当(上野友紀子)
officegreen@fuluhashi.jp
まで、メールでお申し込みください。
件名を「スッキリセミナー申込」とし、
本文にて、氏名、所属、メールアドレスをお知らせください。

News(08.07.02)

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プレスクール「社員のための環境教育講座」ガイダンス【7月8日(火)開催】
~日本一環境意識の高い会社!?の環境教育事例~  

主催:港区立エコプラザ   
共催:みなと環境にやさしい事業者会議
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

持続可能な社会作りには社員の環境意識向上が社会的課題です パソコン業界で
初の環境省「エコファースト制度」認定企業NECパーソナルプロダクツさんの
環境教育事例
と第2回mecc賞CSR部門(審査委員長:山本良一氏)で入賞した
「エコモチ」など先進事例のご紹介です。
社員教育を進めたい方は是非ご参加ください。

プレスクール「社員のための環境教育講座」ガイダンス
~日本一環境意識の高い会社!?の環境教育事例~
 
日時:7月8日(火)15:00~17:00

開催場所:港区立エコプラザ(港区浜松町1-13-1)
TEL: 03-5404-7764
地図はこちら

ファシリテーター:(株)フルハシ環境総合研究所  向達、上野

みなと環境にやさしい事業者会議参加メンバーさん向けに企業の環境教育事例や
楽しく 参加体験型でネットワークする場を提供します。
(メンバー以外の方も参加歓迎)

1.企業事例:NECパーソナルプロダクツ㈱ 堀口尚良氏
  「エコ・ファーストの約束」~エコエクセレンス層100%を目指して~※
2.第2回mecc賞CSR部門で入賞した「エコモチ」の体験
3.環境教育・環境コミュニケーション(社会貢献)の先進事例のご紹介
4.ワークショップ:環境・CSR教育の現状と課題(参加者同士の話し合い)

※「エコ・ファーストの約束」
1.地球温暖化の防止に向けた取組を積極的に推進します。
 2010年までに製品のCO2排出量(性能ベース)を2005年度比60%以上削減など
2.循環型社会の形成に向けた取組を積極的に推進します。
 リフレッシュPC(再生パソコン)事業の拡大(2008年度販売計画5万台)による
廃棄物抑制とCO2排出量削減など
3.従業員の環境意識を向上させ、全員参加の環境意識啓発活動を推進します。
 参加型環境活動の開催により2010年までに全従業員を環境知識だけでなく
行動も伴った環境意識の高い層(エコ・エクセレンス層)に
(07年度NECグループ環境経営意識調査でNECパーソナルプロダクツは96%と
グループで最高の実績でした)

申込はe-mailでお願い致します。
WS@fuluhashi.jp宛に、参加セミナー名と所属、名前、簡単な自己紹介と聞きたい
ことなどご記入いただければ幸いです。
(事前にお申込みいただいた方は所属と名前を参加者に公開します)

定員:30名 参加費無料(先着順)
終了後別会場で懇親会を企画しています。(有料)

問い合わせ先:(株)フルハシ環境総合研究所 向達(こうだつ)
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビスS&Sウエスト3F
TEL. 03-3780-9733 FAX. 03-5728-3414

News(08.04.04)

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【参加者募集!】 CSRレポート ワークショップ 
主催:昭和電工株式会社
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 昭和電工株式会社の主催で、環境・CSR*活動にご意見をいただくためのCSR
レポートワークショップを開催します。CSRレポートとは企業の環境・社会的
責任の取り組みを紹介するために毎年発行する報告書で、昭和電工では1997年
からRC**レポートとして、また2005年からはCSRレポートとして発行しています。
当日はCSRレポート2007***を使って、ワークショップ形式で参加者のみなさまに
意見を出していただきながら、企業の行う環境・CSR活動について考えていきます。
 昭和電工をよく知らないけれども、企業の行っている環境や化学物質の取り
組みについて興味があるという方にぜひご参加いただき、率直な意見をいただ
ければと思います。どうぞお気軽にご参加ください。

日時: 4月26日(土)14:00~17:00 (開場:13:30)
定員: 15名(応募者多数の場合は抽選)
対象: 首都圏在住の環境、化学物質に興味のある一般、学生の方
会場: 昭和電工株式会社 本社4F 1454会議室
   東京都港区芝大門1-13-9 (〒105-8518)
http://www.sdk.co.jp/html/group/map/1058518_01.html
    JR山手線 浜松町駅より徒歩5分
    地下鉄都営浅草線・大江戸線/大門駅A6出口より徒歩2分
主催:昭和電工株式会社
運営:株式会社フルハシ環境総合研究所

*CSR:Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任と訳される
**RC:Responsible Care:化学物質を扱う事業者が、化学物質の開発から
製造、物流、使用、最終消費を経て廃棄に至る全ライフサイクルにわたっ
て「環境・安全・健康」を確保し、その改善を図っていく自主管理活動
***CSRレポート2007ダウンロードページ
http://www.sdk.co.jp/html/csr/library/report/2007.html

○お申込み・お問合せ○
株式会社フルハシ環境総合研究所 (担当:加治、向達)
150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&S・ウエスト3F
Tel:03-3780-9733 Fax:03-5728-3414 E-mail:WS@fuluhashi.jp

フルハシ環境総合研究所宛(WS@fuluhashi.jp)に
E-mailにて以下の内容をお申込みください。
申込み締切り:4月15日(火)必着

氏名:
E-mail:
Tel:
Fax:
住所:
所属:
年齢:
質問
環境報告書・CSRレポートなどを
□読んだ事が無い
□読んだ事がある(1~9冊程度)
□読んだ事がある(10冊以上)

※参加者の方には交通費をお出しします

News Back Number(2006/10~2007/12)

07.12.07
11月15日に開催した名古屋エコラボ会の開催報告をUPしました。

07.12.4
中部経済新聞に「エコモチ(ecomoti)」の記事が掲載されました。
12月4日発行 中部経済新聞

07.11.26
新卒・中途採用情報(東京事務所)をUPしました。

07.11.26
12月14日(金)に東京ビッグサイト「エコプロダクツ2007」会場隣接会議室で開催する「エコモチキックオフイベント」のご案内をUPしました

07.11.22
11月29日(木)に東京・港区で開催する参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」のご案内をUPしました(みなと森と水会議にて開催)

07.11.01
11月9日(金)に東京・新宿で開催する「社会・環境報告書ワークショップ」の体験会のご案内をUPしました
→開催終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

07.10.02
10月17日(水)に東京・新宿で開催する参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」の体験会のご案内をUPしました
→開催終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

07.08.08
8月24日(金)に東京で開催する参加型環境教育プログラム「社会・環境報告書を読む会」ワークショップの体験会のご案内をUPしました
→開催終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

07.07.23
環境報告ガイドライン2007年版の冊子頒布を行っています。

07.07.02
6月21日に開催した名古屋エコラボ会の開催報告をUPしました。

07.06.07
新聞各紙に、中国教材1等賞受賞の記事が掲載されました
6月6日発行 名古屋タイムズ
5月19日発行 日刊木材新聞
5月31日発行 朝日新聞

07.05.29
新聞各紙に、中国教材1等賞受賞の記事が掲載されました
5月15日発行 中部経済新聞
5月17日発行 林業経済新聞

07.05.29
5月17日に開催した名古屋エコラボ会の開催報告をUPしました。

07.05.24
6月15日に開催される参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」の体験会のご案内をUPしました
→開催終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

07.05.17
プレスリリース
環境経営コンサル・環境教育等を手がける株式会社フルハシ環境総合研究所 制作
中国の小学校高学年向け「環境教材」
第1回ERM環境保護科学普及創新賞 1等賞を受賞

07.04.03
今年春よりスタートする「こころぽかぽか、からだゆったり講座」のご案内をUPしました
→開催終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

07.02.27
今年春よりスタートする「名古屋エコラボ会」のご案内をUPしました

07.02.27
本日の中部経済新聞4面「中小企業のエコチャレンジ」に当社の取組みが紹介されました

06.10.16
10月16日、中部経済産業局はじめ産官学連携で、環境付加価値を創造する製品開発支援ネットワーク「エコプロネット」が立ち上がりました。

News(07.11.26)

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       全従業員を「エコ社員」に育てる教育ツール
      「エコモチ」がエコプロダクツ2007にてデビュー
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株式会社フルハシ環境総合研究所(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:船橋康貴)
が発案し、30を超える企業・団体の共同研究によって育てられた「企業人のエコ・
モチベーションアップ」システム、通称エコモチが、来週12月13日より会員募集を
正式スタート、入会受付を開始します。14日にはエコプロダクツ2007会場隣接の
会議室にて先着100名限定のキックオフイベントを開催します。

────────────────────────────────────
        企業の環境・CSR担当者のみなさまに朗報!
────────────────────────────────────

・ 全従業員を巻き込む取り組みがしたい
・ 社内の環境・CSR意識を浸透させたい
・ 社員が“行動する”しかけを検討している
・ 他社の事例を情報収集し良いところは参考にしたい
・ NPO/NGOとパートナーシップを図りたい
・ CSRについて自社のあるべき姿、方向性を探りたい

…こんなお悩みはございませんか?

CSR・環境の問題解決ソリューション「エコモチ」は2008年4月よりスタート!
あらゆる企業が共通で利用できるプラットフォームが誕生します。


■お悩み解決ソリューション「エコモチ」を詳しく知りたい方は…
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  先着100名様限定 キックオフイベント@エコプロダクツ2007無料ご招待
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

東京ビッグサイトで開催されるエコプロダクツ2007にて、「エコモチ」のキック
オフイベントを開催いたします。
無料で先着100名様をご招待いたします。お早めにご予約ください!


◎「エコモチ」キックオフイベント参加希望の方は…
事務局のメール(ecomoti@fuluhashi.jp)宛てに
氏名、会社名、部署・お役職、メールアドレス、お電話番号をお送りください。
折り返し、参加票メールをお送りいたします。


┌───────────────────────────────────
│  企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト「エコモチ」
│      キックオフイベント@エコプロダクツ2007
└───────────────────────────────────

日 程:2007年12月14日(金)15:30~16:30(15:15開場)
場 所:東京ビッグサイト エコプロダクツ2007会場隣接会議室(東3主催者室)
※会議室の場所の詳細はご予約いただいた皆様にメール連絡さしあげます
    東京ビッグサイトへの交通アクセス
    http://www.bigsight.jp/general/access/
    エコプロダクツ2007
    http://eco-pro.com/
参加費:無料
主 催:エコモチ事務局(株式会社フルハシ環境総合研究所内)
協 賛:日本経済新聞社

イベント内容:

15:30~15:45   エコモチプレゼンテーション

 エコモチのコンセプトを映像とともにご紹介。
 その後、参加者のみなさまにその場でエコモチを体験していただきます。


15:45~16:05   エコモチ応援団トークセッション

 キープ協会の川嶋直さんをはじめ、企業・NGOよりゲストをお招きしています。
 「企業どうしが横のつながりでコミュニケーションをとったり連携したりする
 ことのメリット」や、「企業とNPO/NGOがコラボレーションして社会に役立つ
 取り組みを進めることの大切さ」について、事例も交えながら、それぞれの
 視点より、楽しくトークを繰り広げていきます。


16:05~16:25   CSRお悩み相談室!(お悩みわかちあいワークショップ)

 参加者のみなさま、エコプロダクツ展来場のみなさまより事前にCSR・環境
 担当者の「嘆き」や「自慢」のコメントを集めます。
 CSRお悩み相談室のコーナーでは、それぞれの企業の抱える課題や好事例に
 ついてわかちあうミニワークショップを行います。
 「エコモチ」が目指す“連携の苗床”のメリットを体感していただきます。


■ブースのご案内
エコプロダクツ2007では「学びの原点」エリアに出展します。
どうぞお立ち寄りください!

下記スケジュールにて「学びの原点」エリア内のステージでプレゼンテーション
を行います。キックオフイベントの日程がご都合あわない場合は、こちらへ!

12月13日(木) 12:10~12:25、 14:10~14:25
12月14日(金) 12:10~12:25
12月15日(土) 12:10~12:25、 14:10~14:25


■エコモチって何?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     お悩み解決ソリューション「エコモチ」システムのご紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

様々なエコ・アクションメニューから、社員が自らのレベルや関心に合わせて
マイメニューを作成し、実践できたかどうかをボタンクリックで申告できると
いう企業向けWebシステム。社員のエコ・アクションを「見える化」する画期的
な仕組みです。

実践したアクションの数に応じて「シード」という単位のポイントが発行され
ます。
シードは環境保護、貧困撲滅、教育支援、医療支援などの活動を行うNPO/NGOに
社員自らの意思で寄付できます。寄付金は会社が負担します。
携帯Webにも対応予定です。


エコモチをより多くの企業で導入可能な汎用性の高いシステムへと育てるため、
2007年1月に異業種企業のCSR・環境担当者たちによるコンソーシアム(共同研究
体)を立ち上げ、エコモチの仕組みについて様々な議論を重ね、具体化させてい
きました。

計526名の各社従業員モニターを対象に、エコモチのテストランニングを実施。
その結果、8割を超える参加者に環境意識向上・行動促進の成果がみられました。
テストランニングはコンソーシアムに参加する企業のうち下記9社が実施しました。

【テストランニング実施企業】
 味の素株式会社
 NECパーソナルプロダクツ株式会社
 小林クリエイト株式会社
 株式会社JTB関東
 積水化学工業株式会社
 ソニー株式会社
 株式会社ソニー・ミュージック コミュニケーションズ
 トステム株式会社
 株式会社フルハシ環境総合研究所

■プロジェクト概要
【事業名称】
企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト「エコモチ」


【事業運営主体】
株式会社フルハシ環境総合研究所(エコモチ事務局)
代表:船橋 康貴  エコモチ事務局長:上野 友紀子


【事業の目的】
1. 企業人のエコ・モチベーションアップ
「環境の意識や行動が社内に浸透しない」という企業共通の課題を解決

2. 世界の課題に対する企業人の気づきを促進
国連ミレニアム開発目標(MDGs)達成に向けて、課題となっている「企業の
社会的責任」を一人ひとりが考えるきっかけに

3. 企業、NPO/NGO連携のプラットフォーム
環境、社会貢献、企業の社会的責任をテーマにした企業やNPO/NGO連携の裾野を
広げる苗床に


【事業内容と特色】
エコモチはあらゆる企業において導入可能な、社員のエコ行動を促進する仕組
みです。従業員が実践した環境行動の定量化(シードという単位のポイント
付与)とシードの還元(NPO/NGOへの寄付またはカーボンオフセット認証取得)
の仕組みをWebサイト上で運営します。

ポイント制度は通常、ポイントが換金されたりモノと交換できたりする、
「もらう型インセンティブ」の制度ですが、エコモチは自らのアクションに
よって貯めたポイントを世界の困っている人々に差し出す点が大きな特徴です。
参加者は自分が社会に役立っているという意識、世界とつながっているという
意識を持つようになり、これが心理的なインセンティブとしてエコ行動実践の
動機に結びつきます。

また、企業連携およびNPO/NGO連携を図るための場作りやキャンペーンの企画・
実施などを行うプラットフォーム運営を中心に活動を展開します。


【事業の発展性】
エコ・アクションメニューを月替わりにする、成果をフィードバックする、
コミュニティ機能を持たせるなどの工夫により参加者を飽きさせない継続的な
事業進展を目指します。
エコモチの運営についてアドバイザリーボードを設け、仕組みの維持向上を
図っていきます。
エコモチは国内の企業だけでなく、既にヨーロッパ、アジア諸外国の企業から
高い関心が寄せられています。日本発の社会システムとして国際的発展を
目指します。


【スケジュール】
2007年12月13日 エコモチ入会受付開始
2008年2月   エコモチWebシステムデモ版体験
2008年4月1日  エコモチ本格運用開始


【株式会社フルハシ環境総合研究所について】
設立   :2001年4月
資本金  :1,000万円
代表   :代表取締役 船橋康貴
従業員数 :16名
本社   :〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 金山総合ビル7F
東京事務所:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5
               エビス・S&S・ウエスト3F
事業内容 :環境経営コンサルティング、環境教育、調査・研究
URL  :http://www.fuluhashi.jp

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■本件のお問い合わせ先■
エコモチ事務局(株式会社フルハシ環境総合研究所内) 担当:上野
Tel:03-3780-9733  Fax:03-5728-3414
Email:ecomoti@fuluhashi.jp
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-8-5エビス・S&S・ウエスト3F
http://www.ecomoti.jp/(12月3日よりWebサイトをオープンしました)
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News(07.11.22)

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「みなと森と水会議2007」
~みんなと森づくり、はじめよう。~

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もりだくさんの内容で大都会のまんなかで森の叡智を満喫する2日間。
坂本龍一さんが、「more trees」についてプレゼンテーションします!
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今年、あきる野に「みなと区民の森」ができたことを記念して「森と水」の
イベントを開催します。「あきる野の森」、「日本の森」、「世界の森」。
3つのスケールから、森の現実と未来の可能性を探ります。
森とともに生きるみんながひとつにつながって、
ここから「みんなと森づくり」がはじまります。

个个个个个个个个个个
みなと森と水会議2007  
个个个个个个个个个个               

<日程> 11月29日(木)、30日(金)
<会場> 赤坂区民センター (ホール/第一会議室/多目的室)
       http://www.kissport.or.jp/sisetu/akasaka/
<出演> 坂本龍一(音楽家/more trees代表)
       吉本多香美(女優/認定「森林セラピスト」第一号)ほか
<主催> 港区  
<協力> みなと環境にやさしい事業者会議/モア・トゥリーズ
<入場無料>
★印は要事前電話予約。以下までお電話ください。
 みなとコール⇒ 03-5472-3710

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<大会議@ホール>
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11月29日(木)10:00~12:00 @ホール
あきる野の森へ「わたしたちの森ができた!」★

◎ナビゲーター:吉本多香美/ライブ:サンバララフォリカン
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
あきる野にできたみなと区民の森。とても身近な森だけど、
森にみなぎるパワーをいっぱいに秘めた地球の森。
森林デザイン計画に沿って、みんなの期待とともにぐんぐん成長するでしょう。
森の力で人を癒す森林セラピストの立場から女優の吉本多香美さんが
ナビゲートする、みなと区民の森の魅力のすべて。
身近に地球の森ができた喜びをみんなで分かちあいましょう。
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11月29日(木)15:30~17:30 
日本の森へ「森の再生に向かうCSR」★

◎牧大介 アミタ(株)持続可能経済研究所 所長/
  東京電力/東京ガス/太陽生命/ジャパンエナジー/コクヨ
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
多くの企業が「企業の森づくり」にのりだしました。
CSR(企業の社会的責任)の流れにのって。
高知県では、いちはやく「協働の森」という制度を策定し、
企業が森林再生の担い手になる仕組みをつくりました。
画期的なCO2吸収証書の発行まで実現しました。
地域と企業の二人三脚による取組みは、どこまで森に光をもたらすか。
先行事例とともに、森に向かうCSRの可能性を考えます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11月30日(金)13:00~16:00
世界の森へ「世界の森林再生へのチャレンジ」★

◎坂本龍一(音楽家)
  小林紀之(日大大学院教授)
  日比保史(コンサベーション・インターナショナル日本プログラム代表)
  アナベル・E・プランティラ(フィリピン・ハリポン協会代表)
  高見邦雄(緑の地球ネットワーク 事務局長)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个 
地球規模で森林破壊がすすむ一方で、
世界各地で森をとりもどす確かな試みが力強く前進をつづけています。
森林再生に取り組むフロントランナーたちを内外から招き、
坂本龍一さんの開会宣言とともに幕を開ける国際会議。
森が元気になることで、地域社会も活気づく。
数々の先進事例は、森が持続可能になることで、
人も持続可能になることを証明します。
地球のみんなと、回復する森への思いをひとつにしましょう。
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11月30日(金)10:00~12:00
special session
「坂本龍一のmore treesミーティング」★

◎坂本龍一(more trees代表)
  松尾直樹(クライメート・エキスパーツ代表)ほか
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
すべての植林・森づくり活動のプラットホームになることを目的に、
多くの各界の賛同人を得て坂本龍一さんが立ち上げた「more trees」。
その目指すところは、みんなと、たのしい、ただしい森づくり。
坂本さんの森をめぐる哲学や、理想の森林再生のありかたを求めて
専門家たちとトークを繰り広げながら、
この日の会議の席上で「more treesの森」第一号が誕生します。
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<セミナー@第一会議室>
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11月29日(木)①13:30~15:00/②18:00~19:30
「森と水学」講義①「水源としての森の力」
「森と水学」講義②「海の恋人としての森の力」

①田中延亮(東京大学愛知演習林助教)
②畠山重篤(牡蠣の森を慕う会 代表)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
みなと森と水会議の開催を機に、新しい学問ジャンルが誕生します。
その名も「森と水学」です。森と水は密接な関係にありながら、
学問的にはあまり両者が交差することはありませんでした。
森と水、その両者を一対のものとしてとらえてはじめて、
環境問題の根本的な解決への糸口と、
地球に生きる本当のゆたかさを手にすることができるでしょう。
2つのユニークな切り口から、森と水学事始め。
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11月30日(金)16:15~17:15
第1回アジア・太平洋水サミット公式関連イベント
「世界の水問題の解決に向けて」

◎日本水フォーラム
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
今年12月3日、4日と、大分別府で各国首脳や要人が集まって
「アジア太平洋水サミット」が開催されます。
石油に代わって水が紛争の火種になると言われる時代に、
日本がイニシアティブをとる水問題の重要な国際会議です。
サミット開催を目前に控え、みなと森と水会議でプレイベントを実施します。
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11月30日(金)17:30~19:00
「女性の森と水会議~森で働く女性たち」

◎藤田容代(東京都産業労働局森林事務所 森林産業課 振興係)
  遠藤寛子(飯伊森林組合 総務課指導係)
  田村早苗(青森大学大学院 准教授)
  国田薫(カタリスト/カーボントゥフォレスト代表)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
森は決して男の仕事場ではありません。
様々な職種において森でイキイキ働く女性たちはたくさんいます。
むしろ森は、女性ならではの感性が生きる職場です。
森で働く元気もりもりの女性たちが集まって、
そのやりがいについて熱く語ります。
将来の進路を考える大学生や高校生にとっては、
なかなか経験する機会のない有意義な「森の就職セミナー」となるでしょう。
男子の参加も大歓迎。

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<ワークショップ@多目的室>
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11月29日(木)13:00~15:00
「エコ・ネイションゲーム」

◎フルハシ環境総合研究所
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
それぞれの国の立場から、経済発展と環境のバランスをリアルに考えながら
すすめるワークショップ形式の環境学習プログラムです。
導入した学校や企業からは高い評価と、参加者には「おもしろい!」
という評判を得ています。今回は、みなと森と水会議スペシャルバージョン。
先進国と発展途上国が森とともに共生する術を、
楽しいゲームをとおして学んでみましょう。
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11月29日(木)17:45~19:00
「木を植えて歩く旅の物語」

◎中渓宏一(アースウォーカー)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
中渓(なかたに)宏一さんは、木を植えて歩く旅人です。
ヒッビーそのままの中渓さんですが、元大手商社マンという経歴の持ち主。
植樹をし、種を撒く、その旅路において多くの人との出会いがあり、
地球の不思議と遭遇します。みなと森と水会議の事前取材においても、
あきる野や高知の森を巡りました。これまでの旅を振り返る、
中渓さん自身による植樹ヒューマンドキュメント。
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11月30日(金)13:00~14:30
「アマモと東京湾の生態系を学ぼう」

◎森田健二氏(NPO法人 海辺つくり研究会)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个 
アマモという生き物を知っていますか?港区にも棲息する海草の一種です。
アマモの観察をとおして、海辺の環境や生態系の現状を探ることができます。
埋め立てや水質汚染によって一時期は激減したアマモの再生運動が、
お台場でも森田先生を中心に地域の人たちとともにすすめられています。
台場児童館の子どもたちの発表も交えて、
アマモとみなとの共生について考えましょう。
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11月30日(金)19:00~20:30
「不都合な真実を読む会」

◎田中優(未来バンク事業組合 理事長)
个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个个
映画「不都合な真実」は地球の未来を変えるほどのインパクトをもたらしました。
地球温暖化問題に世界の目を向けさせた空前の環境ドキュメンタリー映画の
「行間」を、識者のみなさんとじっくり読み解いてみたいと思います。
映画の読書会の開催です。
折りしも先ごろ、映画の中には科学的に「不都合な」誤りがあるとの指摘が
出されて話題になりましたが、その「真実」やいかに。
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<映画上映@ホール>
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11月29日(木)13:00~14:40 
「不都合な真実」 ★
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<環境寄席@ホール>
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11月29日(木)12:15~12:45
「環境漫才」 林家ライス・カレー子

11月30日(金)16:30~17:30
「環境落語」 春風亭柳好
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★印は事前申込みが必要です。以下までお電話を。入場証が送られます。
 応募多数の場合は先着順にて締め切らせていただく場合があります。
 ご了承ください。

 ◎みなとコール⇒ 03-5472-3710

<お問合わせ> 港区環境課 電話:03-3578-2111(内線2495~2498)
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News(07.11.01)

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社会・環境報告書を読む会ワークショップ無料体験会のご案内
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社会・環境報告書は環境・CSRのコミュニケーションに関する最も基本的な
ツールといえ、社会・環境報告書(CSRレポート、サスティナビリティレポート
などを含む)を発行する事業者は約1000社に上がっています。

この社会・環境報告書を題材として、環境・CSR活動や社会・環境報告書の
作成に関わる企業の担当者や一般市民を対象にした「社会・環境報告書
読む会ワークショップ」を実施します。

当日は、実際に報告書を読みながら、ワークショップ形式によって、どんな
報告書が望ましいのかディスカッションを行います。

CSRレポート提供企業は以下の5社になります。
NTTデータ・東京ガス・日清製粉グループ本社・花王・NECパーソナル
プロダクツ(順不同)

参加者は5社の中から1社を選択し 消費者・従業員・地域住民・取引先・
就活学生のいずれかの視点でレポートを読み 良い点。悪い点・改善した方が
良い点などを出し合いまとめて発表するワークショップです。

CSR教育として従業員向けに行なうワークショップの無料体験会です。
CSRレポートは作ったが活用が図られていないというお悩みにお答えします。
持続可能な社会作りを目指して先ずは社会・環境報告書を読む会を広めましょう。
 
【日時】
2007年11月9日(金) 14:00~17:00

【対象】
企業の方(環境・CSR・コミュニケーションのご担当の方、CSR活動に興味のあるかた)
一般市民の方も参加ください。

【定員】
30名(定員になり次第締め切らせていただきます)

【ファシリテーター】
加治 知恵(株式会社フルハシ環境総合研究所)

【会場】
新宿区立環境学習情報センター 2階研修室

【主催】
新宿区立環境学習情報センター
【共催】
新宿区エコ事業者連絡会

【申込方法】
住所・氏名・企業名・年齢・性別・連絡先・講座名を明記の上、FaxまたはMailにて
お送り下さい。
http://www.shinjuku-ecocenter.jp/event/2007/11/post_69.html
電話:03-3348-6277(落合) fax:03-3344-4434  
email: info@shinjuku-ecocenter.jp

【プログラムに関する詳細お問い合わせ】
株式会社フルハシ環境総合研究所
向達 壮吉(こうだつそうきち)
 CSR・環境マーケティングプロデューサー
[東京事務所]〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビスS&Sウエスト3F
TEL. 03-3780-9733 FAX. 03-5728-3414
E-mail :s-koudatsu@fuluhashi.jp
URL : http://www.fuluhashi.jp/

チラシ(FAX申込書)ダウンロード(225kb)

News(07.10.02)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」体験会のご案内◆◇
      10月17日(水) 開催       主催:新宿区立環境学習情報センター   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」の体験会が、新宿区立環境
学習情報センターの主催で行われます。

エコ・ネイションゲームは、ワークショップ形式で行う環境教育プログラムです。
参加者が、経済発展と環境のバランスを自ら考えることで、様々な気づきを得る
ことが出来ます。

これまで企業内の環境研修や小学校の総合的な学習の時間に採用され、大変
好評を頂いています。引き続き、多くの企業様でご活用頂きたいと思いますので
主に環境・CSR・社会貢献を担当している企業の方々に是非ご体験頂き、今後の
社員教育や社会貢献プログラムの参考にして頂ければ幸いです。

日 時:2007年10月17日(水)
    14:00~16:30(受付開始13:30)
参加費:無料
対象者:企業の方(主に環境・CSR・社会貢献・人材育成のご担当者)
定 員:24名(定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます)
講 師:加藤 千博(株式会社フルハシ環境総合研究所)
会 場:新宿区立環境学習情報センター 2階研修室地図
      (都営大江戸線「都庁前」駅A5番出口より徒歩5分)


お申込・問合せ先:
新宿区立環境学習情報センター
E-mail:info@shinjuku-ecocenter.jp
Tel:03-3348-6277 Fax:03-3344-4434

チラシ(FAX申込書)ダウンロード(197kb)

News(07.08.08)

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◇◆参加型環境教育プログラム「社会・環境報告書を読む会」
ワークショップのご案内◆◇
      8月24日(金)開催 [東京] 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所   
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加型環境教育プログラム「社会・環境報告書を読む会」ワークショップを、
「みなと環境にやさしい事業者会議」と弊社のコラボレーション企画として開
催します。

社会・環境報告書は環境・CSRのコミュニケーションに関する最も基本的なツ
ールといえます。「社会・環境報告書を読む会」を実施することは、環境経営
の取組みに対する理解を深め、フィードバックを得るとともに、自社の活動
内容や情報開示のあり方を改めて見直す機会となります。

今回は、報告書の読み方のポイントとそれぞれの特徴把握に重点を置いた体験
会のご案内です。主に環境・CSR・社会貢献を担当している企業の方々に是非
ご体験頂き、今後の社員教育や社会貢献プログラムの参考にして頂ければ幸い
です。

日 時:2007年8月24日(金)
    14:00~17:00(受付開始13:30)
会 場:エコプラザ 〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-9
      (東京メトロ日比谷線神谷町駅A4出口 徒歩5分)
参加費:無料
対象者:企業の方(環境・CSR・社会貢献のご担当者)
定 員:30名(定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます)
使用報告書:5冊(エネルギー、食品、運輸、金融等)

定員に達しましたので申込み受付は終了いたしました
(多数のご応募があったので、次回体験会を計画中です)

お申込・問合せ:
株式会社フルハシ環境総合研究所 東京事務所
E-mail:event@fuluhashi.jp
Tel:03-3780-9733 Fax:03-5728-3414
担当:向達(こうだつ)、加治

案内チラシ(兼FAX申込書)ダウンロード

News(07.07.23)

○環境報告ガイドライン2007年版の冊子頒布を行っています

環境省が本年6月に「環境報告ガイドライン~持続可能な社会をめざして~2007年度版」を公表しました。
冊子をご希望の方は、290円切手を添付した返信封筒(A4版の冊子が折らずに入
るもの。郵便番号、住所、氏名を明記のこと。)を同封し、「環境報告ガイドライン
2007年版 を1部希望」と明記の上、下記までお送り下さい。
<宛先>
〒 150-0021東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&S・ウエスト3F
株式会社フルハシ環境総合研究所
担当:友岡 宛
(環境報告ガイドライン2007年版 1部希望)

環境省報道発表資料
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=8520

※環境報告ガイドライン2007年版 普及セミナーが開催されます
http://www.fuluhashi.jp/ERGL2007seminar/

News(07.06.07)

新聞各紙に、中国教材1等賞受賞の記事が掲載されました
6月6日発行 名古屋タイムズ
5月19日発行 日刊木材新聞
5月31日発行 朝日新聞

News(07.5.29)

新聞各紙に、中国教材1等賞受賞の記事が掲載されました
5月15日発行 中部経済新聞
5月17日発行 林業経済新聞

リリース内容はこちら

News(07.05.24)

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◇◆参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」体験会のご案内◆◇
      6月15日(金)開催    主催:株式会社フルハシ環境総合研究所    
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参加型環境教育プログラム「エコ・ネイションゲーム」の体験会が、ストップ
おんだん館と弊社のコラボレーション企画として開催されます。

エコ・ネイションゲームは、ワークショップ形式で行う環境教育プログラムで
す。参加者が、経済発展と環境のバランスを自ら考えることで、様々な気づき
を得ることが出来ます。

これまで企業内の環境研修や小学校の総合的な学習の時間に採用され、大変好
評を頂いています。引き続き、多くの企業様でご活用頂きたいと思いますので
主に環境・CSR・社会貢献を担当している企業の方々に是非ご体験頂き、今後の
社員教育や社会貢献プログラムの参考にして頂ければ幸いです。

日 時:2007年6月15日(金)
    14:00~16:30(受付開始13:30)
参加費:無料
対象者:企業の方(環境・CSR・社会貢献のご担当者)
定 員:32名(定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます)
会 場:ストップおんだん館 ワークショップスペース
      (東京メトロ日比谷線神谷町駅B1出口 徒歩3分)

お申込・問合せ:
株式会社フルハシ環境総合研究所 東京事務所
E-mail:event@fuluhashi.jp
Tel:03-3780-9733 Fax:03-5728-3414
担当:向達(こうだつ)

チラシ(FAX申込書)ダウンロード(800kb)

News(07.05.14)

環境経営コンサル・環境教育等を手がける株式会社フルハシ環境総合研究所 制作
 中国の小学校高学年向け「環境教材」
第1回ERM環境保護科学普及創新賞 1等賞を受賞

株式会社フルハシ環境総合研究所(本社:名古屋市中区、代表取締役:船橋康貴)が「江蘇新アジアe環保基金会」からの依頼を受け制作し、2005年9月に中国大手出版社「光明日報出版社」から出版された環境教材が、第1回ERM環境保護科学普及創新賞の1等賞を受賞しました。4月19日に中国杭州市にて、国家環境保護総局、科学技術部、中国科学協会、環境科学学会、受賞者等100名余りが出席し、授賞式が行われました。
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■ 環境教材について
 今回受賞した「環境教材」は、2005年9月に中国大手出版社の光明日報出版社から出版された、それまでにない新しいスタイルの環境教材です。小学校高学年を対象とし、地球温暖化や酸性雨、砂漠化などの地球規模での環境問題と、自動車やエネルギーなど私たちのくらしに身近な環境問題を取り上げ、著名なイラストレーターによるイラストを多数起用することによって学生の学習意欲を掻き立てる構成になっています。
 また、知識学習だけでなく、ワークショップを盛り込んだ内容で、参加を通じて学習内容への理解を深められるような構成になっています。
 中国の小学校への配布に際しては、企業の社会貢献活動の一環として、現地の企業から地域の小学校へ寄付する形で普及しています。

主編 蘇州市高新区環境保護局
江蘇新アジアe環保基金会(中国名:江蘇新亜電子環保基金会)
制作 株式会社フルハシ環境総合研究所
出版社 光明日報出版社
出版月 2005年11月
サイズ A4サイズ 100ページ
対象 小学校高学年
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環境教材寄贈の様子/2006年2月

■ ERM環境保護科学普及創新賞について
<授賞式>
主催 :中国環境科学学会
出席者:国家環境保護総局、科学技術部、中国科学協会、
環境科学学会、受賞者等100名余り
開催日:2007年4月19~20日
場所 :杭州市賛成賓館
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はじめに王玉慶理事長(中国環境総局副局長)等から「11次5ヵ年計画期間中の環境保護科学普及業務の計画の概要」等の説明の後、授賞式が行われました。第1回ERM環境保護科学普及創新賞は、中国環境科学学会推薦と専門家の評定を経て、学会のネット、人民網、SOHU、で公示し、1等賞3件、2等賞5件、3等賞9件、優秀賞15件、先進個人11名が表彰されました。今回は、第二回全国環境保護科学普及業務経験交流会も併催で行われて、全国から集まった環境科学学会の専門家達の注目も集めていました。

<ERM環境保護科学普及創新賞にいて 現地リリース内容>
「ERM環境保護科学普及創新賞」の新聞発表会は2006年9月5日に国家環境保護総局にて行われました。本賞は、中国環境科学学会が設立し主催する、中国の環境保護方面で初めて公益を重視し、科学普及に立脚した賞です。同賞を設立した目的は、「科学普及法」を確実に行い、国務院の「科学発展観を実行し、環境保護を強化する決定」の精神に則り、 環境保護科学の知識を普及に尽くした、集団と個人を表彰するものです。本賞は、国家環境保護総局、科学技術部と中国科学協会の重視と支持を得ています。

中国環境科学学会は、評定委員会を立ちあげ、環境保護科学技術の普及、宣伝と教育、出版、メディア方面に従事する専門家にて組成しました。 表彰式は、中国環境新聞等の媒体で公布します。 本賞を評定する活動は、 2006年 7 月に始まり、ERM環境資源管理諮問(上海)有限会社は、 2006 年から 2010 年まで同賞の支持と賛助を行います。

<ERM環境資源管理諮問(上海)有限公司について>
本賞のスポンサー。イギリスが本社の環境、健康、安全のコンサルトを行うグローバル企業。1994年に中国に進出し、2002年に国家環境総局より外資企業としては初めて環境アセスの認証企業の資格を得る。北京、上海、広州に事務所を持つ。

【リリース問合せ先】
株式会社フルハシ環境総合研究所    http://www.fuluhashi.jp
〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 金山総合ビル7F
TEL:052-324-5351  FAX:052-324-5352  E-mail:info@fuluhashi.jp  担当:奥村

News(07.02.05)

日本経済新聞2月3日夕刊に掲載された記事について

2007年2月3日、日本経済新聞夕刊において、ECO-MO(エコモ)コンソーシアムについての記事が掲載されました。記事の内容に一部不適切な表現がありましたので、紙面上説明不足な部分も含めてECO-MOの概要をご説明いたします。
記事では『従業員による慈善活動への取り組みを、企業の寄付活動に反映させる新制度を導入“する”』と断定的表現となっておりますが、今回はコンソーシアムが立ち上がった段階であり、参加企業の新制度導入についてはあくまで検討段階です。

2007年2月5日

企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト
「ECO-MO(エコモ)」コンソーシアム設立について
2007年1月23日
株式会社フルハシ環境総合研究所

株式会社フルハシ環境総合研究所(本社:愛知県名古屋市、代表:船橋康貴)は、このたび企業人のエコ・モチベーションアッププロジェクト(ECO-MO)コンソーシアムを設立いたしましたのでお知らせいたします。


コンソーシアム設立の背景
企業における環境経営では、従業員一人ひとりの高い環境意識や自主的な環境行動が重要な推進力となります。
しかし企業における限られた教育や啓発の機会の中では、その実現は困難なものとなっており、大きな組織になるほど、意識と行動の個人差が顕著に生じています。
そこで従業員一人ひとりが、気負わず自然に、楽しみながら、自発的に行動し、さらに行動の輪を周辺に広げることができるよう、新しい仕組みを形成することが重要だと考えます。

このコンソーシアムでは、環境経営やCSR経営に取り組んでいる企業のイニシアチブにより、社会で汎用性のある仕組み、ECO-MOを構築することを目指します。


ECO-MOの仕組み
ECO-MOは従業員の環境行動やボランティア活動などを「シード」という単位で数値化し、従業員は自らが支援したい寄付先へ獲得したシードを金額に換算し寄付することができるという仕組みです。
寄付金の予算は会社の社会貢献費用としてあらかじめ計上します。
ECO-MOに参加した従業員にとって、シードの獲得が寄付につながることで、心の満足が得られるということをインセンティブとし(これを「与えるインセンティブ」と呼ぶ)、従業員の行動を促そうとするものです。


ECO-MOコンソーシアム第1回研究会開催
2007年1月24日にECO-MOコンソーシアム第1回研究会を開催し、以下10社に御参加頂きました。
あいおい損害保険株式会社
味の素株式会社
NECパーソナルプロダクツ株式会社
小林記録紙株式会社
株式会社JTB関東
積水化学工業株式会社
ソニー株式会社
株式会社ソニーミュージック・コミュニケーションズ
株式会社ナゴヤキャッスル
株式会社リコー


今後について
今後この研究会では、テストランニングの実施を通じて、「与えるインセンティブ」の効果の実証、支援先連携の構築、システム運用の構築とWebシステム(デモ版)の仕様などについて検討し、ECO-MOが広く社会に普及することを目指します。


お問い合わせ
本件に関するお問い合わせは
ECO-MO事務局(株式会社フルハシ環境総合研究所 東京事務所内)
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5 エビス・S&S・ウエスト3F
TEL:(03)3780-9733
ホームページアドレス:http://www.fuluhashi.jp/
担当:上野

News(07.01.01) 2007新年のご挨拶

みなさま、明けましておめでとうございます。
フルハシ環境総合研究所は、お蔭様で7年目の年を迎えることができました。
昨年は、命の大切さ、こころの豊かさについて考えさせられる一年でした。
環境という仕事を突き詰めていくと、やはり命やこころの問題につながっていくという実感があります。
当社の社是である「真に世の中のためになることを正しくおこなう」というメジャーをしっかり所員一同こころにきざみこみ、今年は、その強い意志に従った新たなプログラムの立ち上げと、実践の年になります。
より良い地球市民の未来のために・・・。
みなさま本年もよろしくお願いいたします。

2007.1.1
株式会社フルハシ環境総合研究所
代表取締役社長 船橋康貴

News(06.12.13)

「エコプロダクツ2006」に出展中です。

中国蘇州市の小学生へ環境保護教育読本を進呈

中国の子ども達向けに、中国初の環境保護教育読本を作成し、出版しました。イラストをふんだんに使い、学んだ内容を深めるためのワークショップが用意されているなど、子ども達が楽しみながら学べる工夫が凝らしてあります。

環境保護教育読本 表紙 環境保護教育読本 見開き

News(06.11.30)

エコプロダクツ2006」に出展します。是非お立ち寄りください。
日程:12月14日(木)~16日(土)10:00~17:00
場所:東京ビックサイト (入場無料)

News(06.10.16)

10月16日、中部経済産業局はじめ産官学連携で、環境付加価値を創造する製品開発支援ネットワーク「エコプロネット」が立ち上がりました。

News(06.10.12)

【参加者募集】中部経済産業局主催 エコデザインセミナー(参加費無料)
1. H18年11/29(水)14:00~16:30 「製品価値を高める環境配慮設計のポイント(導入)」
2. H19年1/26(金)14:00~16:30 「製品価値を高める環境配慮設計のポイント(深める)」
3. H19年2/8(木)14:00~16:30 「有害化学物質管理の動向と対策」
会場:名古屋都市センター(金山総合駅すぐ)

News(06.10.12)

【参加者募集】経済産業省主催 モノ作りエコデザイン国際シンポジウム(参加費無料)
日時:10月16日(月) 13:00〜17:30
会場:ホテルグランコート名古屋(名古屋市)

News(06.9.25)

【参加者募集】近畿経済産業局主催 環境経営セミナー(参加費無料)
<大阪会場>
1. 10/11(水) 14:00〜16:30 「環境マネジメントシステムの活用の仕方と内部監査のポイント」
2. 10/24(火) 10:00〜12:30 「土壌汚染のリスク管理」
3. 10/24(火) 13:30〜16:00 「有害化学物質管理の動向と対策」
4. 11/16(木) 10:00〜12:30 「効果的な環境・CSR報告書の作り方」
5. 11/16(木) 13:30〜16:00 「循環型社会における排出事業者の役割」
<京都会場>
6. 11/2(木) 14:00〜16:30 「経営効率を高める環境マネジメントシステム」
7. 11/10(金) 10:00〜12:30 「土壌汚染のリスク管理」
8. 11/10(金) 13:30〜16:00 「有害化学物質管理の動向と対策」
9. 11/27(月) 10:00〜12:30 「効果的な環境・CSR報告書の作り方」
10. 11/27(月) 13:30〜16:00 「廃棄物利活用の現状」
<シンポジウム(会場は大阪科学技術センター)>
11. 12/6(水) 14:00〜17:00 「企業価値創造のための環境リスク管理と人材育成」
参加対象:経営者、環境ご担当者
※希望の回のみの参加も可能です。

News(06.7.24)

【開催報告】
2006年7月25日、中京大学の公開講座にて当社社長が講義をしました。

【開催報告】
2006年7月13日、名古屋商工会議所若鯱会にて当社社長が講義をしました。

【開催報告】
2006年6月10日、なごや環境大学の講座として、当社社長が講義をしました。
「プロはこうやって企業を説得する!〜相手を100%おとすトーク〜」
企画・運営:エコライフオフィス中部

News(06.5.11)

【新サービス】FEI環境経営教材の販売
2006年6月8日販売開始!社員様への環境教育にご活用ください!

2007年度採用の募集は終了いたしました

2006New環境展(5/23〜26 東京ビックサイト)に、フルハシグループが出展します

News(06.4.11)

【スタッフ募集】2007年度採用情報
環境事業に興味を持ったやる気のある、素直な方を募集します!
※2007年春に卒業予定の大学・大学院生の方、募集締め切り2006年5月10日

News(06.4.03)

FEI環境・経営塾~企業力向上のための羅針盤~
- 12月6日(水) 16:00~18:30 ローズコートホテル2Fにて(地下鉄上前津駅すぐ)
  講師:川北秀人氏 (IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] 代表)
- 1月19日(金) 16:00~18:30 ローズコートホテル3Fにて(地下鉄上前津駅すぐ)
  講師:藤原直哉氏 (シンクタンク藤原事務所 所長)
- 3月14日(水) 16:00~18:30 ローズコートホテル2Fにて(地下鉄上前津駅すぐ)
  講師:赤池 学氏 (株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所 所長)

News Back Number(2006/1~3)

06.3.24
【参加者募集】21世紀大学
「上手に進めるコンプライアンス ~活動の枠組みと定着のヒント~」
日時 :2006年3月24日(金) 16:00~18:00(15:30受付)
会場 :ナチュラルホテル エルセラーン 2F (名古屋駅新幹線口より徒歩3分)
講師 :笹本 雄司郎氏(富士ゼロックス株式会社CSR部付マネージャー)
参加費:8,000円(お一人税込み / 会員無料)

06.2.22
【リリース】蘇州新アジアe環保基金会より 蘇州日本人学校に環境教材を寄贈

06.2.9
【HP更新】会社概要の英語ページと中国語ページをつくりました

06.2.9
【記事掲載】2006/2/7 日刊木材新聞
中国・蘇州の環境保護製品技術取引センターに出展

06.2.9
【記事掲載】2006/2/6 林経新聞
中国蘇州 環境保護センターを開設 フルハシ工業グループも参画

06.2.9
【記事掲載】2006/2/3 木材工業新聞
蘇州国際保護製品技術センターへ参画 中国発の環境分野専門機関

06.1.27
【リリース】蘇州国際環境保護製品技術取引センター2006年1月18日オープン
~中国初の環境分野の専門機関 / フルハシ工業も参画~

06.1.17
【記事掲載】2006/1/15 朝日新聞(埼玉)
環境教育 企業が応援 県が橋渡し、11社名乗り

06.1.17
【記事掲載】2006/1/13 日本経済新聞(埼玉)
小中高の環境教育支援 県、今年度10校 ホンダなど協力
(当社が考案した環境教育プログラムが応援隊企業の協賛で実施されました)

06.1.17
【記事掲載】2006/1/1 日刊木材新聞
ゼロエミから社員教育まで フルハシ環境総合研究所 環境経営をトータルで支援

06.1.17
【記事掲載】2005/12/23 
毎日新聞
環境テーマにイベント 名古屋トーク、絵本スライド・・・

06.1.6
【参加者募集】近畿経済産業局主催 わくわく環境ゲーム (参加費無料)
親子エコロジーチャレンジ
ゲームでわかる地球温暖化・みんなの決断が地球を救う!
2/5(日)大阪、2/19和歌山(日)、3/25神戸(日)

06.1.5
【2006年新年のご挨拶】
皆様、新年明けましておめでとうございます。 昨年はたいへんお世話になりました。
2005年は愛知地球博が開催され、私たちの身の回りに活字や音声、映像で「環境」と言うキーワードがお祭りのごとく踊っていました。祭りの後の寂しさという言葉がありますが、こと環境に関しては、このムードは2006年を迎えて寂しさどころかさらに新しい取り組みがあちらこちらから湧き出てくるように思います。
私どもフルハシ環境総合研究所にとっても昨年は、念願の中国の子供たちに向けた環境教材を完成させることができ、各方面から評価をいただけたことを所員一同この上ない喜びと感じております。2006年は環境の世界が大きく変貌を始める元年になっていくのだと思います。これまでの考え方と新しい発想で取り組んでいるところの差が如実に現れてくることでしょう。
私どもフルハシ環境総合研究所は、常に時代の先端を捉えて、真に世の中のためになる取り組みを皆様と一緒になって所員一同全力で進めてまいります。本年も何卒よろしくお願いいたします。

2006年新春 株式会社フルハシ環境総合研究所 船橋康貴

News Back Number (2005年分)

05.12.21
【記事掲載】2005/12/21 日刊工業新聞
中小向け環境コンサル フルハシ環境総研 独EFAと共同

05.12.21 年末年始のお休みについて
2005年12月31日(土)~2006年1月4日(水)お休みをいただき、年明け5日(木)より通常営業いたします。

05.12.20
【参加者募集】環境経営"ヒント集"セミナー(受講料無料、当社主催)を開催します!
はじめる編 2006年1月20日(金)16:00~18:00
深める編  2006年2月3日(金)16:00~18:00
いずれも会場:エコギャラリー新宿2F研修室(新宿区立環境学習情報センター)

05.12.20
【参加者募集】21世紀大学  2006年1月13日(金)16:00~18:30 名古屋都市センター(金山総合駅すぐ)にて、2006年新春「藤原直哉のリーダーシップ」を開催します。

05.12.20 12/15(木)~17(土)
東京ビックサイトにて行われた「エコプロダクツ2005」に出展いたしました。
また、当社が共同事務局を務めるRe-STEP(リ・ステップ:企業と企業の環境コミュニケーションサイト)においてもブース出展しました。
多数の方にブースに足をお運びいただき、この場を借りてお礼申し上げます。

05.12.6
【プレスリリース】ドイツの効率化エージェンシーと共同で中小企業の「環境経営効率化」支援を開始
~ドイツ政府の補助を受けた支援:日本国内で中小企業を募集~

05.11.21
国内最大級の環境総合展「エコプロダクツ2005」にフルハシ環境総合研究所が出展します!
2005年12月15日(木)~17日(土) 東京ビックサイトにて

05.11.21
【参加者募集】21世紀大学  12月13日(火)16:00~18:00 ローズコートホテル
店づくり・街づくりプロデュースの事例から学ぶ価値づくり

05.11.21
21世紀大学・藤原塾の2006年度スケジュールが決定しました!
2006年1月13日(金)16:00~18:30
     4月14日(金)16:00~18:30
     7月14日(金)16:00~18:30
     10月13日(金)16:00~18:30
2007年1月19日(金)16:00~18:30

05.10.21
10/20(木)今池ガスホールにて、中部経済産業局主催(当社運営)にて、3R推進シンポジウム「環境配慮で世界を勝ち抜く!~グリーン市場創造戦略~」を開催しました。
短い募集期間に関らず、当日は250名以上の方にご参加いただきました。山本良一先生のお話や、石田秀輝先生をはじめとしたパネリストの発表に熱心に耳を傾け、「環境配慮(エコデザイン)」への関心の高さが伺えました。

05.10.19
10/18(火)名古屋都市センターにて、当社主催、参加型環境教育プログラム(環境立国 エコネイションゲーム)の無料体験会を開催しました。
環境立国エコ・ネイションゲームの体験の他、当社の教育プログラムについての紹介、プロナチュラリストの酒井律子氏による自然体験プログラムのひとつのアクティビティを体験いただきました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

05.10.18
【参加者募集】中部経済産業局主催 環境経営セミナー (参加費無料)
愛知(1) H17年 11月2日(水) 13:30~16:30 [初級]環境経営概論コース
愛知(2) 11月24日(木) 13:30~16:30 [初級]環境経営概論コース
愛知(3) 12月9日(金) 14:00~17:00 [中/上級]環境配慮設計/LCAの手引き
愛知(4) H18年 1月18日(水) 14:00~17:00 [中/上級]対応急務!化学物質管理
岐阜 H17年 11月29日(火) 13:30~16:30 [初/中級]事例に学ぶ環境経営のスパイラルアップ
三重 H18年 1月23日(月) 14:00~17:00 [初/中級]廃棄物リサイクルの実践
石川 H18年 1月24日(火) 13:30~16:30 [初/中級]廃棄物リサイクルの実践
富山 H17年 11月15日(火) 14:00~17:00 [初級]環境経営概論コース

05.10.18
【参加者募集】21世紀大学  11月18日(金)16:00~18:00 ローズコートホテル
ポスト愛・地球博 / 地域活性化 「イベントの効果と、活性化のコツ」

05.10.3
【参加者募集】中部経済産業局主催 3R推進シンポジウム 10/20(木) (参加費無料)
環境配慮で世界を勝ち抜く!~グリーン市場創造戦略~
開催日:2005年10月20日(木)13:30~16:30(交流会~18:00)
場所 :今池ガスホール

05.10.3
【出展企業募集】中国でのビジネスチャンス!
環境保護製品・技術の展示コーナーin蘇州  ~年間出展企業 第一期300社募集~
展示場所:国際環境保護製品・技術取引センター(中国蘇州市高新区・H17/11/30完成予定)
展示期間:1年間(41万円@1標準ブース 3×3m)
※お問合せは当社まで 052-324-5351 info@fuluhashi.jp

05.9.15
【記事掲載】2005/9/15 中部経済新聞
フルハシ環境総合研究所 中国の小学校向け環境教材作成 ~酸性雨や砂漠化など解説~

05.9.14
【記事掲載】2005/9/14 朝日新聞
中国児童「環境」学んで ~名古屋の研究所 高学年向けに副読本~

05.9.13
【記事掲載】2005/9/13 毎日新聞(夕刊)
名古屋茶畑さんのイラスト 中国で小学教材に採用

05.9.9
【プレスリリース】
中国の小学校高学年向け「環境教材」完成
~中国大手出版社「光明日報出版社」から9月下旬出版~


05.9.2
【参加者募集】10/18(火)14:00~16:30に、参加型環境教育プログラム(環境立国 エコ・ネイションゲーム)の無料体験会を開催します。(会場:名古屋都市センター 金山総合駅南口すぐ 定員:32名 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所)
※10/20から10/18に変更になりました(05.9.7)

05.9.2
【参加者募集】10/7(金)16:00~18:30に、藤原直哉氏によるリーダーシップを開催します。(会場:名古屋都市センター 金山総合駅南口すぐ 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所 21世紀大学)

05.8.4
【参加者募集】9/2(金)16:00~18:00に、中村嘉男の時代を読む算命学~強運を呼び込むには~を開催します。(会場:ローズコートホテル 上前津駅1番出口すぐ 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所 21世紀大学)

05.8.3
本日坂本光司氏による“時代が求める企業経営~高収益企業の事例に学ぶ~”を開催しました。
05.8.1 【展示ご案内】7月19日(火)から8月31日(水)まで、東京青山にある国連大学ビル内のUNギャラリーにて「みんなの地球を考えよう~WONDER EYES 子供たちのまなざし~」を開催しています。入場無料です、是非お立ち寄りください。
日 時: 2005年7月19日(火)~8月31日(水)
     10:00~17:00(入場は16:30まで)
場 所: UNギャラリー(UNハウス1・2階)
    (JR線渋谷駅から徒歩8分、地下鉄表参道駅B2出口)
入場料:無料
休館日: 毎週日曜日
主 催: 国際連合広報センター、国際連合大学
共 催: ワンダーアイズプロジェクト、株式会社フルハシ環境総合研究所

05.8.1
7月27日(水)、なごや環境大学にてエコネイションゲームを開催しました。

05.7.26
【当社お盆休暇のお知らせ】
今年はお盆期間中も営業しております。(カレンダー通り、土日休み)

05.7.21
【参加者募集】8/3(水)15:30~17:30に、坂本光司氏による“時代が求める企業経営~高収益企業の事例に学ぶ~”を開催します。(会場:ローズコートホテル 上前津駅1番出口すぐ 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所 21世紀大学)

05.7.21
7月20日(水)、Re-STEP1周年記念イベント・環境行動事例発表会を開催いたしました。
各社ご苦労のうえに生まれたアイデアによって、特徴ある環境活動を進め、成果を上 げられている事例をお話いただきました。これらの事例は是非多くの企業で共有して いきたいと改めて感じました。

05.7.19
7月15日(金)、シンクタンク藤原事務所の藤原直哉さんをお呼びして21世紀大学・藤原塾を開催しました。多数の方にご参加いただきありがとうございました。次回藤原さんにお越しいただくのは、10月7日(金)16:00~18:30名古屋都市センターにて行います。

05.7.6
【参加者募集】今月Re-STEPが1周年を迎えるのを記念して、環境行動事例発表会を開催します。詳しくはRe-STEPホームページにて。
~事例に学ぼう!環境アイデア大公開~
日   程 :平成17年7月20日(水)13:30~16:30
場   所 :名古屋都市センター11F大研修室(金山総合駅南口すぐ)
定   員 :100名
主   催 :経済産業省中部経済産業局
受 講 料:無料

05.6.27
【参加者募集】当社が事務局のひとつを務める企業間の環境コミュニケーションサイト「Re-STEP」で、事務局主催見学意見交換会を開催します。詳しくはRe-STEPホームページにて。
日   程 :平成17年7月13日(水)14:00~17:00
見学企業 :アイセロ化学株式会社 豊橋本社工場
テーマ   :~事業活動に伴う環境負荷低減活動 必見!ビジネス創造力~
       リサイクル設備も併設、環境配慮型プラスチック製品の開発

05.6.20
6月18日(土)、(社)海部津島青年会議所「緑の委員会」主催にて「初夏の自然プログラムin美和町」を開催しました。当日は約80名の方に参加いただき、美和町の地域の自然の豊かさを体感しました。

05.6.14
【参加者募集】 6月18日(土)15:00~17:30に「初夏の自然プログラムin美和町」を開催します。
(講師:プロナチュラリスト 酒井立子氏、参加費:無料、募集対象:親子(小学生以下)、募集定員:100名、主催:社団法人海部津島青年会議所)

05.6.14
【参加者募集】 (財)国際草の根交流センターで、6月23日(木)から「日米草の根交流サミット東海大会」が行われるにあたり、下記の通りオープニングセレモニー&パーティーが行われます。 これは、学生から大人まで、世界との交流の機会をつくることを目的とした会で、当日はアメリカから300名、日本から200名の参加が予定されています。是非お気軽にご参加ください。

<第15回日米草の根交流サミット東海大会>
オープニングセレモニー&パーティー
日時:2005年6月23日(木)18:00~20:00
会場:産業技術記念館 大ホール
   (地下鉄東山線「亀島」より徒歩10分、名鉄「栄生」より徒歩3分)
参加費:3000円
プログラム:
  開会 :石田芳弘氏(ボランティア実行委員長)
  歓迎挨拶 :小沢一郎((財)ジョン万次郎ホィットフィールド記念 国際草の根交流センター会長)
  アメリカ側挨拶 :米国大使館公使
  アトラクション :伝統と先端(からくり人形、ロボット)

05.6.14
【参加者募集】 7/15(金)16:00~18:30に、藤原直哉氏による“リーダーシップ”を開催します。(会場:ローズコートホテル 上前津駅1番出口すぐ 主催:株式会社フルハシ環境総合研究所 21世紀大学)

05.6.14
海外初!フルハシグループの富来西国際貿易(上海)有限公司(中国上海市外高橋保税区 / 総経理:陳旭輝)が、環境マネジメントシステム「エコステージ ステージ1」を取得しました。2000年に日本で生まれて普及が進むエコステージの海外での認証第1号です。
なお、評価機関は株式会社フルハシ環境総合研究所が務めました。

05.6.7
6月2日~30日(木)までの約1ヶ月間、名古屋市環境学習センター(通称:エコパルなごや、名古屋市伏見)にフルハシ環境総合研究所およびフルハシ工業のパネル等を設置しています。
機会があれば、ぜひ足をお運びください。
場所 名古屋市中区栄1-23-13伏見ライフプラザ13F
開館時間 午前9時30分~午後5時
休館日 毎週月曜日・年末年始
入館料 無料
電話   052-223-1066

05.6.7
6月6日、シンクタンク・ソフィアバンク副代表の藤沢久美さんをお呼びして21世紀大学「元気な企業の秘訣」を開催しました。多数の方にご参加いただきありがとうございました。

05.5.26
【参加者募集】6/6(月)に、昨年に引き続き大好評の藤沢久美による講演“元気な企業の秘訣”を開催します。(主催:株式会社フルハシ環境総合研究所 21世紀大学)

05.5.24
6/1(水)にオフィスを大須から金山に移し、新オフィスで新たな気持ちで業務をスタートすることになりました。お近くにおいでの節は是非お立ち寄りください。
【新オフィス】
〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14金山総合ビル7F (ダイエー金山店の東隣です)
TEL:052-324-5351 FAX:052-324-5352

05.5.17
夏至の日(6/21火)、みんなでいっせいに電気を消そうという取組み「100万人のキャンドルナイト」に賛同し、今年もイベントを企画しています。詳細は後日、お楽しみに!

05.5.17
グループ会社のフルハシ工業株式会社が「2005NEW環境展」に出展します。
2005.5.24(火)~5.27(金) 10:00~17:00 東京ビックサイトにて

05.5.9
5/8にグループ企業のjonetsuYoga2号店(八事店)がオープンしました。
オープンチラシはこちらよりダウンロードできます。(PDF形式、2.19MB)

05.5.9
6月にオフィスを移転する予定です。(上前津から金山へ)
詳細は追ってご連絡します。

05.4.28
21世紀大学(愛知万博視察~環境技術のバックヤードツアー~)を開催しました。

05.4.14
【参加者募集】7/27(水)なごや環境大学にて「環境立国 エコ・ネイションゲーム」を行います。(親子限定/金山の名古屋都市センターにて)

05.4.11
3/28より新入社員が2名加わり、総勢11名となりました。

05.4.6
21世紀大学(藤原塾)を開催しました。

05.3.29
21世紀大学の4月28日以降の予定を掲載しました。

05.3.17
Re-STEPフォーラム「企業価値を高める環境コミュニケーション」を開催しました。

05.3.12
目からうろこの自然観察ツアー in 庄内緑地公園 を開催しました。

05.2.15
【参加者募集!】3/17(木)Re-STEPフォーラム「企業価値を高める環境コミュニケーション」(3/17木 参加無料)

05.2.10
【ヒアリング調査スタッフ募集!】2005年3月中/環境省中部環境パートナーシップオフィスにて